海外駐在よもやま話

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14年に渡る海外駐在時代のよもやま話を思い出すままに綴ってみたいと思います。
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・ゆで卵破裂事件

・ゆで卵破裂事件 

私の無知を晒すようで実はあまり公表するのは気が進まないのだが、この事件もよもやま話には外せないみたいなので、サラッと書いておきます。

これも駐在1年目のニュージャージー時代のことで、当初単身で住んでいたので、朝食は食べなかったり、食べるときは会社のカフェテリアの自販機でサンドイッチかクッキーなどを腹に収めて済ましていた。

自販機で売っているアイテムは、サンドウィッチ、パン、クッキー、シリアル、カップスープ等だがその中に何故か、ゆで卵2個パックがあった。

その日は、いつものサンドイッチに飽きがきて、何か新しいものをと思い、たまたま、そのゆで卵2個入りのパックを買った。

手に取ってみるとかなり冷たかったので、横にあった電子レンジで温めることにした。

パックごとレンジに入れて充分温めてやろうとタイマーを多めに回した。

しばらく待って、完了のチンの音の後、レンジを開け、ゆで卵のパックを取り出して何となくそれを見詰めながらテーブルの方に2−3歩、歩いた正にその瞬間、

パーン!!

という、鋭い音とともに私が手に持っていたはずのゆで卵パックは跡形もなく私の掌から消えてしまった。

破裂音がかなり大きかったこともあり、私は何が起こったか瞬間的に理解できず、パックがあったはずの掌を呆然と見ていた少しの間に、

「どうしたんだ!何が起きたんだ!!」

と言いながら周辺のオフィスから数人が急いでカフェテリアに集まってきた。

そして、私を見るや否や、

「オーマイガッ!」 「オーマイガッ!!」

と口グチに叫び、次に、

「アーユーOK?」「アーユーOK??」

と心配そうな顔。

その後、受付をしていた女の子が、皆の心配と状況に対する疑問を代表して、

「あなたの顔も髪の毛も上着のシャツも黄色に染まっているけど。何かしたんですか?」

との問い。

私は質問の意味はまだ分かっていなかったが、とにかく、ありのままの状況だけは説明しようと、

「実はゆで卵のパックを電子レンジでーーー、、、」

と説明している途中から、皆一様に事に至った原因を理解し始めたようだ。

また、それと同時に表情が笑いをかみ殺すようなそれに変わっていった。

私も説明が終わるころには、原因を理解し、それなりの羞恥心も芽生えてきた。

しかし、そこは一応営業部員であり、この状況を明るく切り抜けるべく、そのあと精一杯のジョークを飛ばして、 とにかく、

「顔を洗ってきます。」

と明るく平静を装いながらトイレに駆け込んだ。

そしてトイレで自分の上半身全体に卵の黄身が四散した変わり果てた姿を見ることとなるのだが、詳細は割愛。

その日の昼くらいから、何となくオフィスの殆どの人がチラチラと私の方を見ながら微笑みかけてくれているような気がした。

私は何とも云えぬ落ち着かない気持ちでしばらくいたが、その後(まあ、いいか。何がきっかけであろうが、オフィスの皆が親しみを覚えてくれたなら、それでよし。)と半ば開き直って自分を納得させていた。


(教訓その一) 殻付きのゆで卵を電子レンジで温めると状況次第で破裂することがある。



*上記は、08年5月12日13日に2回に分けて投稿した記事をまとめたものです。

 (アラスカまで拡販に行った営業マン)

営業責任者として語れるような実績を上げる事ができた東南アジア駐在時も開拓営業の時代だったが、USA駐在期間もUSA開拓時代の後半で、とにかく可能性があれば何処へでも飛んでいくぞと言う意気込みが満ちていた時代だった。

そんなLAオフィス駐在時代、あの北の果てアラスカから引き合いが舞い込んできた。補修用の引き合いで数量も少量だったが、売上が伸び悩んでいたLAオフィスにとっては、大事な引き合いであり、丁寧にサポートしていると、現行で使用していたUSAメーカーより、切り替えてくれた。

その後、そのカスタマーは、アラスカ州の補修用を一手に引き受けているディストリビューターであることがわかり、多機種少量だが、かき集めると年間10万ドルは超えるカスタマーに育っていった。

何しろ超寒冷地であり、我々の商品の特殊事情もあり、通常地域の3倍の容量のものに切り替えないと、この地では使えないと言う事情もあり、補修部品に切り替え時は容量3倍、価格は5倍-10倍の商品を買ってくれており、利益率も十二分にあった。

