日本はまともになれるか 国も国民も

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※少しづつ調べて書き足していきたいと思っています。
 
 
私は頭が悪いので、どうしても納得できないのです。
なんで、外国人が選んだ日本人の代表を総理大臣にしないと
いけないのでしょうか?
 
外国人が代表を選ぶ民主党が永遠に野党であっても政治に
関わる政党が国・国民の将来を左右する権力を持つことは
許されないと思っています。
今は、与党です。
権力の中枢にいるのです。
 
主権を犯す行為を黙って見ていなければならないことが腹立たしい。
 
日本国、国民の生命・財産・未来を預けるのが外国人の利益を代表するものであることが許せないのです。
 
日本国憲法 全文に『ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。』って書いてあるのになんで外国人が選んだ代表を国のトップにおかなきゃいけないのでしょうか?
 
鳩山首相の突然の辞任で民主党は新しい代表を選出します。
今回は突然の辞任ということで『民主党規約6章(代表)7』を適用すると思われますが、いずれ政権を持ったまま代表選挙が行われるでしょう。
 
その時外国人が直接日本のトップを選ぶのです。
どういうことか、考えてみてください。
 
民主党以外にも外国人の党員を認めている政党があります。
皆さん、しっかりと事実を見てほしいのです。
 
このままでいいのですか?
外国人の選んだ日本の国益を考えないリーダーを頭に乗っけて
日本人が生きていけると思いますか?
 
根本から間違っている
存在を許してはいけない政党があることを知ってください。
 
 
以下参考資料です。
 
 
日本国憲法(総務省)
 
主権について( 社会人のための日本国憲法基礎知識 様)
 
公職選挙法
 
 
外国人参政権導入は憲法違反(教育×ChuoOnline)
http://www.yomiuri.co.jp/adv/chuo/opinion/20100215.htm

 
民主党規約
 
代表選挙規則
 
第2章 党員等
(党員)
 第3条 本党の党員は、本党の基本理念および政策に賛同する18歳以上の個人(在外邦人および在日の外国人を含む)で、入党手続きを経た者とする。
 2 党員は、本規約および党の諸規定にもとづき、党の運営と活動および政策等の決定に参画する。
 3 第6項にもとづき本部に登録された党員は、代表選挙が実施される場合には代表選挙規則の定めにもとづき投票権を有する。
 4 党員は、いずれかの総支部に所属し、所定の党費(本部登録料を含む)を納めなければならない。
 5 党員の入党手続き、登録、党費の納入等については、組織規則で別に定める。
 6 総支部は、組織規則および代表選挙規則の定めるところにより、当該総支部に登録された党員の名簿に本部登録料を添えて、県連を通じて本部への登録を行わなければならない。
 7 党員のうち、地方自治体議員の入党手続き、登録、党費の納入等については、組織規則で別に定める。
 8 国会議員が入党しようとするときは、幹事長に申し出て、役員会の議を経て常任幹事会の承認を得ることを必要とする。
(サポーター)
 第5条 地域において、民主党あるいは民主党候補者を支援する18歳以上の個人(在外邦人および在日外国人を含む)で、定められた会費を拠出し、総支部に登録した者(党員を除く)をサポーターとする。
 2 サポーターは、登録する総支部および都道府県総支部連合会(以下「県連」という)の定めるところにより、自らの意思にもとづいて党の行事および活動に参画することができる。
 3 第5項にもとづき本部に登録されたサポーターは、代表選挙が実施される場合には代表選挙規則の定めにもとづき投票権を有する。
 4 サポーターの登録、会費の拠出等については、組織規則で別に定める。
 5 総支部は、組織規則および代表選挙規則の定めるところにより、当該総支部に登録されたサポーターの名簿に本部登録料を添えて、県連を通じて本部への登録を行わなければならない。
 
第6章 党役員

(代表)
 第11条 本党に、代表を置く。
 2 代表は、党を代表する最高責任者とする。
 3 代表の任期は、就任から2年後の9月末日とし、重ねて就任することができるものとする。なお、任期満了に伴う新たな代表の選出をもって任期は終了するものとし、また任期内に新たな代表が選出されない場合には、両院議員総会の承認をもって、任期は新たな代表が選出されるまで延長される。
 代表の選出は、所属国会議員、県連を通して本部に登録された党員(地方自治体議員を含む)およびサポーター、その他代表選挙規則にもとづき、役員会の議を経て常任幹事会の承認にもとづき定める有権者による選挙によって行う。代表選出のための選挙は、代表の任期が終了する年の9月に行うことを通例とする。
 5 代表選挙における各有権者の投票権の行使の方法については、代表選挙規則において定める。
 6 代表選挙の立候補者が1人である場合には、党大会または両院議員総会における承認をもって、選挙に代えることができる。
 7 任期途中で代表が欠けた場合には、代表選挙規則にもとづく選挙によらず、両院議員総会において代表を選出することができる。この場合、新たに選出された代表の任期は、欠けた代表の残任期間とする。
 8 本規約に定める機関の役員等の任期は、代表の任期に従うものとする。
 9 代表選挙の実施方法等に関する代表選挙規則は、役員会の発議にもとづき、常任幹事会で決定する。
 
 

転載元転載元: なんだかなぁのブログ

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