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携帯のニュースに流れました。詳細はわかりません。一昔も二昔も前なら、何も感じなかったことでしょう。今はもう、外国人は不快、恐怖感しか感じません。こんなことで「日本は国際的になった、共生していかなければならない」となるのです。日本に住み着く外国人は日本語ができる、日本のルールに合わせる、好ましい外国人が国籍を取る。それでも少数だった。脅威にならなかった。今は堂々と日本語がわからなくても働けるようなのが、ゴミ袋に何ヶ国も印刷させ、自治体での窓口の応対も平気で母国語で話す。外国人住民基本法案が通ったら、いつの間にか日本人は少数派になるだろうね。いやあ、おそろしい!
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