カスタマーとの会話の中で、

「機会があったら、ぜひ、一度来てください。」

「チョッとアラスカまでは遠すぎて。シアトルにはよく行きますけど。」

「シアトルまで来てるんだったら、もう1フライト、次のシアトル方面のスケジュールにアラスカも組 み込んでください。」

「考えておきます。」

ということになり、フライト料金を調べたら、シアトルまで行けば、アラスカ往復は高くないことがわかり、次のシアトル地域訪問スケジュールに組み入る事にした。

そして、確か2−3週間後、シアトル地域のカスタマー訪問の後、アラスカエアーラインでアラスカ州アンカレッジに向かった。

時は11月下旬、訪問時期を間違えた事にまったく気付いていなかった。

服装は、年中最適温度に近いシアトル訪問の後だったので薄手のジャンバーコート。それでもカシミアのマフラーを持って行ったのは、多少寒さを意識しての事だったか?

夜の7時ごろ空港に着くとわざわざカスタマーが、御夫婦で迎えに来ていて、特に奥さんがニコニコしながら本当に嬉しそうに対応してくれるという異例の歓迎を受け、私は恐縮しきりだった。

御夫婦はその足で私をアンカレッジにある数少ない日本食レストランに連れて行ってくれた。

居酒屋風の店で料理も美味しかったし、女将さんがニコニコと人恋しそうに親切に対応してくれたように記憶している。 
 
その後、そのカスタマーが予約してくれたホテルまで送り届けてくれホテルのラウンジで1時間ほど談笑し、明朝のピックアップの時間を約束し帰って行った。

私は思わぬ歓待に感激しながらも建物から車への移動時の外気に接して、防寒が明らかに不十分だった事に気付き準備不足を後悔していた。

この時期のアンカレッジの夜はマイナス10度を下回っており、顔が凍ってしまいそうな異様な寒さだった。

カシミアのマフラーが、値千金の働きをした。

次の日の朝のピックアップは9:30とのことでチョッと遅いように思ったが、朝起きてみて理由がわかった。

9:00になってもピックアップの9:30になっても、外は真っ暗なのだ。

その日、オフィスでの打ち合わせ、作業場の見学、昼食を挟んで付録としてアンカレッジの市内案内、空港への見送りとその日一杯、カスタマーがサプライアーをフルアテンドしてくれると言う主客転倒の日程になっており気が引けたが、あまりにもカスタマーが楽しそうに昨夜同様奥さんまで連れてきたのでお任せすることにしていた。

そのフルアテンドの都合上9:30のピックアップがベストタイミングだったようで、オフィスでの打ち合わせを終えた11:00前頃に、やっと回りが明るくなっていた。

その頃、広い西部地域担当という事で月の内半分以上は、営業活動に飛び回っており、その多忙な中でついでに立ち寄ったアンカレッジであり、時差のあるところは、チェックしていたが、日照時間とかは、まったく事前知識もなく、シアトルの隣町に行くつもりでやってきてしまったので、遭遇する全ての出来事が、別世界の不思議な現象のように思えた。

この日の出時刻、を待っていたように、アンカレッジの町全体が急にアクティブに動き出し、道路も混雑し始めた。

我々は午前中に仕事を済ませて、正午前にはこの日カスタマーが予約したと言う日航ホテルの最上階にある展望レストランへと向かっていた。

12:30頃にその展望レストランにつき、案内されるままにテーブルに向かったが、そこには、カスタマーの親戚、友人夫婦4-5組がすでに席についており、カスタマー夫婦は私を一組一組に紹介して回った。

それから、ワインで乾杯しディナーのようなランチが始まった。異様な光景ずくめの私は、戸惑いを隠せなかったが、その食事中の歓談の中でその理由が理解できた。

まず、ビジネスがあるとは言え、本土の営業マンがアラスカの僻地まで訪問してくることはめったにないことだそうで、カスタマー周辺では今度やってくる営業マン(しかも日本人)の話で持ち切りになり、ぜひ会いたいという人が多くいてその中で員数を絞ったのが今日のメンバーだそうだ。

それと特に冬場は日照時間が短く(この時期は5時間半ほど)、ランチが一日の中心で、人が集まるのはこのランチ時になること。

また、この冬場の時期は本土からの訪問客も少なく、みんな一様に人恋しくなり、本土の情報にも飢えているので、こういう機会があれば、みんな参加したがるようだ。

そのランチは、和気藹々と本当に楽しそうに私にいろんな質問をしながら、それを膨らませて談笑し、いつ終わるともしれない雰囲気だったが私のフライトの時刻もあり、1時間半位でお開きとなった。

