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イルミネーション

12月22日東京ドイツ村にイルミネーションを妻・長女・孫娘と見にいった
 
イメージ 1
 
長女と孫娘を迎えに行く途中の車窓からの夕日
 
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大勢の人達がアッチコッチできれいだね〜とカメラに納めていた
妻がピ〜スしているので記念に一枚パチリ中央に・・・
 
ここをぬけると観覧車がある
毎年これに乗って上空から見る
ズラっと列んでいる2時間半まちだってよ〜の声にあきらめた
 
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確かに駐車場は県外の観光バスと車が多く停っていた
 
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画像だと見ずらいがクジラです
潮吹きと波に負けていますね〜もっとインパクトをつけたほうが・・・
でも年々バージョンアップはしているようです
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色々と色の変化もありメルヘンチックの場所も多くあり愉しかった
観覧車で見物できなかったのが残念〜
 
たしか2月初めまでやっている?
もう一度くるかな

梅が咲いた

 いつもの散歩道 袖ヶ浦公園
ふと梅林が気になってそちらに回ってみた
 
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                             更紗錦
 
 ピンクのこの花と白い花が数輪咲いていた この時期花を見るのは愉しい
 
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 梅林をでて歩いていくとこの梅の花に出会う
隣でピンクの花が咲いていた もしかしたら更紗錦とトヤデノタカかも?
 
 公園内では親子が愉しそうに集っている
又 ウォーキングやジョギングを黙々としてやっている
 
彼らや風景 野鳥の囀りなどを聴きながら散歩するのは気持ちが良いですネ
 
 
 
 
 仏像彫刻を初めて一年になります
 
イメージ 4
                    仏手
 
 第1・3木曜日仏像彫刻教室に通っています
実物大よりはるかに大きいとは言え 仕上げが汚いですね
 
 教室以外では彫っていないので今年は家でも彫ろうと思います
趣味の釣り 畑仕事 カメラなどなどもやがて足腰が立たなくなったらできない
 
 最後に残る趣味は彫刻になるでしょう 彫刻刀を握りながら・・・・・
 
                          
 あけましておめでとうございます
 昨夕 去りゆく2010年の夕日と2011年の初日の出を見にいった
どちらも素晴らしく 特に初日の出はホアッホアと燃え昇っていた
 
 いろいろなことがあり ブログどうするかためらっていた
燃えさかる日の出を見ていたら ためらいも消え再開することにしました
皆さんのところには改めて訪問させていただきます
 
                   去りゆく2010年
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富士山とのダイヤモンドリングをいつか撮影したい
アクアラインを額縁にして撮る人は多いが私はこちらのほうが好き
 
12月23日撮影分
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木更津市見立漁港から
 
輝く2011年初日の出
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    場所は同じ見立漁港
    
 夕日・初日の出も顔ぶれが違うがグループ・家族等で車15台ほど来ていた
若者グループは太陽が昇っていくとスッゲ〜と大歓声をあげていた
 
日の出を見ていると気持ちも清々しくなり唯識という言葉を思い出す
唯=ただ のみとも読むそうな 識=意識 心の働き ただ心 心のみ
これまでの経験が積み重なり心に影を落す その影が周囲に影響を及ぼす 
 
つねに初日の出のように清々しい心の働きをしていきたい 
この感動を忘れないようにしたいと思います
 
12月23日撮影
イメージ 6
スカイツリー 木更津市金田海岸より
手前に見える竹の棒は養殖海苔の網を吊ってあります
 
ライトアップが楽しみです
ことしも宜しくお願いします
 

。。。これから。。。

 
久しい御無沙汰をお詫びしつつ 暑中お見舞い申し上げす
連日の猛暑のなか 皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
 バイトの再開①ドライアイ②菜園整備③家のリニュアール等々
②長年放置された土地は・スギナ・ススキなどが覆い茂っていた
 
