(盛り場のイメージ写真・・・池袋)
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御来訪感謝申し上げます。
今朝早く寝ぼけ眼でワイドショーを見ていたら、朝刊記事の拾い読みのコーナーで前原国交相が中国人個人観光客の入国制限を緩和することを検討するという記事が紹介されていました。ご承知のように、観光を装って入国しそのまま日本に不法滞在する中国人が多いので、個人旅行客の場合は本国での年収等を加味して制限しているのですが、早くも民主政権はその制限すらも取り払ってしまおうかという動きを示している現われと感じます。
昨日の来訪者のコメントで情報をいただいたのですが、なぜか朝日新聞が“在日華人シリーズ”と題して不良シナ人と国内の暴力団が組んだ犯罪などの実態をルポした記事を特集しているので、その中から一部を御紹介いたします。
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カネになる…中国人と組む暴力団―第7部〈犯罪底流〉
2009年10月18日7時18分
殺される、と男(36)は観念した。ある年の秋、午前0時すぎ、閉店間際の東京郊外のエステ店に20人ほどがなだれ込んできた。全員が黒いコートを羽織り、刃渡り約30センチの抜き身を構えている。
男は地元の暴力団の組員だ。店から毎月数万円を受け取る見返りに、もめ事から守っている。この日は当番で店に詰めていた。
集団の頭目らしき男が叫んだ。中国語のようだが意味はわからない。男の組が守る別の店で数日前、酔って暴れる中国人をたたき出した。その報復だと思った。
「あなた、なに」。頭目がぎこちない日本語で問う。「やくざだ。これでお前らを殺す」。丸腰だった男は、そばにあったボールペンを握り締めて答えた。しばらくにらみ合った後、頭目が表情を緩めた。「あなた心が強い。友達になるか」と言い、何もせずに引き揚げた。後に集団の一部が近県で逮捕された。中国・福建省から密入国し、日本各地で強盗を繰り返していたという。
この街の盛り場は長く男の組が仕切ってきた。傘下の店が中国人に襲われたことはない。「脅威にならぬ」と軽んじてきた中国人との関係が変わるかも知れない。そんな男の予感と頭目の去り際の呼び掛けが、乱入から数年を経て各地で現実になりつつある。
都内に住む中国人のケン(25)は中国残留日本人孤児の孫だ。9歳のとき、中国・東北部から家族らと来日した。中学を出て残留孤児の子らでつくる地元の暴走族「ドラゴン」に入り、いまは中堅幹部だ。定職はない。
「山口組や住吉会、稲川会、工藤会などの暴力団に知り合いがいる。彼らとは頼り、頼られる関係」と話す。バイクで暴走中、組員ともめたのがきっかけで、暴力団との交際が始まった。組加入の誘いは断るが、振り込め詐欺や偽装結婚は一緒にやる。「犯罪をしないとカネがもうからないからです」。動機は単純だ。
別のドラゴンの男は日本で拳銃の試し撃ちをした。「ルートがあるからいつでも買える。銃を持つ仲間は結構いる」。ルートは暴力団だ。
関東の暴力団にいた日本人の男(33)は、中国人の強盗グループに協力した。依頼主は関東一円の写真付き豪邸リストを持ち、「運転手を出せ」という。配下の組員がレンタカーに実行役の中国人を乗せ、標的の家に送るだけで報酬を得た。「組織の指示は『中国人との交流厳禁』だが、下っ端の我々がそれを守っていてはしのげ(稼げ)ない。中国人からの話はすぐカネになるから魅力的だ」
別の暴力団組員は、「日本人は財布」が口癖の中国人窃盗団の首領から、日本での合法滞在を可能にする査証の調達を頼まれた。自らが逮捕される危険と、報酬300万円をはかりにかけてどうするか考えている。
