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			<title>教会ごころ（真イエス教会）</title>
			<description>聖書には、すばらしいことが書いてあります。私たちは、それを理解し幸せな人生を送りましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>教会ごころ（真イエス教会）</title>
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			<description>聖書には、すばらしいことが書いてあります。私たちは、それを理解し幸せな人生を送りましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714</link>
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		<item>
			<title>素晴らしい朝に・・・</title>
			<description>最近は、日が昇るのも早くなり４時３０分過ぎには明るくなります。仕事の出勤のときに明るい日差しを感じると気分も良くなり、季節を感じます。&lt;br /&gt;
春になり、椿が咲き、桜が咲き、綺麗な花が咲き、春を感じ。&lt;br /&gt;
そして朝の日の明るさを感じることにより、更に心が和む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな朝の出来事・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日が昇るころの時・・・&lt;br /&gt;
繁華街・・・&lt;br /&gt;
酔いどれた　人々が　朝の町を歩く&lt;br /&gt;
そこには　知ってはいけない　世界がある&lt;br /&gt;
触れては　いけない　時間がある&lt;br /&gt;
その中を　彷徨い　快楽を　求める&lt;br /&gt;
待っている　人のことも　考えず&lt;br /&gt;
自分の　心だけが　先走る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お酒の　魔力は&lt;br /&gt;
人を　簡単に　狂わす&lt;br /&gt;
どんなに　しっかりした人でも　時には　酒により　取り乱すことがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽しいひと時　そこに　悪魔が　潜んでいる&lt;br /&gt;
男と女　快楽　怒り　暴力　幻想・・・&lt;br /&gt;
何時しか　酒から　離れなくなる・・・&lt;br /&gt;
手は振るえ・・・&lt;br /&gt;
酒に頼り・・・&lt;br /&gt;
家庭は崩れ・・・&lt;br /&gt;
悲しみが訪れる・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢に向って　精一杯　生きていた男がいた&lt;br /&gt;
酒好きであった&lt;br /&gt;
夢がうまく行かず　&lt;br /&gt;
挫折を味わった&lt;br /&gt;
それと共に　家庭を失った&lt;br /&gt;
ひとり孤独に&lt;br /&gt;
新たな仕事を始め&lt;br /&gt;
今　その付けを返すために　頑張っている&lt;br /&gt;
彼と共にいた女（ひと）は夜の街を彷徨う&lt;br /&gt;
彼の苦労も知らずに・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、自分のために生きるのか？&lt;br /&gt;
自分が楽しければそれでよいのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたにいたパートナー&lt;br /&gt;
互いに愛し合い&lt;br /&gt;
愛は時間共に薄れる・・・&lt;br /&gt;
思いも薄れる・・・&lt;br /&gt;
ありきたりの生活・・・&lt;br /&gt;
辛い思いばかり・・・&lt;br /&gt;
なぜ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間と共に忘れるものがある&lt;br /&gt;
そして　新たな　安らぎを　求めはじめる&lt;br /&gt;
そこには　同じ　失敗をした　人達が戯れる&lt;br /&gt;
答えを　知らないために　繰り返す・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人を思いやる心&lt;br /&gt;
それは　永遠である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫婦とは神に選ばれたふたり&lt;br /&gt;
励ましあい　慰めあい　力を合わせる&lt;br /&gt;
苦しんでいるときに　一緒に苦しむ&lt;br /&gt;
そこに　永遠の愛が続く・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして　最も大切なことは　ふたりが　人生（みち）に迷った時に&lt;br /&gt;
道しるべを　指して下さる方がいるかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その方は、決して人間ではなく　「神」なのです・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/19426440.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 09:36:21 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>良い未来</title>
			<description>「悔い改める」　心を持てるものは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必ず　救われる・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/18933650.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 07:18:07 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>導いてくださり・・・</title>
			<description>忘年会のシーズンです。&lt;br /&gt;
１年前よりお酒の飲む量が変わってきました。&lt;br /&gt;
ここ半年以上、特別なことがない限りお酒は飲んではいない。&lt;br /&gt;
誘われ仕方なく飲むお酒がある。&lt;br /&gt;
飲んでも、ビールコップ２杯ぐらい。&lt;br /&gt;
あとは、お茶です。&lt;br /&gt;
２日前には、カラオケにも行ったが面白くなかった。&lt;br /&gt;
ストレスが溜まりそうです。&lt;br /&gt;
教会で賛美歌を歌った方が心が安らぎます。&lt;br /&gt;
２年前とは大違い。&lt;br /&gt;
あの頃までは、週末になると必ず飲みに行き、ひどい時には、昼間から飲んでいました。&lt;br /&gt;
私は、昼間から飲むお酒に抵抗を感じ始めていました。&lt;br /&gt;
しかし、反対に好んで飲んでいく人もいたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもお酒と隣り合わせ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
虚しさを感じていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、そこから離れて行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かの呼ぶ声により・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして愛する人との出逢い・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その先に待っていた、そして迎えてくれたイエス様との出会い・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに辿り着くまでは、遠い道のりでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天の父なるイエス様　あなたに感謝&lt;br /&gt;
我が生命を　ひそかに導いてくださり&lt;br /&gt;
主の愛と恵を　ほめ歌い続ける&lt;br /&gt;
主よ　あなたが先に　愛してくれたから・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/10125005.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Dec 2007 23:50:34 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>人間は弱い</title>
			<description>昨日初めて私は、青年会の司会をやらさせていただきました。&lt;br /&gt;
青年会の時間は、聖書勉強会です。&lt;br /&gt;
