●その他の主なイベント 2010年 10月 30日(土) 13時00分〜17時00分 村田春樹独演会第二弾 「大東亜戦争と朝鮮人〜我等かく戦へり、彼等は〜」 【東京支部】 村田春樹独演会第二弾 「大東亜戦争と朝鮮人〜我等かく戦へり、彼等は〜」 昨年に引き続き、日韓併合百年を考えるシリーズ第二弾! 【日時】 平成22年10月30日(土)13:15開場 13:30開演 16:30終了予定 【場所】 日本橋公会堂 (中央区日本橋蠣殻町1−13−1) http://mappage.jp/code.php?cd2=13102S040041 【アクセス】 地下鉄 半蔵門線「水天宮」徒歩1分 東西線「茅場町」徒歩5分 日比谷線「人形町」徒歩5分 【会費】 1000円 【生中継】 ニコニコ生放送13:30〜 http://live.nicovideo.jp/gate/lv30264290 【主催】 外国人参政権に反対する会・東京 【共催】 維新政党新風埼玉県本部 同東京本部 【協賛】 在日特権を許さない市民の会 東京支部 日本再建会議・東京 そよ風 ●在特会予定 朝鮮学校無償化断固反対【北海道支部】 朝鮮学校解体デモ 2010 【東京支部】 http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&caldate=2010-10-31
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2010年10月29日
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デモのときに掲示するプラカードを作りました。
一枚のパネルに沢山のことを書くと読みづらくなってしまうので、一言ずつの抗議になっています。
リンク先からPDFをダウンロードし自宅でプリント、またはネットプリントでプリントするなどしてご利用ください。
(セブンイレブンのコピー機から出力できます。A3モノクロ20円、カラー100円)
できればA3プリントをさらに141%拡大し(分割コピーして貼り合わせ)、A2判にするとより見やすくなります。A3判をA1判まで分割拡大コピーできるようです。
プリントしたら、そのへんにある段ボールにはってできあがり!
(スプレーのりを使うときれいに貼れます)
各地でデモが開催されますので(詳細は「がんばれ日本!全国行動委員会のサイト参照)、足の届く方はぜひ参加しましょう!
プラカード:民主党は詐欺集団! (ネットプリント:89072516)出力期限:11月5日
http://loda.jp/chirasihokanko/?id=572 プラカード:嘘つきは民主党のはじまり
プラカード:平気で嘘つく民主党 この人たち日本人じゃない!
(ネットプリント:51904281)出力期限:11月5日
http://loda.jp/chirasihokanko/?id=574 プラカード:民主党政権禁止 (ネットプリント:72768520)出力期限:11月5日
http://loda.jp/chirasihokanko/?id=575 プラカード:国家解体をもくろむ民主党に破防法適用を!
(ネットプリント:23426776)出力期限:11月5日
http://loda.jp/chirasihokanko/?id=576 プラカード:STOP 売国民主党から政権剥奪を!
(ネットプリント:06876552)出力期限:11月5日
http://loda.jp/chirasihokanko/?id=577 プラカード:日本は1979年〜2008年の間、6兆円以上も中国へODA供与しました。国会にはびこる売国議員により打ち切りが阻止され、今もなお継続されています。ODAこそ仕分けろっ!! (ネットプリント:27659469)出力期限:11月5日 http://loda.jp/chirasihokanko/?id=578 プラカード:マスコミに騙されないで!民主党=みんなの党 実は政策が同じです。 (ネットプリント:09734580)出力期限:11月5日
http://loda.jp/chirasihokanko/?id=579 プラカード:日本国民のみなさん、早く気付いて!民主党は反日売国奴集団です!このままでは日本は崩壊します。本当です!
(ネットプリント:05818932)出力期限:11月5日
http://loda.jp/chirasihokanko/?id=580 プラカード:媚中、不道徳、不誠実、反日、隠蔽体質、売国民主党に政権は任せられない!即刻解散総選挙を!