一方で中国人排除を唱える暴力団もある。北九州市に本拠を置く工藤会だ。約10年前から、組員約30人を動員して市内の繁華街に中国人経営の風俗店や酒場などがないか調べ、あれば追い出してきた。関係者は「中国人が根を張ると女性や子供が安心して歩けなくなる。それを防ぐためのパトロールだ」と話す。小倉の盛り場を歩いても、確かにその手の店は見当たらない。この間、中国人経営のスナックが放火されるなどの事件が相次いだ。
犯罪をもくろむ中国人と資金難にあえぐ末端の暴力団組員が、互いを金づると見定めて結び付く一方で、反発が新たな事件を招く。
◇
急増する在日華人とどう向き合うか。一部中国人の犯罪がその大きな論点になっている。防ぐ糸口はあるか。第7部「犯罪底流」は、その実態と背景を追う。(編集委員・緒方健二)
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この記事を読んでいろいろと複雑な思いに駆られました。
終戦直後の混乱期、国内で警察力もまだ十分に組織されていず、第三国人と呼ばれるシナ人や朝鮮人が日本人に乱暴狼藉を働き治安も何もないという断末魔に似た社会状況が各地のシナ・朝鮮人が多い大都市を中心に繰り広げられる中にあって、国内のヤクザ組織が体を張って日本人を守ったという史実を思い出したからです。
引用にもありますように「組織の指示は『中国人との交流厳禁』は、大きな組織であれば当然のことであると思います。
大組織は皆歴史が深く、終戦直後の混乱を治安当局と共に協力して乗り切ったという自負が組織や上層部の頭にはあるからなのでしょう。
『残留孤児』の子や孫達が不良グループを結成していることも考えさせられる問題でもありますが、こういうルートを辿って不良シナ人が日本に入り込み、この不良グループを通じて暴力団員とのつながりを求めて犯罪に一役買わせようという魂胆で眼の前に金をちらつかせるのです。
確かに末端組員たちのシノギ(稼ぎ)は厳しい社会状況ですから、上層部の眼を盗んでシナ人の集団犯罪に加担する者もかなりの数がいると想像できます。
「日本人は財布」は特亜3国の人間達にとっては、犯罪者たちであろうと一般人であろうと日本人に対するまごうかたなき見方であると思います。
反日教育を受けて育った彼らは日本人を相手に犯罪を犯しても「罪の意識」どころか悪びれることもないといいますから、案外、本国ではまともな生活をしていて一時的に大金を稼ぐために出稼ぎ感覚で日本国内で犯罪を犯しているのかもしれません。
そんな実態も直視せず、否、無視して友愛や友好親善を唱えれば頭を撫でてくれると思っている売国政権の閣僚たちは、さらに犯罪が激増する芽を育てようとしているのです。
北九州市に本拠を置く、組員数1200名を超える名門組織『工藤会』の実例も紹介されていますが、ひどく頼りに思えるのは敬天愛人だけでしょうか?
「中国人が根を張ると女性や子供が安心して歩けなくなる。それを防ぐためのパトロールだ」全く以ってお説ごもっともであります。
当然、自分たちの縄張りを守るというのが第一義でしょうが、シナ人が根を張ると日本人が安心して暮らせる街でなくなることをヤクザに教えられる日本社会って何なんだろうと憂鬱な気持ちにもなります。
自民党政権時代から近隣諸国条項などを作ってやたらと野蛮国家の代名詞でもある特亜のご機嫌を伺う姿勢ばかりを見せて来た我が国政府ですが、特亜との友愛を第一に唱える鳩内閣になって、いよいよ平和で安心して暮らせる日本人社会を守るには、終戦直後のように我々日本人はヤクザも含めてそれこそ“体を張って”が必須になってきたのでしょうか?
国民を守るどころか、国民の生活も破壊しようという情けない政府を選んでしまった罰ゲームにしては、ムゴイ話だと思います。
日本人社会を守るために中韓人の入国制限をもっともっと厳しくしろ!!
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転載 有難う御座います。
傑作 ポチ凸
2011/12/25(日) 午前 2:11
あれ、この記事ダブってしまったのかな?
2011/12/25(日) 午前 10:03 [ tom*y*5 ]