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本日の護国活動 在特会&「野田政権解散要求デモイン船橋」

金正日死亡! 朝鮮動乱と国内テロに備える緊急国民大集会


平成23年12月19日正午、朝鮮中央通信は北朝鮮労働党総書記の金正日の死亡を伝えました。後継にはこれまで報道されていた金正恩となる模様ですが、軍内部の動きや抑圧された北朝鮮民衆の感情など不透明な部分が多すぎます。北朝鮮内部の混乱は必至であり、これまでの経験則上こうした混乱に対して同国は他国への軍事的威圧をもって臨んできました。

すでに韓国軍が非常警戒態勢に入っていることを踏まえても、遅かれ早かれ朝鮮半島で動乱が訪れることは避けられないものと思われます。そして、国内に20万人の北朝鮮系を抱える我が国においては、動乱に際して北朝鮮工作員がテロを起こすことが予想されています。朝鮮動乱、日本国内でのテロに備えるために在特会は12月25日に緊急国民大集会を呼びかけます。

【日時】
平成23年12月25日(日) 
13:45開場 14:00開始 16:00終了予定

【場所】
文京シビック 3F会議室
東京都文京区春日1−16−21

【アクセス】
東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 直結
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅(文京シビックセンター前)
文京シビックセンター連絡通路 直結
JR中央・総武線水道橋駅 徒歩約10分

【生中継】
ニコニコ生放送にて14:00から中継予定
http://live.nicovideo.jp/gate/lv74825999

【プログラム】
開会のあいさつ
門間孝司 (在特会東京支部長)

第1部講演
『金正日死亡後の北朝鮮情勢と国内に及ぼす影響について』
講師 朴信浩(映画監督)

第2部講演
『朝鮮動乱に備える大韓民国』
講師 桜井誠 (在特会会長)

質疑応答

閉会のあいさつ
八木康洋 (在特会副会長)

【参加費】
1,000円
※ 特別会員及び演説講座参加者は無料

【注意事項】
会場では現場責任者の指示に従ってください
撮影が入りますので各自対応をお願いします
無断での録音録画・撮影は禁止します

【主催】
在日特権を許さない市民の会 東京支部

【現場責任者】
桜井誠 (在特会会長)

【問合せ】
在特会東京支部問い合わせ
zaitokutokyo@gmail.com

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

【野田政権解散要求デモin船橋】

開催日    12月25日(日)
集合場所    天沼弁天池公園
集合時間   15時00分
行進ルート   JR船橋駅周辺


12/31(土) 年忘れしてはならない!紅白桜祭 みんなで「韓流紅白」をぶっ飛ばせ!

年忘れしてはならない!紅白桜祭 みんなで「韓流紅白」をぶっ飛ばせ!

12時00分 渋谷駅ハチ公前広場 「街頭演説」(〜13時30分)
13時30分 移動
14時00分 渋谷公会堂前 「街頭演説」(〜14時45分)
15時00分 代々木公園・NHK横「イベント広場」
「年忘れしてはならない!紅白桜祭」
抗議集会・コンサート・炊き出し等々
盛りだくさんでお送りします!(〜21時00分)

※プラカード持参可(ただし、民族差別的なものは禁止) ※国旗以外の旗類・拡声器の持込はご遠慮下さい

【主催】
頑張れ日本!全国行動委員会
草莽全国地方議員の会/チャンネル桜ニ千人委員会有志の会
【連絡先】
頑張れ日本!全国行動委員会 TEL 03-5468-9222 
http://www.ganbare-nippon.net

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韓国のドキュメンタリー番組、旭日旗の映像に抗議殺到=韓国

「フィギュア全日本選手権」って、安心して見ていられますよね。日本人だけ、それもレベル高くなりましたし、女子は皆さんスタイルいいですね。手足も長くなりました。羨ましいです。
ええ、何が言いたいかと言うと、”例の国”が絡まないとこれだけ、純粋にスポーツとして楽しめるということです。
世界選手権並みの実力を揃えた選手が国内にこれだけ揃ってる。希望が持てますよね。

