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			<title>奇跡の復活。それまでとそれからと。</title>
			<description>身動きの出来ない状態からの奇跡の復活。諦めたらアカン。諦めたらアカン。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>奇跡の復活。それまでとそれからと。</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi</link>
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		<item>
			<title>イチローのラストステージ</title>
			<description>イチローのラストステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年初より、気になっていたイチローの去就だが何とか古巣のマリナーズに決まり、また、このチームのレギ&lt;br /&gt;
ュラー外野手の故障者が多いことから、開幕からスタメン起用もあると思っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
期待通り当初、スタメン起用も多かったが、インパクトのあるような活躍もないまま、開幕１か月が経過し、故障明けのレギュラー外野手が、戻ってきはじめた昨今、球団から戦力外の通達でもありはしないかと心配していたとき、このニュースだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロの世界だ。結果でアピールできなかったのだから、仕方がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところでマリナーズだが、殿堂入り確実とされるこのレジェンドに対し、試合には出られないが、チームの一員として残り今後もチーム全体の士気を高めるべく、引き続きサポートをして欲しいとして、GM付特別補佐のポジションのオファーをしたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、イチローの現役への拘りを考慮ながら、イチローの野球に対する取り組み姿勢がチームメンバーへの刺激になり、チーム好調の要因となっているとの判断から、イチローに練習する場を提供しつつ、チームへの好影響を持続して行ければとの思惑をこめたスペシャルオファーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イチローはこのオファーを受け入れた。来期以降は、まだ現役としてプレーできる可能性を残しつつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢に対するイチローの挑戦意欲は半端ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ここ数年の戦績を考えたとき、来期にオファーしてくる球団は、まず、いないのではと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中でマリナーズは来期の開幕戦を日本で開催することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イチローとの契約内容とマリナーズの日本開幕戦この辺りにもしかしたらイチローの引退セレモニーのようなものが企画されるというのはどうだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひょっとしたら、水面下ですでに検討されているかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成功を収めた人は、その引き際の決断が大事であるとよく言うが、イチローもまた、遠からずその時を迎えようと&lt;br /&gt;
している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イチローの長年の大ファンとしてラストステージを最後までしっかりと見届けていきたいと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/43646617.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 May 2018 16:30:15 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>クラッシックバレエ公演を観に行く</title>
			<description>運よく、日本有数のバレエ団である貞松・浜田バレエ団の特別公演のチケットを親戚筋から頂いたので、先日神戸文化ホールに観賞に行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラッシックバレエを観るのは、勿論初めてで題名は｛くるみ割り人形｝でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出来るだけ先入観をなくして、何も考えずに観ていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めてとしての感想は、以下のようなものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カラフルで華やか。&lt;br /&gt;
台詞がないので、踊りに集中できる。&lt;br /&gt;
人間の究極の肉体美が素晴らしい。&lt;br /&gt;
統制のとれた、きっちりと揃った踊りが何とも素晴らしい。&lt;br /&gt;
一人一人の訓練で磨き剥かれた技量が素晴らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように私の中では、最高の中の１つとして、頗る好印象を得た観劇でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラッシックバレエについて、ちょっと調べてみようかなと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41899792.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 06:45:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>持病のリハビリ合宿</title>
			<description>11月の初めから、昨日までの40日間ほど、持病のリハビリのため、高原のビジネス開発地域にある某リハビリテーションセンターに入院（合宿）してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持病の症状が改善されると言われているリハビリ体操をセラピストの指導を受けながら、特訓するプログラムでアメリカで開発され、効果が証明されていると言う治療方で、３－４年前から普及し始め、日本ではつい最近になって、試みられているプログラムのようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダメ元精神の旺盛な私は、よしやってみようと思い立ち、今回チャレンジしてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リハビリ体操であり、薄皮を剥くように少しづつ継続して成果が見えてくるかどうかというものなので、&lt;br /&gt;
過度の期待は、禁物ですが、今回の合宿（入院）で少しづつですが、症状、機能の改善の数値が着実に&lt;br /&gt;
