知っていたら国民の大多数が反対する 人権侵害救済法案楽しい週末になるはずだった。紅葉でも見に行こうと思った。 噂では大分前から知ってはいた。 控え目ながら政治活動をするきっかけとなった人権擁護法案(当時は自民党が提出予定)。 自民党の愛国議員と目覚め始めた一般国民の努力で廃案となった。 日本人を崩壊させる為の民主党は与党にしてはならなかった。外交で日本はボロボロ。 大震災の復興などやる気もない。 そんな似非日本人集団の与党の日本人弾圧、合法的に日本人を弾圧出来る法案。 平成の治安維持法。北朝鮮、シナと全く同じな「都合の悪いことは報道しない」テレビ局によって 全く国民には知らされていない。本当に恐ろしい事態になった。 この与党を誕生させたのは日本国民。 自ら言論の自由と民主主義を手放したのだ。 子ども手当や高速道路無料などのおこぼれが欲しいばかりに、そして、反日民族に乗っ取られた報道機関に洗脳され、狂喜乱舞して選んだ政党は 決して、日本人の為の政治はしようとしない。 野党も自民党を覗いては賛成しているので決まるのではないかと危惧している。 それでも今何とかしようと頑張っている日本を愛する日本人たち。 私も封印していたが、黙ってはいられない。阻止する為の活動をしたいと思う。 もう、間に合わないかもしれないが、一人でも覚醒して反対運動に参加してくれることを願って、 ブログ、そのコメントやツィッターからの反対意見を転載しよう。 ------ せと弘幸氏のブログから転載 11月7日 日本人差別・弾圧法案の成立を許すな! 人権救済って、犯罪者と部落解同、在日だけのものなの? 以下はこちらから↓ |
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