さて、本日の記事のトップが旭日旗(きょくじつき)です。
まずは魔よけを!
http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/42/e0206242_11331560.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/42/e0206242_11333678.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/42/e0206242_113434.jpg

今は武器のない戦争中なんです。「行動する保守」には日の丸と共に絶対欠かせません。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/42/e0206242_11561958.jpg

http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/42/e0206242_11574282.jpg

毎朝の習慣、ブログサーフィンのトップは花うさぎさんのブログ「花うさぎの世界は腹黒い」から始まります。
で、今日の記事のテーマはZ旗でした。↓大変勉強になりました。
正論2月号 「不肖 宮嶋」 が世紀の大スクープ写真 Z旗が掲げられた自衛隊は皇国の ために命をかける麗しき皇軍だ!

Z旗のことを知ったのは「花うさぎさん」でした。花うさぎさんのシンボル・マークでもありますね。目覚めるまでは旭日旗もZ旗も知らない私でした。

このブログを見てから、偶然にもこのニュースが目に入りました。↓

韓国のドキュメンタリー番組、旭日旗の映像に抗議殺到=韓国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111224-00000022-scn-kr

 韓国テレビ局のMBCが創社50周年の記念として23日に放送したドキュメンタリー番組「南極の涙」で、日本の旭日旗が登場したことに、韓国内で批判が殺到している。韓国の複数メディアが報じた。

 韓国内で高い視聴率を誇る自然環境ドキュメンタリー「地球の涙」のシリーズとなる「南極の涙」は、人気俳優のソン・ジュンギがナレーションを務めており、放送前から話題を集めていた。番組の制作陣が1年にわたる撮影を経て、南極大陸の生態系を詳しく紹介している。

 23日の放送では、南極地域の観測を行う日本の昭和基地と、越冬隊を紹介する際、「軍国主義を象徴する」旭日旗が掲げられた観測船と日本人隊員が旭日旗を振舞う姿などを取り上げた。さらに「日本は敗戦の痛手の中で、新たなる希望を探してアジアでは最初に南極に進出した」という解説も批判を受けている。
韓国メディアによると、同放送を見た視聴者らは「300日の苦労を無駄にした旭日旗」「この番組は日本人が制作したのか、敗戦の痛み?あきれる」などの反応を示しているという。

一方、視聴者の抗議に対して番組の制作陣は24日、MBCのホームページを通じて「ドキュメンタリーは事実を記録する番組」だと強調し、「日本が旭日旗が掲げられた軍艦を南極に送ったことは、歴史的にも顕在的にも事実だ」と説明した。(編集担当:永井武)


自国内でゴチャゴチャ言ったり、捏造の歴史でホルホルしてる分には「勝手に言ってろ!と思いますが、最近では海外にまで捏造を振りまくから油断できません。いちいちいちいちファビョッて因縁つけてくる。もうね、批判とか抗議じゃなくてチンピラやくざの因縁ですよ。大体、「南極観測隊」って先進国だけだと思ってたら、いつから行ってたんでしょうかね。
疑問なんで、検索してみたらこんなのが出てきた。
★南極の韓国基地内で激しい暴行事件 何が彼らを狂わせたのか

想定ないのことです。直接アクセスしてみて下さい。2009年の話です。
基地に慰安婦を呼ぼうとか、凄いこともコメントに出てきたりします。
何でもかんでも日本に並ぼう、日本を追い越したい。捏造の歴史に基づいた恨みと反日だけの気持ちから出たこと。本当にうんざりです。

次はZ旗に関して、詳細は上記の「花うさぎさん」のブログをご覧ください。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/42/e0206242_11441417.jpg

http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/42/e0206242_1145956.jpg

日本海海戦のとき、三笠は
「皇国の興廃この一戦に
あり各員一層、奮励努力せよ」
との統合司令長官の号令を全軍に伝えて奮戦し、逆にこの海戦で
大勝利を収めることができました。