上がってきていることが判りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから、自宅でずっと続けていく必要がありますが、この合宿で改善の成果は見えたこともあり、自力で継続し、さらに改善しようという意欲満々です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、駄目でもともと失うものは何もありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やるだけやってみようと、今強く思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41886554.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 12:09:00 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>イチローの2014年</title>
			<description>9月に入り早々とプレーオフの可能性が消えていったヤンキースの今シーズンは、９月一杯で終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イチローのシーズンもこれで終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今季の打撃成績は、359打数102安打　打率284　本1　打点21。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
300打数以上のチーム内打者の中では、最高打率（それだけ主力打者が貧打だった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首脳陣のシビアな準レギュラー、便利屋的起用にも関わらず、不平不満の態度を見せず、チームの方針に従い、役割りをきっちりとこなし、与えられた限られたチャンスにベストコンディションで、ベストプレーを心がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その姿勢を貫いているイチロー選手は、真のプロフェッショナルだとつくづく思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのイチローも10月には41歳となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MLBでプレーしている40歳以上の野手は十名足らずと聞きかじっているが、その中ではイチローの成績、貢献度はダントツとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
走力、守備力は衰えをまったく感じさせない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、視力、パワーはイチローと言えども減退しはじめているのは、隠しようがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来季FAとなるイチロー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殿堂入り確実とされるイチローだが、それをダメ押しし、オールラウンドプレーヤーとして世界最高の選手と言われるためにも、MLB3000本安打は是非達成して欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後156安打。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラーとして起用されれば、イチローなら容易にクリアーできる本数だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年に向けてのストーブリーグでどんなチームが、イチローにオファーし、イチローがどんな選択をしてくるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ、イチローから目が離せない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41745970.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 07:52:02 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>プロ野球最初のオールスター戦は、「幻の東西対抗戦」？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-a5/tomkanemochi/folder/1144540/12/41598012/img_0?1405844722&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
日本最初のオースターゲームは、そのルーツを辿っていくと、昭和11年の巨人、タイガース等最初のプロ球団誕生から4年目に球団数が9チームとなり、チーム総当たり、春秋2シーズン制方式で始まった昭和14年（1939年）に遡ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その当時、巷では日本野球の中で一番人気があり、最高峰のレベルと思われていたのは、それまで既に伝統が築かれていた六大学野球だったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でもとりわけ人気があったのは、早慶戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その年、春の早慶戦が6月３、４日の２日間行なわれた時期に職業野球は連盟幹部の発想でこの両日に、職業野球のオールスター戦である東西対抗戦をぶつけて職業野球の人気が早慶戦に比べても決して劣らない事を世間に知らしめてやろうと意図したようで、東西対抗の新人オールスター戦、オールスター戦の1日2試合を6月3日、４日の2日間、早慶戦対抗するかたちで後楽園球場で開催しました。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、この春、秋シーズンの間に行なわれた異例の東西対抗戦はこの1回きりで終わったためか、公式なプロ野球の記録としてカウントされなかったようで、関係者の間では「幻の東西対抗戦」と言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（後楽園での東西対抗戦）&lt;br /&gt;
3日（観衆28000人）&lt;br /&gt;
　先発投手　新人戦　（東）　中尾輝三　（西）　平野正太郎　13対５東軍勝&lt;br /&gt;
　　＝　　　選抜戦　（東）　スタルヒン（西）　西村幸生　　9対２　東軍勝&lt;br /&gt;
４日（観衆30000人）&lt;br /&gt;
　先発投手　新人戦　（東）  野口二郎　（西）　亀田敏夫　５対４　東軍勝　  &lt;br /&gt;
