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民主主義を奪還する草の根運動ブログからの転載です。 http://blogs.yahoo.co.jp/marukomu234/9431394.html ----------------------------------- 夫婦別姓に反対の署名を集めています。 ----------------------------------- 用紙をダウンロードして署名後、郵送で送るだけです。 東京都神社庁・東京都神道青年会 (HPでは1月31日までとなっていますが、まだ集めているそうです。念のために電話でご確認ください) http://tokyo-shinsei.jp/ またこちらの団体も反対活動や署名をされています。 署名を送る際には説明書きをよくご覧下さい。 NPO法人家族の絆を守る会(FAVS) http://familyvalueofjapan.blog100.fc2.com/ http://freejapan.tv/?News 「衆議院議員の安倍晋三氏や、平沼赳夫(たけお)氏」も反対活動をされています 今週土曜日には秋葉原で反対街宣が行われます。チャンネル桜で告知されています。 ブログや掲示板でどんどん宣伝お願いします。 --------------------------------------------- こちらでも外国人参政権反対の署名を集めています。 →『外国人参政権に反対する会』で検索してください。 (HP内の動画をご覧になることを推奨します) 外国人参政権に反対する会・全国協議会が実施している国会請願署名だけで、 現在約3万名を超える請願署名が集まっているそうです。 わたしも署名しました。用紙をダウンロードして、署名後に郵送するだけです。 新規に署名する方は、複数署名もできるそうです。 ※詳しくは外国人参政権に反対する会のHP内の動画を参照してください。 2004年に発足した「外国人参政権に反対する会・全国協議会」では、 2007年より、請願法に基づく国会請願のための署名を集めております。 これはネット署名とは違い、衆院参院の両院のサイトにて署名の筆数が 「公的なものとして」表示されます。 衆議院議員の方たちが協力している団体であり、安心して署名できます。 *平成22年(2010年)2月27日必着
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2010年02月26日
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宮部みゆきの「蒲生邸事件」を読み終えた。推理小説なので詳しいあらすじは省略するが、現代の18歳の若者が時間の旅人に連れられて(正しくは助け出さられて)昭和11年の2月26日。そう、2.26事件の当日の時代に降り立ち、数日間その時代に生きるというストーリーである。2.26事件の後には長く、苦しい戦争の時代がやってくる。 未来から来て、先に何が来るかわかっている若者が、事件を起こした青年将校たちに呼びかける言葉が今の自分の、今日本の危機を感じている人たちの叫び声に聞こえて来る。 「蒲生邸事件」から引用。↓ これから何が起こるのか、あなたたちは何も知らない。 この国は一度滅びるのだ。あなたたちが今ここで意識している「国」は滅びるのだ。 そして滅びるときに、あなたたちをみんな道連れにしていくのだ。 そこで笑っているあなたも、そこでコートの襟を立てているあなたも、そこで歩道の人に笑いかけたあの兵隊も、戦車の上のあの兵隊も、みんなみんな道連れにされてしまうのだ。 何も終わってなんかいない。これから始まるのだ。 これは終わりの始まりなのだ。それなのにどうして、あなたたちは笑う? どうして誰も怒らない? 誰も恐れない? どうして誰も立ち上がろうとしないのだ。 これは間違っていると。我々は死にたくないと。なぜ止めないんだ。 もし、この2009年の時代に未来人が来ていたら、 民主党政権は政権は危険だ! 民主党政権は国を滅ぼす! と、選挙前に警笛を鳴らしていたのではなかったか。 それか、もう決まってしまっている日本崩壊なのに、 抗議活動をして国を守ろうとしている人たちに、 無駄なことだから、やめろと言うのだろうか。 新政権は、余りにもこちらの予想通りに日本崩壊へ向けてひた走っている。 経済政策も外交もボロボロなのに、マスコミ(テレビ)は連日、大讃美である。 違法献金だろうが、金に汚かろうが、新人議員にいかがわしいのがいようが、 売国法案を次から次と打ち出そうが、支持率は伸びていく。 この国民にして、この政権与党なのである。 国が滅ぶのも当たり前のことなのかもしれない。 だから、国の運命も既に決まっているのかもしれない。 テレビで麻生元首相があれほど叩かれて、鳩山新首相があれほど持ち上げられても何の 疑問も抱かない日本人。無党派層と呼ばれ、普段政治には無関心、選挙の時だけ、テレビに煽られて、自分の考えを持たずに投票して、後はまた自分の遊びにのみ専念する。お金の問題になった時だけまた大騒ぎをする。こんな人たちに政治が左右され、そんな国民にすり寄り、テレビにすり寄って本来の国会議員としての日本を守るという気概を持たない多くの議員たち。未来を見通せなくても、この国は崩壊していくだろうというのは予想がつく。 だけど、未来がそのように決まっていても、今この時代にしか生きられない身としては、戦えるだけ戦わなければきっと後悔するだろうと思う。 今日、「外国人参政権反対デモ」の様子を見ていて、 「頑張っている人がいる、諦めない人がいるんだから、頑張らなきゃいけない」 と思い知らされた。 頑張るしかないんだよね。 民主党の政策も、問題大ありで、自民党も今の議員は頼りになる人が少なくなっているけど、日本人同士で揉めながらも、議論をして、時には争ったりしても、どんどん決めていけばいい。めちゃくちゃになっても立ち直る道はまだまだあると思うのだ。 問題は、政治に外国人(主に朝鮮人、中国人)を入れようとしていることだ。 外国人参政権だの、人権擁護法案だの、夫婦別姓だの、戸籍廃止だの、 東アジア共同体だの、ちっとも「国民の生活が第一」でもない。国民目線でもない、 日本に住む外国人にメリットはあるが、日本人には何のメリットもないものは、 やめていただきたい。日本のことは日本人同士で決めます! そのことの為に、未来がどうなるかわかっていても抗議して行かなくてはなりません。 美しい日本の風土を守る為にも。 |