今、私たちは「マタイの福音書」を勉強しています。&lt;br /&gt;
私の今回の担当は、「マタイの福音書２６章」です。&lt;br /&gt;
初めての司会だったので、どのように進めたらよいのか悩みましたが、とにかく２６章をいっぱい読んで、耳で聞きました。そして大きく何個かの章に分け、その中で解らないことを何点かメモをしておきました。&lt;br /&gt;
私たちの教会は、日本人（２％）より中国、台湾の方（９８％）が多いため、進行をする際には必ず通訳がつきます。&lt;br /&gt;
今回は私が担当だったので、日本語から中国語に訳すというかたちになります。&lt;br /&gt;
そのため、私が進行しなくてならないのです。&lt;br /&gt;
私は、まだ周りの兄弟姉妹より経験が浅いので、進行の仕方を、私が解らない点などを質問をする方法を取りました。&lt;br /&gt;
そして、大きく７節に分けた節ごとに分かち合いました。&lt;br /&gt;
それにより、この章を一段と理解することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この章に書かれている私たちに伝えようとしていること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、「人間は弱い」と言うことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信仰がある１２弟子でも、自分が危機に陥ると逃げ出してします。&lt;br /&gt;
信仰のない人たちも、同じように逃げ出してしまうでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ここからの分かれ道があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信仰のあるものたちは、イエス様が自分の中に存在しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主をすべてのことに対して「絶対のもの」と思ったときから、信仰ある人たちは「悔い改める」のです。&lt;br /&gt;
ペテロのように・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残念ながら信仰を持たない人たちは、自分の中に存在するものが「自分」であるため、すべてに対しての絶対的なものがないので、不完全である「自分」及び「人」を頼ってしまうのです。&lt;br /&gt;
そのため、「悔い改める」ことに気づけないまま、金欲、性欲、地位欲などの欲に走ってしますのです。&lt;br /&gt;
ユダのように・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/9398071.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Dec 2007 07:29:20 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>見えないもの</title>
			<description>わたしたちは、見えるものではなく、見えないものに目を注ぐ。&lt;br /&gt;
見えるものは一時的なものであり、見えないものは永遠につづくのである。&lt;br /&gt;
コリント人への第２の手紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、見えるものばかりに気にしすぎる。&lt;br /&gt;
見えるもののみが、現実でありそれ以外のことは、信じようとしない。&lt;br /&gt;
形にないものが存在する。&lt;br /&gt;
そこには、人の頭で考えられないことが起こるのである。&lt;br /&gt;
目の前で起きたことは、偶然であり運が良かったと思うだけで終わらせてしまう。&lt;br /&gt;
現実の起こりうることに人は、悩み続ける・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見えないものの存在を知った人は、幸せが永遠につづくのである・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/8097571.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 03:04:50 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>悩み苦しんだら</title>
			<description>世の中には、はっきりと答えを出すことができないことが多いため、人間の考え方、捉え方が曖昧になっているような気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
算数のように1+1＝２のように２以外の答えは、間違いであることはすぐに分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、人間の考え方、捉え方は、このようにいかない。&lt;br /&gt;
そこで、おかしくなってしまうのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきりとした答えがないため自分は、正しいと思ってやっている。&lt;br /&gt;
ちょっとした行動が、相手に対してそうようなつもりはないのに、相手が怒っているなどの捉え方をしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明らかに、相手の考え方、捉え方が違うことを正してあげると、意外と理解をしない。&lt;br /&gt;
心の中に存在する、「自分は間違っていない。」というプライドの壁が邪魔をすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、人を裁くほど偉くはない。&lt;br /&gt;
人に謙虚でなくてはならない。&lt;br /&gt;
自分を愛するように周りの人も愛するように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身は、意外と自分の振る舞いが相手に対してどうなのか、気がつかないことが多いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを、神が人を通して教えてくれるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに、正しいことを教えてくれる言葉もあれば、時に間違ったことを教える言葉もあるのです。しかし、それは人の心を惑わす悪魔です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神は、人々を平等に見ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正しい御言葉を通して私たちに教えてくれるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違ったことを教える言葉は、悪の心であり悪魔です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、時に神が人を選び、その選ばれた人は、何時しかいろいろな方法で神と出会い、教会に行くようになり、求道者になり、祈り、御言葉を聞き、神を信じたものが悔い改め、過去に起こした罪を洗い流すために、バブテスマを受けさせて頂くのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の罪とは、人を裁いていた自分。謙虚さがなく傲慢だった自分。自分だけを愛し他人を愛さなかった自分。自分さえよければと言う考え方の自分。自分が、間違っていたことに気づくことができない自分。プライドを捨て素直な心を持っていなかった自分・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
罪とは、目に見える窃盗、殺人などの答えが解るものだけではなく、自分の心の中に存在する悪があり、それを人にばら蒔いたことにより罪の芽が開いたもののほうが多いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分では、なかなか気づかないことなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気づき始めた人は、神を信じ、バブテスマを受けたことにより神が罪を洗い流してくださるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それからは、自分は更に毎日祈り、神の御言葉を聞くことにより、表面だけの綺麗な皿ではなく、内面も綺麗に洗える心を持つことができるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の人々は、悩み苦しんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために、自分がどんどん苦しくなってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世の中には、１＋１＝２のように考える範囲が意外と狭い人が多い。だから相談する相手も、人間しかいない人が多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、答えが出せないままでいる。また、何かにぶつかりまた、悩み苦しむ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解ったつもりでも信じる神が存在しないため、自分が謙虚な気持ちを持っていないために、人を愛する心をもっていないため、悔い改めることができないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には、人の考えだけでは解らないことがたくさんあることを気づいていないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、神を信じていない、信じられない人が多いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人が、生きていく上でキリスト・イエス様は大切の存在なのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/6868226.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 08:56:25 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>心を清めることは・・・</title>
