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袖ヶ浦公園近くを通った 少し散歩がしたくなった 畑を縁取っている花々が綺麗に咲いている 残念ながら 花音痴のため名前が分らない 倒木の上で休んでいるカモ達 いつもはカメが甲羅干ししている 彼岸花 アゲハチョウ 近づくと逃げる 望遠レンズ持ってくれば良かった 柿本人麿歌集(巻11-2480) 歌意・道のほとりのいちしの花のようにはっきりと 人は皆知ってしまった 私の恋しい妻を ヒガンバナ(イチシ)ヒガンバナ科 田のあぜ・墓地などの草地に生える多年草 鱗茎は有毒である 秋の彼岸の時期に花を咲かせることからこの名がついた 昔むかし聞いた話(嘘か本当かは???) もし地球上に食料がなくなったとき 人間の究極的な食料になると言う なぜ今は食べない?毒を抜くのが面倒くさいし美味しくないらしい こんなの食べるようになったら人間はお終いという意味か? 彼岸の時期に 墓場に咲くのでこんな話がでたのかな?それ以来この話聞かないな〜♪ 帰り道 稲藁がこのように野積みされた山がアチコチに見えた 何に使うのかしら? 荒縄は昔のように使用頻度は断然低いだろう 畳床 藁床は高級品に使用すると聞いている 最近は畳を使用しない家が多い 畳といえば我が家の畳表張り替えねば いつする?懐とジックリ相談するか〜♪
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