Jazz and smoking

もう更新すること無いです。では。

JAZZ DVD

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1962年11月、ミラノでのライブ。(01〜03)
凄い豪華メンバーです。
ローランドカーク、テテモントリュー、トミーポーター、ケニークラーク。
この時代の画像が残っていて感激なのですが、画像そして音も悪く残念。
しかし、テテのピアノが凄く、好フレーズ連発。
これだけで購入価値有り。
曲が終わり、まだ弾き続けようとするテテを、
ローランドカークがテテの腕を掴み制止するシーンが印象的。

1967年10月、プラハでのライブ。(04〜10)

01. Blues in F
02.A cabin in the sky
03.3-in-1 without the oil
04.Ode to billie joe
05.My ship
06.Creole love call
07.The inflated tear
08.lovellevelliloqui
09.making love after hours
10.Free interlude/Bessie’s blues

ローランドカークの一人アンサンブルを画像でみれて感激です。

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1961年8月、ベルリンでのライブ(ドルフィー・クインテット、01〜04)。

あまり似合っていないサングラスを掛けたドルフィーのアルトソロが凄い。(01)
カミソリの如く鋭い音で、空間を切り裂く。

レコードで愛聴していた曲が、画像で見れて感激。(02)
当然、バスクラでのソロ。


1964年4月、オスローでのライブ(ミンガス・セクステット、05〜08)

何を演っても良しとする、自由な雰囲気のあるミンガス・バンド。
映像でみていて飽きないバンドです。

終演後、ドルフィーが客席に向けて深々と挨拶するが、
ミンガスは他の人に言われ仕方なく挨拶する姿が印象的。

01.Geewee
02.God bless the Child
03.Blues in the closet
04.Blues improvisation
05.So long eric
06.Orange was the colour of her dress
07.Ow!
08.Take the “A”train

本DVDが2000円台で買えてしまうなんて。。。

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