日本はまともになれるか 国も国民も

もう違う民族の国になってるよ。家畜の餌は グルメ、旅行、スポーツ

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 西村真悟のコラム 西村真悟のコラム 西村真悟のコラム
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やはり、書いておくべきだろう
原子力発電のことである。 今、福島第一原子力発電所の周辺では、数千頭の牛馬豚が殺処分されている。 政府は酪農農家に家畜とともに退避することを許さず、牛や馬は、一ヶ月以上放置されて食料を与えられず、餓死したり、自分で食料を調達するようになっている(これを野生化と言って政府とマスコミは危険視している)。これを殺すという。自活している牛馬は立派ではないか。

かつて南極観測の越冬隊が、確か昭和三十三年か四年に、どうしても樺太犬を連れて帰ることができず、南極大陸の昭和基地に放置したことがあった。
そして、一年近く経って再び南極観測隊が昭和基地に行くと、タロとジロという樺太犬は、頑張って生きていた。彼らは、観測隊のヘリの音が分かって、喜んで雪原を飛び跳ねて人間がきてくれたことを喜んでいた。日本中が感動した。タロとジロという模型飛行機が売られていたのを想い出す。

福島原発周辺で自活している馬・牛・犬・猫・カナリヤ・文鳥は、立派ではないか。何故、この度は樺太犬の太郎と次郎のように「生きていてよかった、これからは生かしてやろう」とならないのか。

平素は、土管に犬が詰まったり、煙突の上に猫が乗って降りられなくなったりしたとき、消防隊が出動してその猫犬を助ける場面がニュースになったりする。どうして、この度は、そうならず、殺すのか。生物を、人間と同じほ乳類を、みだりに殺すな。何故殺すのか。菅、枝野、答えろ。
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▼反原発の背後に国家解体をねらうサヨクが

以上のことを思いながら、これから本論に入る。
福島第一原子力発電所。この危険度レベル7は虚偽発表で、実は安全ではないのか。これが、第一の問題提起だ。

その上で注意喚起したいのは、次の彼らの素性である。菅、仙石、枝野、そして、彼らを支える社会党から民主党に移った党事務局員の連中と総評系労働組合。これらは、もともと反原発闘争をしていた連中だ。特に、菅と仙石は、反政府的運動家、活動家としての経歴をもっている。

さらに彼らは、世界組織であるインターナショナル運動即ちコミンテルンに繋がり、その思想のもとで青春時代に学園闘争をやりまくった経験を持つ。つまり、彼らは、世界的な西側における「反原発運動」と、西側の核だけを阻止する為の「反核平和運動」に繋がる連中である。

そこで欧米に発する世界的な反捕鯨運動の進め方、特にシーシェパードなどの手段を選ばぬ反対運動戦略を思い浮かべた上で、仮に、反原発を世界的に展開しようとする戦略家ならマグニチュード9・0の巨大地震に遭遇した福島第一原子力発電所事故を如何に利用するか、このことに思いを巡らせて欲しい。

私が、反原発運動家で、シーシェパード的発想をすれば、福島原発の危険度を煽り、その周辺住民を極度の不安に陥れて共同体を破壊し、世界の原発を持つ国の住民を同じように不安がらせ、そこから原発を追放し一掃する世界的運動へつなげる。
さて、菅、仙石、枝野と民主党および支援組織特に労働組合の素性は、この世界的原発禁止運動の謀略に取り込まれる要素が、ため息が出るほど十二分に揃っているではないか

 つまり、菅とその内閣は、運動家としてのつながりの中で、「総理の地位にある世界的反原発運動家」となり、福島原発事故を、世界の原発廃絶に拡大していくためのテコとして利用し始めたのではないか。

 ひょっとすると、「反原発を推進した日本の菅総理大臣、貴方は人類の未来を明るくしたのでノーベル平和賞を授与されるであろう、その為に、我々も頑張るから、連帯しよう」、との呼びかけに我が国の空きカンが、既に頷いているのではないか。

