おっさんアニオタ留蔵の日常浪漫譚☆彡

いや〜放置しすぎですよね…流石にwww

ポエマー留蔵☆彡

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たまにしか浮かばない
詩をしたためていこうかな・・・・
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なんとなく。。。

愛していたと
気づくまでに

僕は、どれだけの時間と
どれだけの傷を
費やせば

君の傍に落ち着けるのかな

幾つもの夢を
どれだけの夜の星を数えただろう

月の光で消えてしまうほど
僕の想いは、儚いのだろうか

今日は、ただ静かに
月の光に照らされて眠り続けよう




まとまらないのに
書くものではないなと思っていたりもする

あるかどうかわかりませんがコメントよろしくお願いしますね。
自然に
僕の視線は、あなたの姿の処で
とまる。

恋の始まりは、いとも容易くて切ない
木の葉や桜の花がヒラヒラ舞い落ちるように
こぼれていく

儚くて夢にさえ見ることができない
気持ちが言葉にならない

行き場の無い気持ち
伝えられない言葉達・・・

2008.4.30
今思いついたから書きなぐってみた・・・。
思春期の初恋ってこんなかなぁ〜
覚えてねぇや・・・・







恋をする
きみを見る。笑顔に逢える
安心が欲しい

何でこんなにこんなに好きになのに伝わらない
一緒に居るのに不安になる
手を伸ばせば抱き寄せられるのに
こんなにも遠い君・・・

恋をすると弱くなっていく
ありもしない裏切りを怖がるから
すれ違いを感じてしまうから

暗闇に一人残された幼い子のように
弱くなる
寂しさをごまかすことも
気持ちを言葉にすることも出来ずに
苛立ちを募らせる

2008.4.30
何だか思いつく言葉を羅列してみました・・・







相変わらず亀の如くの更新だっと!
苦情はいらねぇ〜よ♪

読んで見たらコメント絶対して( ゚Д゚)ホスィ
よろしくだぞと!

無題

僕は、貴方の胸の中に

とどまって居られるのでしようか・・・

貴方の視線の先には誰が映っているのですか・・

僕は、貴方の中に眠る何かに

囚われの身になってしまった・・心も身も全て

心は激しく貴方を求めてしまう

寒さに凍えて凍てつく夜も・・

妖艶な貴方の姿に

まどろみの奥の翳る事のない 

月夜に

恋を満ちたもう無かれ

       【2007.11.10走り書きより】



雛形なのでタイトルとか内容は一切
手が加わってません。



何らかの感想なんかいただけると幸いです。
苦情その他一切は受け付けません。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

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