 雑草の抜根もさることながら盛土に含まれている大小の石の撤去
小石から赤ん坊の頭大まであり 耕運機も上滑りして上手く耕せない
 
 石との格闘に鍬の刃もボロボロになり 疲れに気持も萎えていく
放棄とも考えたが 始めたことを簡単に止めるわけにもいかない
 
 なぜか早朝に目覚めてしまい2度寝3度寝昼寝までしてしまう
 疲れのなかで我がブログへの疑問が渦巻き休止して2カ月経過した
 
 入院?ご心配の電話やコメントを頂いたことを深く感謝しています
ありがたいことに時間の経過とともに 考え方も変化していくもの
 
 菜園にしても嫁に出た3女が帰省した時の笑顔を見るためのもの
今年はジックリ土作りをして来年に備えることにした
 
 ブログも深く考える必要はない
することをしていればいずれ変化するそれでいいと思う
 
 3日前 以前から欲しかったノートPC中古ではあるが購入した
一昨日PC教室で画像編集ソフトを安価で挿入していただいた
 
 今日の午前中仏像彫刻午後PC教室で画像編集講義を受けた
合成写真や色々な編集が楽しめて 趣味として最高に面白くなりそう
 
 20代 数人の占い師から晩年は幸せその言葉を思いだす
私にはできないではなく するしかない ただそれだけだった
 
 3年後妻の定年二人で過ごす会話に夜が過ぎていく
時間いつの日か寺の門をくぐるその日まで共にノンビリ歩きたい
 
                    10年8月5日(木)iko
 
 
ひどく嫌うことを なぜ ・毛嫌いする・というか?
 
 ・毛嫌いする・というのはただ嫌いというのではなく 
徹底して相手を受け入れないという意味合いが強い
しかも 女性が特定の男性を嫌う時によく使う
 
 それもそのはず これは競馬の世界で 血統馬のメスに種牡馬のオスをかけ合わせる時 オスがメスにどうしても受け入れてもらえない場合に・毛嫌いされた・といっていたものだからである
 
 だから 毛嫌いの毛とは栗毛 葦毛 黒毛など馬の毛のことだ
 
      坪内忠太著 脳にウケる おもしろ雑学
 
 
 

バイトとキジ

  バイトの草刈中 同僚がキジの親子がいる〜と叫んだ
近くに行くと3mほど先で親キジ(メス)が逃げずにこちらを見ながら 雛鳥に声をかけている
 
 雛鳥が逃げ回っているのだろう 行く先々の雑草が揺れ流れている
隣接する道路を隔てて雑木林になっている 不思議なことにそこに行く気配がない
 
 住環境が違うのか 我々の行く先々へ移動していく
そしてついに民家のブロック塀に付き当たる 
 
 ついに意を決して雛鳥が一羽二羽と飛び出していく・・・・・
まだ雛鳥がいるのか 我々の目の前で盛んに雛鳥を呼んでいる
 
 
     されど雑学
 中秋の名月に なぜススキを飾るのか
 
 
         5月28日 撮影
イメージ 1
 
 8羽目が飛び出すと親キジは子等の方へ走り寄っていく
 
イメージ 2
 
 雛達は勝手に動き回っている サァ〜 親キジは雛達をどこに連れて行くのか
 
イメージ 3
 
 家と家の間を飛び この区画最後の緑地へ                            親鳥はこちらを気にしながらも 雛を守ろうと懸命に呼んでいる                      
イメージ 4
 
 緑地の一段下の駐車場へ・・・・・こんな所にいつまでもいられない
天敵に見つかるサァ〜どうする〜〜
 
 2時間半の逃亡の果てに 飛んだ〜〜 見向きもしなかった雑木林の方へ
 
 
 
 
 
          5月10日 撮影  時々行く居酒屋の壁に・・・
イメージ 5
 
 ぐちだけは言うまい あらためてそう誓うわたしでした〜〜
 
 
 
 されど雑学
 
昔はススキをかやぶき屋根の材料に使ったので 村にススキの草原が確保されていた
家畜の飼料にもなる イネ科の植物なので中秋の名月の頃には実った稲穂とよく似た姿となる
 
この時期(旧暦の8月15日 新暦だと9月中旬頃)まだ実った稲穂を飾るには早いので
その姿がよく似ているススキで代用した
 
又ススキには神様が取りつくという自然信仰もあったので月見に飾って 神様と一緒に静かに時を過ごすのである

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