少なくとも、現在までの菅内閣の原発事故に対する対応は、風評被害の徒な拡大も含め、原発反対派からは拍手喝采ものであることは確かである。彼らは、原発事故が深刻であれば深刻なほど喜ぶ連中だからだ。そして、それを喜ばせている菅総理と彼の内閣は、既に世界的な反原発運動の一員となっており、その運動戦略のもとに動いているのではないか。
 

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 

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 海外からの留学生 4330名が訪日取り消し
  東北大学では1499名在籍外国人留学生のうち、千名が帰国せず
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仙台の名門「東北大学」は新学期をひかえ、依然として千名の留学生が日本に帰国(再入国)していない。311大地震直前までに同大学で学んでいた外国人留学生は1499名。
 福島大学では、177名の外国人留学生のうち、120名が再入国したが、5月9日の授業開始前までに、あと何人が還るかは不明という。
 
 川越市の「尚美学園大学」はかなりの外国人留学生がいるが、80名がまだ帰国せず、都内の「文化服装学院」でも、数名が明らかに留学中断した外国人がいる由。上智大学では、149名の外国人留学生が四月に新規留学をむかえる手はずだったが、このうちの120名が入学を取り消す模様という。
 
 結局、大震災以後、在日中国人のうち18万5000人が出国し、現在8万5000名が「再入国」によって帰国したが、未帰還者がおよそ十万人いる。(数字は『東方時報』、2011年4月28日付け)。
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朗報と言えるのではないだろうか?(^O^)/
 

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成23年(2011)4月26日(火曜日)
    通巻第3316号 
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 読者の声 どくしゃのこえ ドクシャノコエ DOKUSHANOKOE

  ♪(読者の声1)貴誌前号で指摘された東電株を買い占める某国のこと。本当に中国の動きは無気味です。
一介の民ながら、東電株(他の株式も同じですが)の乱高下に一喜一憂しています。私は、東電が300円を割り込んで暴落した時、某ブログに次の様な警告を込めた内容で投稿し警告を発して頂きたいとお願いしました。
その翌日に投稿文は掲載されたのですが、その日から急回復し、額面価格に戻したのです。しかし長続きせず、その後、再び額面割れしています。
投稿文で指摘した内容は、「東電株の暴落で同株式を隣国に買い占められたならば、日本の首都・東京はインフラの根幹を左右され、国家の喉首を真綿で締められることになる。従ってこれ以上の暴落を手を拱いて傍観してはならない。有識者に呼びかけ、証券業界、機関投資家、電力各社が結束して買い支えるべく警鐘を鳴らしてほしい」
と緊急提言のお願い投稿をしました。
更に、某株式投資顧問会社にも同様の投稿をしたのですが、この会社は、<貴殿の意見は”負け犬の遠吠え”的な類のもの、メキシコ湾岸地域のハリケーンやハイチ地震で彼の地がどうなっているのか知っているか>等と意味不明の内容で反論メールが送信されてきました。
彼らは日本の国益など歯牙にもかけない隣国贔屓の反日集団と判明した。
杜撰でお粗末極まりない東電の経営陣は糾弾されるべきであるけれども、日本の国益を考えれば、東電を非難するばかりが正論ではなく、経営陣を刷新して早急に経営を立て直すのが急務であると言うのが私の考え、東電株の乱高下は主宰者様のご指摘の通りであったと推測しますが、現在は、電力各社も水面下で買い支えに協力しているものと信じています。
東電の損害保障負担金を電力各社が分担すべきであるとの政府案も急浮上していますが、この政府案は即実行に移すべきであると確信します。東電の現状は”日本の政管癒着の縮図”でしょう。
(一読者) 