　　＝　　  選抜戦　 （東） 望月潤一　（西）　菊矢吉男　２対３　西軍勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その思い切った試みの結果、職業野球は、3日28000人、4日は30000人と超満員の観客動員数を集め、職業野球が六大学野球に勝るとも劣らぬ人気があることを証明しその後の運営に自信を深めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みに、このオールスター（幻の東西対抗戦）第２戦の先発投手に、父の望月潤一が選出されており、6回に２ランホームランを打たれて敗戦投手となっていることを追記しておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30000人の大観衆のオールスター戦で、登板した父の心情はどんなものだったでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（上記、情報は、「職業野球実況中継」の《幻の東西対抗戦》の記事を参考にしています。）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41598012.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 17:25:22 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>イチロー、レギュラー奪取</title>
			<description>昨年から、ヤンキースで準レギュラー扱いとされてきたイチローが、前半戦の終盤に差し掛かったところでレギュラーのポジションを奪取した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤンキースは、昨年シーズンが終了した直後より、パワーヒッターの外野手の獲得に力を入れてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その補強方針に沿って、エルズベリー、ベルトラン、ソリアーノと3名のすでに好打者として実績のある選手をトレードによって獲得していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3名と、生え抜きのガードナーを加えて、外野3ポジションを5名が競い合うと言う図式で、イチローの立場は、5番手の準レギュラー扱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安打を量産していく為には、出場回数も、絶対的に重要であり、他球団へのトレード候補の一人としても名が上がったこともあるが、その話は結局、成立しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな状況の中、始まった開幕では、ベンチスタートとなり、その後、暫くは、3試合に1度程度の出場機会と前年に比べても打席数は減り、明らかにジリ貧状態になる事を、殆どのイチローファンは懸念した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、この苦境からのイチローの対応は、我々も学ばねばならない素晴らしいものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代打での出場機会が増えれば、その一打に集中し、高打率を残し、守備固めに使われれば、好守で失点を防ぎ、華麗な走塁でチャンスを広げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して腐らず、不平を言わず、どんなプレーもチームの勝利に貢献するためにベストを尽くす。（イチローからすれば、いつもやっていることとクールに答えるかもしれないが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その姿勢とコツコツと積み上げたチームプレーの実績が、結果にシビアなヤンキースファンを納得させ、故障者が続出してきた近況でイチローの価値をチームの首脳陣が再認識してきたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イチローが何よりもプロとして大切にしている故障のない（故障をしない）身体。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソリアーノついては、極度の不振により戦力外になったが、イチローとは守備力で大きな差があったし、ベルトラン、エルズベリー、それにガードナーも、故障なしで１年を通してプレー出来たことは稀である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のイチローのレギュラー奪回の理由について、監督のジェラルディも「イチローの年によるパフォーマンスは、普通の選手とは違い、維持または逆行しているように思う。特に走力、守備力においては。」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、こうした問題を見据えて故障なしでいつでもプレーできる強靭かつ柔軟な体を何十年もかけて作り上げてきたイチロー一流の備えに敬服する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともあれ、イチローファンにとっては何よりもまして朗報である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MLB3、000本まで後201本（７月10日時点）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年の達成を確実にするためにも後半戦70－80本の安打は打ってくれるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四十路の現役は１年１年が勝負だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41576769.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 07:05:34 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>奇跡の復活定期点検9回目</title>
			<description>奇跡の復活後、それからの定期点検9回目　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の原点である（転倒度２）のどん底状態から、主治医からも（稀なケース）とお墨付きを頂いたくらい幸運な機能回復ができ、家族と周りの方々の好意に支えられてこうして社会復帰、職場復帰をさせて頂いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　至ってシンプルなこの事実を日常の普通に健康な人達と同じように生活している（治療によりできている）と、私自身の未熟さから、ともすればその原点を忘れがちになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　忘れるほど普通に近い状態で生活できるようにまでなったことは、本当に幸運で有難いことだ。しかし、それを忘れて暴走してしまわないように自分自身をコントロールしていくことが必要。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
私の場合、病気が治癒したわけではなくその治療効果により、機能が回復しているわけだから。暴走は禁物。よって時々、このブログでも読み返しながら、暴走防止の定期点検を行おうと思っている。&lt;br /&gt;
￥&lt;br /&gt;
　定期点検項目は以下。&lt;br /&gt;
１．原点（転倒度２）を忘れていないか。&lt;br /&gt;
２．支えてくれている全ての方々に感謝の気持ちで謙虚に接しているか。&lt;br /&gt;