帰り際にホテルの展望ラウンジから改めて眺めたアンカレッジの町とその向こうに聳え立つマッキンリー、それに連なるロッキー山脈の澄み切った鮮やかな風景は圧巻だった。

夕暮れが近づいているような少し赤みがかった景色だったが、時計をみたら、まだ、午後2時を過ぎたところだった。

それから、空港に行く途中アンカレッジ最大のショッピングモールに立ち寄ったが、車はエンジンをかけたまま、ロックしてショッピングにいけるような特種仕様になっており、何故かフロントに大きな充電用のプラグが付いていたように記憶している。

この地では、極寒での電池性能の維持対策が生活の死活問題であるようだ。

午後3時と言うのにすっかり暗くなってしまった空港までの車中でカスタマーが自分達夫婦のアラスカに住み着いた理由を語り始めた。
 
しかし、核心部分は言えないとのコメントだったので結局その理由は分からなかったし、今では枝葉の部分も思い出せないが、身の引き締まるような重い内容だったことは確かだ。

住み着いた理由の重さは、この日ランチで同席したそれぞれの夫婦にもあるとの事だった。

アラスカ最大の都市アンカレッジといっても郊外の人口を入れても27万人(州人口約60万人)。

考えてみるとアメリカ本土から飛び地になっている極寒の地で、生活するのは厳しいに違いない。

それでもこの地に移り住もうと決めた理由は、決して軽いはずがない。

カスタマー夫婦とはこの2日間ですっかり友達のように親しくなり、今度は夏の最高の季節に訪問することを約束し別れたがニコニコしながらも涙を浮かべていたご夫婦の顔は未だに忘れられない。

その後、結局、真夏の訪問は実現されないまま、帰国することになったが、私の記憶にこのアラスカ訪問は、別世界に一泊旅行してきたような不思議な光景としてはっきりと残っている。

また、その後、我々の事業体で現地人セールスを含めて営業活動でアラスカに行ったという話は聞かない。

従い、私が最初で最後?の(アラスカまで拡販に行った営業マン)と言う事になる。



(この記事は、2007年12月25日に3回に分けて投稿した同じ話題の記事を 手直しし、1つにまとめたものです。)

・ベトナムについて、とフィリピン追加

先回、立ち寄った国々を頭の中で整理していてベトナムの事を思い出し、90年代前半に1度だけ行った時の回想を少し書きましたが、その後、ベトナムはどうなっているのかをざっとネットで拾い読みしてみました。

当時の私の報告書に、

(社会主義国の中にあって経済面は数年前より、ドイモイ(刷新)政策を掲げ、積極的に外国からの投資と生産拠点としての進出を働きかけている。雇用に関しては従業員の教育レベルは高く、勤勉で英語でコミュニケーションがとれるのが大きい。但し、道路、電力、湾口整備等インフラの未整備が大きな課題。)

とか言うような内容を書いたように思います。

さて、ベトナムの現状は、ドイモイ政策は現在も継続しており、経済面で一定の成果は収めているようですが、やはり、他の発展途上国同様、慢性的貿易赤字等基本的な問題をこの国もまた抱えており、外国企業誘致の基礎条件であるインフラ整備が計画通りには進んでいない様子で、あれから急速に発展したとまではいかない状況のようです。

専門家でもないのでこれ以上のコメントは避けますが、個人的には、インフラの問題が解消されれば非常に魅力のある生産拠点だと思っています。

何だか仕事のレポートのような内容になってきましたので、話題を変えます。

ところで先回の訪問国のリストで一国うっかりと忘れていました。

フィリピンです。

一時、生産移管が目白押しにあり、販売ルート作りに4-5回は訪問しました。

しかし毎回カスタマーの工場とホテル、空港の往復だけで、英語で問題ないため、訪問国としてあまり意識していなかったようで、すっかり忘れていました。

逆にフィリピンを意識したのは駐在で住んでいた香港です。

香港のちょっと経済力のある家庭はアマさん(家政婦)を雇うことが多く、フィリピンからの出稼ぎ女性がアマさんとして一定期間の契約で住み込んでいる事が多いようでした。

アマさんも日曜は休みで一斉に外出するため日曜の香港島の中心街の公園や広場は、フィリピン女性で溢れ返っていました。

アマさんといってもフィリピンの家族を支えるために一家の責任を背負って毎月の給金の半分以上を国の家族に送っている真面目で明るく逞しい働き盛りの女性が殆どでした。

・仕事で立ち寄った国々とちょっとベトナム

海外営業という仕事柄、その絡みで立ち寄ったことのある国々を自分自身の整理の意味で以下挙げてみます。

アメリカ、カナダ、メキシコ

オーストラリア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム、中国、(香港)、(マカオ)、台湾、韓国