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」

(読者の声3)現在の日本人が初めて経験する未曾有の自然災害に見舞われ、国民が一丸となって復興に当らなければいけい最中に、我が市では時期も考えず外国から一流の奏者を招いて熱狂の日「○○音楽祭」2011を催すとか。諸外国からも多くの人たちが“日本頑張れ”と暖かい手が差し伸べられて、多大な支援もしてくれているというのに。又、災害の犠牲になった親子兄弟や愛する妻との悲しい別れを乗り越えて復旧活動に尽力している人もいるというのに此市に棲息する人たちには人の心を持ち合わせた人たちはいないのだろうか、と訝っています。
 萎縮をする必要はないが平時ならまだしもこの国難の折、何の経済効果も齎さない一過性の催しに市税1,600万、国税2,000万も注ぎ込む必要が何処にあるのだろうか。観賞料を含めても6,000万の経費はとても賄えない。今回は即中止にして、引き当て予算は全て復興支援に回せば市民も苦情は言わないのだが、何たる事か。
 1,500円の鑑賞料を充当しても、反発もあり大幅な赤字が予想されている。そのため市主導で業者に支援を半ば強要して回っている。又、スポ−ツ支援の広告主にまで圧力を掛けて広告料の横取りをし、行政としてはありえない禁じ手まで使っている。
 市職員も迷惑な割り当てを喰らっている。3万もの人が死亡する大災害も、地域が違えば所詮、他人事か。
 日本人は皇統の下に一心であった筈なのに何時の間にか『奸国』の『運用同士』に成り下がって己を守る国家を解体し、流浪の民に成り下がることに喜びを感じて入る馬鹿が増えた。
 役所は本来の仕事に精を出せ。
 復興に繋がる催なら大いに献杯しても差し支えないが、クラシック音楽などは特定の愛好者の趣味の分野のもので、田舎の地域振興には結び付きにくい。
 学生の頃はクラシック音楽に被れて、部活も合奏部だった関係上平時なら喜んで鑑賞に出かけるのだが今次は全く気が乗らない。投入税金はそっくり被災地支援に寄付した方が余程有益だ。何故中止できないのだと問えば、市長の長年の思いだったからだ、とか。マニフェアストに謳った日本一の教育とどの様に結びつくのか全く分らない。今は助け支えあう心を育ててやるほうが教育は生ると想のですが。
市長個人の想いを遂げるために税金を使われる市民は堪ったものではない。この期に及んでも「子供手当」の維持や高校の学費無償化を唱えている民主党政権同様、地方でも民主党支援を受け尚且つ企業の掌で踊る傀儡市長も、行政は音痴でも二期目を迎えるとこうも横暴になるものかと、嗅がされる腐臭に窒息しそうに成っています。
当地にも不況の煽りを受けて空屋に成っている店舗や小規模工場等が在る。この様な建屋を被災地の方々の復興用に提供し、5年間は無税で住宅・工場を貸し出して生産活動をして貰えれば被災地復興支援はもとより、地域の経済効果にも繋がると想のだが。
市民の血税を個人の趣味の分野に使用し、その使途を正当化する等とは共産政権の詭弁そのもではないか。
国難の大事でも地域が違えば他人事の様になるから、道州・地域主権制とうのには反対してきた。
地域分任・分権は当然あってしかるべきだが、日本の様な小国に道州・地域主権制など全く必要ない。
地方主権獅子吼の発端は、国家の在りかたを忘れた腐敗官僚と利権政治家などに因って “ずぶずぶ”の液状化を引き起こされたのが主たる原因ではないか。TPPも又然り。
『奸国』を見習っている腐敗官僚と利権政治家による悪制を正すのが先であろう。
頓珍漢で真ともに政権運営もできない民主党政権同様の、顎八だけの市長には恩給が付く三期目は絶対与えんぞ、と怒っています。
 (市民の怒り・平口)
 