３．1日１日を大切に楽しく前向きに生きているか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　色々挙げても基本が薄れてくるので、上記３項目とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日は第９回目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仝凝澄陛湘歸截押砲鯔困譴討い覆い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回の定期点検が2012年７月４日だから、丁度丸２年、この点検を実施していないということは、この原点が薄らいで来ている事にほかならない。先月、年金の支給年齢の60歳に漸く到達し、肩の荷がまた一つおりたところだ。この病気を発症してから、かれこれ12年になり、10年で車椅子の生活になると一般的に言われている経過期間からすれば、まだ元気で歩くことができていることに、最大の感謝をしなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのことを忘れて現状に不満を残している自分に警告をしておこう。&lt;br /&gt;
原点を忘れるな。転倒度2を忘れるな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
∋戮┐討れている全ての方々に感謝の気持ちで謙虚に接しているか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも同じく支えてくれている全ての方々への感謝の気持ちが、また薄れてきているようだ。60才まで何とか到達できたことに、関わって頂いた全ての方々にもう一後、「お陰さまで、本当に有難うございます。」と伝えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１日１日を大切に楽しく前向きに生きているか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この２年を振り返って見ると、何も意識せず、何となく過ごした日々も沢山あり、実にもったいない&lt;br /&gt;
と思う。いつ終わりが来ても納得出来るように、明日の一日をベストの計画を立てて遂行していくこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41570711.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 10:33:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>散歩中再び鹿に遭遇</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-a5/tomkanemochi/folder/1139095/36/41508036/img_0?1402304153&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-a5/tomkanemochi/folder/1139095/36/41508036/img_1?1402304153&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-a5/tomkanemochi/folder/1139095/36/41508036/img_2?1402304153&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-a5/tomkanemochi/folder/1139095/36/41508036/img_3?1402304153&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
時々散歩に利用させてもらう近くのダムにある散歩道で、また、野生の鹿に遭遇しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この前は、今年の3月初め、親子鹿が山の斜面に登っていく時に短時間見かけただけでしたが、今回は&lt;br /&gt;
５－６頭が悠然と駐車場脇の草か何かを食べていて、ゆっくり近づいていっても人馴れしてきたのか逃げません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今度はゆっくり落ち着いてフォトを撮ってみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、最近は、神戸のイノシシといい、ここの鹿といい、私が子供の時は見られなかったような&lt;br /&gt;
動物に偶然遭遇することが多くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにマイホームの庭で、小さなタヌキと鉢合わせしたこと、イタチがゴミ収集場所に出没したことも&lt;br /&gt;
ありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しは自然が戻ってきたと言うことでしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41508036.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 17:55:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ポピー満開花さじき</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-a5/tomkanemochi/folder/1299816/91/41498491/img_0?1401917505&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先般（5月末）、所用のついでに好きな花さじきに立ち寄ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春と夏のつなぎの時期で、あまり期待はしていなかったのですが、ポピーが色鮮やかに広範囲で満開になっており、感動しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近くのパン屋さんでカツサンドを買って持っていったのですが、満面のポピーを見ながらの昼食は何とも言えず、美味しく感じました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41498491.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 06:31:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>花見三昧の後、PC不調</title>
			<description>やっと春になって、桜が咲き異様に気分がハイになった後、PCが不調になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
修理に時間がかかったり、所用でバタバタしている間に６月なってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１か月半も空いてしまいましたが、また、ぼちぼち投稿させて頂きます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tomkanemochi/41493322.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 05:40:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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