ドイツ、フランス、イギリス、オランダ、アイルランド、スイス、ハンガリー、オーストリア、ベルギー

以上と思うが数えると20カ国余りになるようです。

上記で市場としてカスタマーが多く、頻繁に営業活動の必要な国は、アメリカ、ドイツ、イギリス、フランス、オランダ、シンガポール、タイ、マレーシア、中国、(香港)、台湾、韓国で少なくとも数回以上は、訪問活動は行いました。

他の国々は製造拠点絡みで立ち寄ったり、規模は小さいけれどカスタマーがあり、2年に1度程度の訪問活動を行っていた国々です。

この中でベトナムは香港に駐在時代に中国以外の東南アジアの生産拠点構築の調査段階で某商社関連の訪問団に潜り込んで視察として1度だけ訪問しました。

今はどう変わっているかは判りませんが、十数年前に訪問した時は、まだ、北と南(ハノイとホーチミン)の街の雰囲気の違いが鮮明でした。

ハノイが昔の古い街並みでありながら社会主義の国の首都らしく統制された様子に比較して、南のホーチミンは車とバイク、それに自転車が入り乱れ忙しそうで自由闊達な雰囲気が街全体にあり、対称的な感じでした。

ホーチミンでは視察団バスに何処からともなく集まってきた親子連れの物乞いの数の多さと混雑した街中にアオザイを着て何故か涼しげに颯爽と自転車で通っていく娘さん達が今でも街の情景として強く印象に残っています。

ベトナムも中国と同じく社会主義国家ですが、その当時から、社会主義の看板の下、ドイモイと言う経済社会は柔軟に対応する独自の政策を取っていましたが、その後、どのような状況になっているでしょうか?

ちょっと興味が沸いてきたので近々調べてみます。

・マンハッタンの夜景、香港の夜景

1980代にアメリカ、1990年代に香港と2度、14年余りの駐在で非常に幸運だったことの1つに、世界でも有数の素晴らしい夜景の見える地に住めたと言うことだろう。

駐在最初の地、ニュージャージー側から見たマンハッタンの夜景。

チムサーチョイから見た香港島の夜景。

どちらもそれぞれが眺めるごとに時間を忘れて吸い込まれてしまうほど素晴らしい別世界のような景色で何度観ても飽きさせなかった。


ニュージャージー時代は駐在仲間と夜、日本食レストランが何軒かあるフォートリーと言う町に夕食を食べに行った後、その先のマンハッタン対岸の丘の上にあるショットバーに寄って極上のマンハッタンの夜景をよく楽しんだ。

シルバーフォックスという名のバーだったと記憶しているが、マンハッタンの夜景に向かって横長のカウンターがあり、バーテンダーの肩越しに磨きこんだ1枚ものの大きなガラス窓があった。

その窓枠が額縁をイメージさせ、その中に丁度エンパイアビルを真ん中に据えたマンハッタンの夜景の全貌がすっぽりと額に収まった絵のように観えた。

当時はその夢のような夜景に見とれながら、ちょっと前までは考えてもいなかった日本から見れば地球のほぼ裏側のこの地に今住んで、世界的に有名な夜景を目の当たりにしている自分が信じられない思いだった。

丁度、このNJ駐在時代に両親が一生に1度の記念にと訪ねてきた事があった。

その時、観光を兼ねてこのバーに案内したが、この夜景をじっと見つめていた親父が、あまりの鮮やかさに感極まって涙を浮かべていたことは今でも懐かしく思い出される。


香港の夜景も百万ドルと言われるくらいだから、香港島の夜景、九龍の夜景を問わず、どのビューポイントからの夜景も素晴らしいものだった。

個人の好みによってお勧めスポットは違うと思うが、私はオフィスが九龍のチムサーチョイ東あったことから、歩いて地下鉄までの帰り道、時々、海沿いの遊歩道まで足を延ばし、そこから見える香港島の艶やかな夜景が好きでゆっくりと楽しみながら帰った。

また、私自身が一番心に残る夜景は、仕事でカスタマーの接待等で遅くなった深夜、九龍から海底トンネルを抜けアパートのあったタイクーシンまでの海岸沿いのハイウェイを帰るタクシーの窓から横目に見える九龍サイドの夜景は一番愛着があった。

カスタマーに精一杯気配りをして、気疲れした後、その夜景を眺めていると不思議と心と体の疲れが癒され、同時に今自分が成し遂げようとしている仕事の充実感が自然と湧いてきた。

わずか15分足らずのドライブだったが、その夜景が超多忙だった香港時代の貴重なリフレッシュのひと時を創ってくれた。

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