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」

平成23年(2011)4月23日(土曜日)
    通巻第3313号
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読者の声 どくしゃのこえ ドクシャノコエ DOKUSHANOKOE
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(読者の声1)震災(事故発生)後、多くのマスコミが原発(や東電)に対する反感を煽っていますが、ならば、なぜ原発を大々的に推進しようとしていた菅・民主党政権のことを非難しないのでしょうか?
これは全くおかしな態度です。
特に菅政権になってからは、国内での推進だけでなく、海外への売り込み(ビジネス)にまで加担していたのですから、反原発の立場に立つのであれば、何よりもまず菅政権を批判すべきでしょう。なのに、しない、このおかしさ!
 今、反原発になっているマスコミは、以前は反原発だったところが多いと思います。
それが、地球温暖化説という怪しげな仮説が出てきてから“中立やや賛成寄り”になり、民主党政権になってからは“ほぼ賛成一色”になりました。なんだか、冷戦時代の「ソ連の核はクリーン」を彷彿とさせるような態度ですが、反原発を説くのなら、まずマスコミ自身が「反省」・「謝罪」すべきでしょう。(ともにマスコミが歴史問題で振り回したがる用語。)
そもそもサヨクである菅・民主党政権が原発推進だったというのが、今になってみると、不自然極まることだったと思います。しかも(と言うべきか「それが証拠に」と言うべきか…)、推進するのに安全性向上や事故対応などの努力は、全くやっていなかった(だから、こんな事態になってしまった!)ではありませんか。
それだけでも大いに非難を浴びるべきなのに、マスコミは反原発と反東電に終始。やはり“類は友を呼ぶ”ではないかと思います。
ついでにマスコミのおかしさをもう一つ。
「“想定外”など許されない!」と煽っておりますが、そもそも想定外になったのは、無能で税金泥棒の学者や気象庁などが今回のような大地震を予測できなかったからではありませんか? 
なのに、そちらへの批判はゼロ。それどころかTVに出演させ(ギャラも払っているのでは?)呆れた権威主義ぶり。やはりサヨクには権威主義が多いということでしょうか?
(T.T)
(宮崎正弘のコメント)ネット世論では相手にされないサヨクも、電波媒体ではまだまだ強いのですね。
  ◎◎◎
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○毎日一行●海外援助ODA凍結、国連分担金は半減。渋谷の国連大学は無用の長物だ!
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(読者の声2)何時も博学な御方だな、と受けとめていた(東海子)様から学無き者の駄文に評価をして頂くなどは夢想だにしていませんでした。駄文に目を通して下さり有難う御座います。
 又、「徳、孤ならず必ず隣あり」、と勇気付けの言葉まで贈っていただき終焉間近の残り火に加油された様な勢いを得ています。
 孔子と聞くと公然の里隠れ者で反日活動家の『基本同士』、孔健の“あっち人”特有の顔が浮かび実に不愉快ですが、「徳、孤ならず必ず隣あり」、はあり難く頂戴します。
それにしても『基本同士』に飼いならされて、知らず知らずの内に反日言動をしている『運用同士』たちが何と多いことか。自分では日本人として正しい認識を持っている積もりでいるのだろうが誤認識も甚だしい。
愛国者だと想っていた御仁たちの単行本を読んで、「えっ、ブルタ−スお前もか」、とが っかりさせられる事が最近は多くなった。
戦後の公民教科書による教育の影響でしょうか。孔健との対談本を出している御仁もそうだった。
態と“あっち人”に負けないような形相をしているのだろうが其の面構えが孔健同様“あ っち人”の形相に成っている。本当か嘘かは知る由もないが、孔子の直系と聞くだけで日本人は如何して善人だと受け止める癖があるのでしょうか。
「中国人を理解しないで生きていけない日本人」だと、ふざけるな、日本に頼らないと経済も政権も成り立たない民主弾圧政党のくせしやがって。日本人は確かに中国人と称する人種は知らない。だが、中国人と称する面を被った支那人は良く知っているぞ、と剥げ頭が湯気を出して怒っています。
「○○大学」の客員教授さん『愛国の士』石平氏と対談して頭の中を洗浄して貰うか、爪 の垢でも煎じて飲まれたら如何ですか。
飲んだら必ず病魔に侵される孔子水を飲んで脳を侵され、孔子病に罹っている連中に早く解毒剤を飲ませたいものですね。其れが出来なければ日本人は未来永劫『奸国』の餌の存在と成ってしまうでしょう。毒が回っている政治家たちの犠牲にだけはなりたくないものです。
(TK生、佐賀)


 

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