まだまだ抗議したい文言は山ほどあります。
随時、作成してアップしたいと思います。
(これぞ!という文言がありましたらリクエストしてください。)
できるだけ写真も入れたいと思います。
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中国がまたやってくれたようです。 中国選手が殴る蹴るでブラジルは試合放棄! 日本の大手メディアは自主規制! 真っ先に頼る情報源は「2ちゃんねる」と「You Tube」・・・ ?? ルールとマナーを無視する中国選手はスポーツをやる資格無し !! 日本人には、このような中国人選手の危険性を知る権利があり、マスコミには伝える義務があると思います。 続報は次の記事をご覧下さい。 ↓ <続報> 大乱闘中国バスケ代表=相手のブラジル代表は大使館に被害訴え―中国 2010/10/14 http://blogs.yahoo.co.jp/tankou_2008/33500710.html 下記サイトより転載致します。 ↓ 「JB PRES」 (Japan Business Pres) 中国とブラジル、前代未聞の大乱闘 Basket-brawl: An Unseen Scene, at least in Japan2010.10.21(Thu) 谷口 智彦 http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/4691 写真についた題名は、「Basket-brawl」という。brawlとは、公衆の面前で大喧嘩をすることで、basketballとシャレになっている。その呼び名で、事件はすぐさま世界に広まった。 また写真の解説は、中国ナショナル・チームが1カ月の練習停止処分になったと書いてある。ということは、中国側に明らかな非があったのだろう。 調べてみると、中国バスケットボール協会は非を認めて謝らざるを得なかった事実が確かにあった。 この出来事は日本でニュースにならなかった。10月20日午前現在、日本でこれに関してなされた報道は、「FujiSankei Business i」が10月15日に伝えた以下の1例にとどまる。 「13日の中国中央テレビによると、中国河南省許昌市で12日夜に行われた中国とブラジルのバスケットボールの試合で、両チームの選手が乱闘になる騒ぎがあった。中国バスケットボール協会の李金生副主席は13日、協会を代表してファン、メディア、ブラジルチーム、関係各方面におわびした。(RP=東京)」(RPはラヂオプレス) テレビ局関係者に確かめたところ、14日時点でCNNなどが配信していた。けれどもどの局も、映像を流さなかった。 レガシー・メディアが無視する中、「2ちゃんねる」は直ちに取り上げたから、筆者の知るところではスマート・フォンでいろいろ情報を取る若い層の間には少なからず知られていた。このことの意味合いは後に触れる。 ・ 乱闘の映像は、簡単に入手できる。試みに中国の検索エンジン「百度」で調べても、多数の生々しい写真と動画を載せたサイトがいくつもすぐに見つかった。 読者には、これらの写真とビデオ画像をご覧になることを勧める。唖然とするほかない。ブラジル人選手を床に倒し、4人がかりで殴る蹴るをしている場面など、言葉を失う。 中国側から誰か制止に現れる者はいないか期待する目で見ていると、出てくる者出てくる者、みなブラジル人に殴りかかる。 日本と韓国のサッカー試合をかれこれ40年見てきた者として言うと、往昔、韓国チームが今とは比べものにならないほどある意味野蛮だった時ですら、これほどにはならなかった。 (YouTubeにアップされている乱闘の映像) すぐ頭に血が上りカッとなる国、中国 中国とブラジルは、昨今政治レベルで何かと共同歩調が目立ち、蜜月と言ってよい状態にあったはず。そんな国から親善試合に迎えたチームに対してこの有様だとすると、これがもし日本相手だったら――。背筋を寒くしても、取り越し苦労と言えなくなる。 FTの解説には「乱闘が起きたのは、通貨の価値から人権まで、北京がいろいろな問題で国際社会の圧力にさらされつつある折しものことだった」とある。 婉曲話法ではあるけれど、中国もパブリック・イメージをよくまあこれほど自ら落とせるものよと、少々呆れ気味の感じがにじみ出ている。 つくづく今の中国は、テッチー(tetchy)とかテスティ(testy)といったような、すぐカッとなる状態を言う形容詞を覚えて使いたくなる国だと思う。 ・ おかげで何年か前しきりに聞いた「ピースフル・ライズ(peaceful rise: 平和的抬頭)」という言葉は、ついぞ耳にしなくなった。 それにしてもなぜ、日本語メディアはこの話を無視したのか。たまたまチリから送られてきた鉱夫救出の心温まる映像が、電波を占有していた日に当たってはいた。 しかしbasket-brawlは、前代未聞であるという一点だけでニュース性を持つだけでなく、中国のいわば「血圧」を測るのに、格好の材料となる話題だったはず。 中国大使館辺りから、手回しよく牽制されたせいだろうか。新華社をはじめ、中国自身の国営メディアが隠さず報道していたから、それはありそうにないことのように思える。 日本の大手メディアは手をつないで自主規制した? 取り上げないこととした判断は、新聞、テレビ各社デスクの個別レベルでなされたのであり、それが「無視」の一線で見事に一致したことは、日本の言論空間に、何か中国の国辱ネタを伝えまいとする自主規制のムードが濃く漂っていたのではと思わせる。 当人たちは何事か善意の発露をなした気にでもなったか知らないが、こんなことが続くと、メディアへの愛想尽かしが確実に進む。真っ先に頼る情報源が「2ちゃんねる」になったのでは、言論の死だ。中国とどっこいそっこいの状態になってしまう。 政府は尖閣沖で逮捕した中国漁船船長を、せめて略式起訴にくらいは持ち込むかと思いきやはっきりしない理由で解放したことによって、国民に無用な不満感を残した。 取るべき措置を取り、伝えるべき話を伝えるという正しいステップを踏まずにいると、国民心理はますます不健康な状態へ導かれる。憤懣のはけ口を外交に求める国民ばかりになったら、その時に来るのは外交の死。 転載は以上です。 「淡交 You Tube」の「お気に入り」にも入れておきました。 http://www.youtube.com/user/tankou2008 真実の情報が、より多くの人たちに伝わりますように・・・ ワンクリック お願い致します。 にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ(文字をクリック) ![]()
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