			<description>私は、教会に訪れていなければ、気づくことができなかったことがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世の中は、まともに見えておかしなことばかりですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表面上は輝きに満ちている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その裏に隠された罠がいっぱいある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このままではいけない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
杯と皿との外側はきよめるが、内側は貪欲と放縦とで満ちいる。盲目なパリサイ人よ。まず、杯の内側をきよめるがよい。そうすれば、外側も清くなるであろう。&lt;br /&gt;
マタイ福音書２３,２５&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を磨く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためにキリスト・イエス様が必要なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、自分の経験からしか教えることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに心を清めるには、主を賛美し主の御言葉が必要なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感情に偏ることのない、確りとした教えを学ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を清め、そして日々の行動が変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その裏側に隠された罠に流されることのない人へ・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/5600662.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Oct 2007 09:55:22 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>忍耐</title>
			<description>わたしの兄弟たちよ。あなたがたが、いろいろな試練に会った場合、それをむしろ非常に喜ばしいことと思いなさい。あなたがたの知ってのとおり、信仰がためされることによって、忍耐が生み出されるからである。だから、なんら欠点のない、完全な、出来上がった人となるように、その忍耐力を十分に働かせるが良い。&lt;br /&gt;
ヤコブの手紙一章２～４&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今訪れている試練に会ったとき、私たちはの最初の言葉は「ついてないな～。」なんて言っていないでしょうか。&lt;br /&gt;
信仰のない人だと、その様に思う人が多いのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく本を読んでいると、プラス思考になりなさい。マイナスの考えを持たないこと。などが書いてありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を磨くためには、最初に試練が訪れたときに、どのような思いになるかで方向性が変わってしまうのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「よっしゃ！やってやるぞ～」と、思った方が必ず良い方向に向うでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、人間は弱いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し失敗すると、すぐに落ち込んでしまいます。&lt;br /&gt;
被害妄想をする人もいます。&lt;br /&gt;
私も過去にその様な経験がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに、信仰があるからです。&lt;br /&gt;
そしてそこから忍耐が生まれてくるのです。&lt;br /&gt;
その信仰を通して、日々努力をして忍耐が強くなる。&lt;br /&gt;
欠点のない完全な出来上がった人になるために・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、「そんなロボットみたいに完璧を求める必要はない。」と、言っている人もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日々変化する出来事、訪れる試練と言う荒波が前から押し寄せてくる。&lt;br /&gt;
その波に乗って乗り越えられるのか、その波にのまれてしまうのか。&lt;br /&gt;
それを乗り越えるためには、日々の忍耐が必要なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、人間は弱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、神の力が必要なんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神を信じ、祈り、御言葉を聴くことによって忍耐が生み出されるのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/5477449.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 22:43:14 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>真イエス教会</title>
			<description>これから私は、新しいブログを開設しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな、世の中です。&lt;br /&gt;
こんな、時代です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世の中の表面上は、素晴らしく見えています。&lt;br /&gt;
しかし、その裏の中は、どうなっているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利益だけを求め、人間がその影響でおかしくなる事を考えていない企業。&lt;br /&gt;
それを喜ぶ、私達。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらゆる所にある誘惑。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性欲を注ぐ、服装。&lt;br /&gt;
あれを男が見たら男は釘付け。&lt;br /&gt;
淫乱がこの世にうごめく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットによる、犯された環境。&lt;br /&gt;
人は、死を求めネット上を彷徨う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己を管理できず、お酒を呑み愚痴をもらす。&lt;br /&gt;
