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里子変更のお願い
文を読みながらこの活動に参加したときのことを思い出しました
3年ほど前のことだろうか ある文面を目にして考えさせられた
カンボジアは貧富の差が激しく家庭の事情で学校に行けない子供が大勢います
戦後 飢えていた日本にカンボジアから☆お米☆が援助されていました
今度は 日本がカンボジアの子供たちを支援することではないでしょうか
子供心に思いだす。。細長〜い米。。粘り気がなく箸からボロボロこぼれてしまう
何年前だったか米不足で国名??有り余っているわけでない米を日本は高額で輸入
彼らの貴重な米を日本米とセットで販売 心無い人は捨てて彼らの心を傷つけた
幼い頃貧乏だった 日によって長い米の増減がご飯に影響していた事を思い出し
妻と相談 パンや蕎麦もうどんもある 米を買わなくても飢えないと決めた
幼い頃食べていた米は カンボジアの人達の米だったかもしれないと参加した
現在 二人の里親 続けるように二人の子供が:家庭の事情:で働く事になった
里親さんへ
里親さん、お元気ですか。私は相変わらず元気です。今、私は勉強を諦めて残念でした。
プノンペンにある他人の家でお手伝いさんとして働いています。
ですから私は勉強を続けません。私の勉強に支援しているのは里親さんに感謝しています。
最後に、里親さんがお元気であることをお祈りします。 原文のまま
ダム・ソクンより
感謝の言葉と元気を祈る 私には辛い言葉です
一人 月2500円の支援で通学できるのにとても残念です
あとは彼らが前向きに生きていくことを祈るだけ 今の私にはそれしかできません
新しい里子
男の子 6才 小学一年生
両親と妹の4人暮らし
趣味 サッカー
将来の夢 医者
遠い日本から夢が成就することを祈っています
いずれカンボジアに二人の里子に会いに行きたい そう願っています |

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