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私が議会で取り上げて、危険性を訴えた、4日後に厚生労働省が
子宮頸がんワクチンの推奨を中止する 発表をしました。
よかった。これ以上の被害者を食い止めることはできた!
但し、積極的な推奨はやめることにしたけれど、希望する人には接種 するようです。 そして何か問題が起きたら補償する。
どんな補償をしてくれるのでしょうか?
この件を勉強していけばいくほど薬害の怖さを感じます。
議会の答弁に、「どのワクチンにも副反応は生じます」という一言が
ありました。注射を打ったところが赤くなったり、ちょっと腫れた程度では だ〜れもここまで心配なぞいたしません。
副反応の出方が他のものと違って、重篤だから、深刻だからこれ以上 の被害者を出さないようにと被害者の会の方たちが立ち上がっている のです。
新聞にも書いてありましたが、効果とリスク情報をきちんと公開すべき
です。
厚生労働省が やっと推奨を中止したのですから、
白岡市としては接種を中止にすべきです。
君子危うきに近寄らず!!の精神で市民を守っていただきたいと切望 します。
そんな決断をしたら 市長カッコいいんだけどなぁ・・・・
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