その先に待つ、悲しみ、酒を友とし手は震える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、誘惑に誘われ流されて行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いかにも、それが正しい道だと思ってしまうように・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誘惑を人々をそれが正しい道だと思わせ誘う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己を管理できず、誘惑に走る人々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで良いのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちが、生かされた理由は何なのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えたことありますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表面上は、良いことをしているようで裏では何をしているかわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰にも見えないところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに落とし穴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盗撮が流行る理由は、そこにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、見ていないところで、人がいないところで人は、恥も外見も無くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに隠された罠がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、見ていないところでカメラが見ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな時代です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかしくないですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の時代、人間を規制することができる存在が必要なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔の人は、神を信じ神を恐れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私達の見えないところまで神は、見ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、人間が神より偉くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この先は、どこまで行くのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このまま行ったら、どうなるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良くなるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去から見て下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中は、良いことも悪いこともどんどんエスカレートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秩序があれば・・・今は、それをとりもどさなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今の時代は人間が作り上げた世の中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、偉大な人間の意見でも今の世の中は変える事ができないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では何の力が必要なのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表面上は、人間が偉大になっていますが、その裏には、もっと忘れてはいけない偉大なものがあるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、神です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、表面上では神を忘れていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初詣には、神社にいっぱいの人が参拝に行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれは、なぜ行くのですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神に一年に一度願い事をするために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交通安全のお守り。&lt;br /&gt;
受験のお守り。&lt;br /&gt;
家内安全のお守り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろな行事があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに神が存在するのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、一年に一回行くだけで願い事がかなうのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苗木を植える。&lt;br /&gt;
実りあることを期待して植える。&lt;br /&gt;
それが、願いです。&lt;br /&gt;
一年に一回でその木は、すくすくと伸びるのでしょうか。&lt;br /&gt;
植えた後に、水、肥料をあげなければすぐに枯れてしまいます。&lt;br /&gt;
ここで大切なのは、願い事をしたらそのあとは、日々の努力です。&lt;br /&gt;
天から見守っている神に感謝をすることなのです。&lt;br /&gt;
そして、一年後にここまで成長しました。&lt;br /&gt;
また、この一年を見守ってくださいと、祈るのです。&lt;br /&gt;
そして、また日々の努力が始まります。&lt;br /&gt;
その努力が無ければ実るものも実らないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに何の根拠もありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうして、こんなことをしなければいけないのかと思う人もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その答えは、どこにあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを、教えてもらえるものがあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、一冊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神の言葉が書いてある本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、聖書です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、これが正しくなければこの世からすでになくなっているでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今でも存在しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議なことに、それが手に届くところにあるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、目を傾けないだけなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、真実の答えが私達の側にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから、少しでも世の中が良くなるように私達は、やらなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未来の子供達のためにも・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘れてはいけないものは、守らなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに本当の真実があるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに揺るがない愛があるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、真イエス教会です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomgutti714/5024878.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Oct 2007 12:26:30 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
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