浅田真央vsキム・ヨナの採点に非難の声!http://tanakataisyou.seesaa.net/article/142151594.html「5点差はスキャンダルだ!」 バンクーバー冬季五輪フィギュア女子シングルSPが23日(現地時間)行われ、 日本の浅田真央選手、安藤美姫選手、鈴木晶子選手ほか各国代表30名が演技を披露した。 なかでも浅田選手は 女子SP史上初のトリプルアクセル (3回転半ジャンプ)に成功し、 73・78点をマーク。 自身の演技終了後、暫定トップに躍り出た。 しかし、その直後に滑走した最大のライバル、 キム・ヨナ選手が世界歴代最高得点を更新する 78・50点という驚異的な数字を叩き出した。 そのため、現在は2位につけており、 安藤選手は64・76点で4位、 鈴木選手は61・02点で11位という順位になっている。 浅田選手とキム・ヨナ選手の演技の模様は 24日夜、 「真央vsキム・ヨナ」として 日本のテレビ各局がノーカットバージョンで放送。 その注目度の高さをうかがわせたが、 一部のネットユーザーからは 「キム・ヨナ選手の得点が高すぎる」 という非難の声が上がっている。 浅田選手はトリプルアクセルを決め、 ノーミスの見事な演技を披露。 確かにキム・ヨナ選手もノーミスで 素晴らしい演技だったが、 2人の得点差が4・72点もあることを 疑問に感じているネットユーザーが多い というわけだ。 ネット上では 「スケートの世界には公平さはないのか」 「“音楽の解釈”のほうが トリプルアクセルよりも評価が高いなんて 信じられない」 「キム・ヨナ選手の演技は完璧だったが、 浅田選手と5点も差が付くなんて考えられない」 「意味不明」などのコメントが 多数寄せられている。 海外でも 採点に対して不信感を持った人がいたようで、 「キムは良かった。だけど 「こんな大差」がつくべきじゃない。 この差はあり得ない。でたらめだよ」や、 「キムのスピンのが速かった。 だけど、 マオのスパイラルシークエンスの方が 柔らかかった」 という声が海外の人達からあがっていると、 インターネット掲示板に書かれていた。 また、 海外のネットユーザーらも この採点には疑問を感じているようで 「5点差はありえない、スキャンダルだ!」 などの書き込みがあるという。 最終結果がどうなるか分からないが、 さらに波紋が広がりそうな状況だ。 ▲以上↓から引用です。 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0225&f=national_0225_020.shtml ◆冷静に見て、 キムヨナの演技は確かに素晴らしかったが、 ジャンプの高さでは真央ちゃん、キレではヨナ、 スパイラルシークエンスの柔らかさでは真央ちゃん、 スピンのスピードではヨナ というように両者甲乙つけがたく 「五点もの差がつくのはどう考えても異常」 というのが公平な見方のようです。 で、五点もの差がついた理由に関して 「日本の底力」さんが ↓に詳しく書いてくださっていますが、 http://defferentiatejapan.blog115.fc2.com/blog-entry-456.html 簡単に言うと、 キムヨナのスポンサーである 韓国・現代財閥の御曹司で FIFA(国際サッカー連盟)副会長の鄭夢準 の影響力によるものだということで、 ↓のウィキによると http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%84%AD%E5%A4%A2%E6%BA%96 鄭夢準という人物は、 ドイツ人ジャーナリスト、ヘーゲレによって、 「各国担当者に高価な贈り物を贈ったり、 娼婦を抱かせ弱みを握ろうとした。」など 日韓ワールドカップ招致に至るまでの行為の数々を暴露されている。 とのことです。 詳しくは「日本の底力」さんの ↓のエントリーをご覧になって頂きたいのですが、 真央がSP2位?世界で激論中−キムヨナの背後に悪名高いFIFA副会長の姿 先日行われた男子フィギュアの金メダリスト ライサチェク(米)の得点を あらゆる点でヨナが上回り、 銀メダリスト=プルシェンコの 四回転ジャンプの得点を ヨナのトリプルが上回る等 何から何まで異常なことばかりで、 これでは 「ミスさえしなければ金メダルはキムヨナに」 という事前の取り決めが審判団にあったのでは、 というふうに勘ぐられても仕方がありません。 それにしても、日本のTVを見ていると、 真央ちゃん、安藤選手、鈴木選手、キムヨナと 四人の日本代表選手がいるようで不気味です。 今から考えると、 日本のマスコミが五輪前にしつこく、 「浅田真央選手よりキムヨナのほうが格上」 というような印象報道を繰り返していたのは、 バンクーバー五輪本番で真央ちゃんが ノーミスの演技をしたにもかかわらず、 ヨナに大差をつけられた場合の 採点に対する 日本国民の疑念や怒りの声を予想し、 それを抑え込むためだったのでは と思えます。 日本のフィギュアの報道を見ていると、必ずキモヨナがおまけに付いてきます。
ライバルであることは確かだろうが、ここまでしつこくセットにすることはない。 日本の選手の報道だけ見たいのに、これではチャンネルを代えてしまう。 日本に4人選手がいるみたいだ、なるほど! スキージャンプと同じように、どんどん浅田選手に不利な採点ルールをつくって 来ているようだし。何とも不愉快なフィギュア競技になったものだ。 ロシェット選手がメダル、キモが金で決まりのような気がするのは私だけか。 それでも、頑張れ!浅田選手! |
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