その後、この故事に因んで、
難事を打開する場合に
「Z旗を掲げる」という慣用語ができ、またZ旗が
「大成功を期する旗じるし」として使われるようになりました。

今は難事、国難なんですよ。なのに、「頑張れ日本!」など保守系と思われる団体がデモなどで旭日旗、Z旗の持ち込み禁止をしているのです。何の為にデモや抗議活動をしているんでしょうか。もはや、敵の姿ははっきりしていると言うのに。
「坂の上の雲」最終回です。(ディレクターがあの国の人間らしいです。)
我々は今日の旭日旗、Z旗を心に刻んでしかと見届けようではありませんか。



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シナ人から日本人社会の治安を守る暴力団

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 (盛り場のイメージ写真・・・池袋) 
  
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 御来訪感謝申し上げます。
 今朝早く寝ぼけ眼でワイドショーを見ていたら、朝刊記事の拾い読みのコーナーで前原国交相が中国人個人観光客の入国制限を緩和することを検討するという記事が紹介されていました。ご承知のように、観光を装って入国しそのまま日本に不法滞在する中国人が多いので、個人旅行客の場合は本国での年収等を加味して制限しているのですが、早くも民主政権はその制限すらも取り払ってしまおうかという動きを示している現われと感じます。
 昨日の来訪者のコメントで情報をいただいたのですが、なぜか朝日新聞が“在日華人シリーズ”と題して不良シナ人と国内の暴力団が組んだ犯罪などの実態をルポした記事を特集しているので、その中から一部を御紹介いたします。

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 カネになる…中国人と組む暴力団―第7部〈犯罪底流〉
 2009年10月18日7時18分
殺される、と男(36)は観念した。ある年の秋、午前0時すぎ、閉店間際の東京郊外のエステ店に20人ほどがなだれ込んできた。全員が黒いコートを羽織り、刃渡り約30センチの抜き身を構えている。
 男は地元の暴力団の組員だ。店から毎月数万円を受け取る見返りに、もめ事から守っている。この日は当番で店に詰めていた。
 集団の頭目らしき男が叫んだ。中国語のようだが意味はわからない。男の組が守る別の店で数日前、酔って暴れる中国人をたたき出した。その報復だと思った。
 「あなた、なに」。頭目がぎこちない日本語で問う。「やくざだ。これでお前らを殺す」。丸腰だった男は、そばにあったボールペンを握り締めて答えた。しばらくにらみ合った後、頭目が表情を緩めた。「あなた心が強い。友達になるか」と言い、何もせずに引き揚げた。後に集団の一部が近県で逮捕された。中国・福建省から密入国し、日本各地で強盗を繰り返していたという。
 この街の盛り場は長く男の組が仕切ってきた。傘下の店が中国人に襲われたことはない。「脅威にならぬ」と軽んじてきた中国人との関係が変わるかも知れない。そんな男の予感と頭目の去り際の呼び掛けが、乱入から数年を経て各地で現実になりつつある。
 都内に住む中国人のケン(25)は中国残留日本人孤児の孫だ。9歳のとき、中国・東北部から家族らと来日した。中学を出て残留孤児の子らでつくる地元の暴走族「ドラゴン」に入り、いまは中堅幹部だ。定職はない。
 「山口組や住吉会、稲川会、工藤会などの暴力団に知り合いがいる。彼らとは頼り、頼られる関係」と話す。バイクで暴走中、組員ともめたのがきっかけで、暴力団との交際が始まった。組加入の誘いは断るが、振り込め詐欺や偽装結婚は一緒にやる。「犯罪をしないとカネがもうからないからです」。動機は単純だ。
 別のドラゴンの男は日本で拳銃の試し撃ちをした。「ルートがあるからいつでも買える。銃を持つ仲間は結構いる」。ルートは暴力団だ。
 関東の暴力団にいた日本人の男(33)は、中国人の強盗グループに協力した。依頼主は関東一円の写真付き豪邸リストを持ち、「運転手を出せ」という。配下の組員がレンタカーに実行役の中国人を乗せ、標的の家に送るだけで報酬を得た。「組織の指示は『中国人との交流厳禁』だが、下っ端の我々がそれを守っていてはしのげ(稼げ)ない。中国人からの話はすぐカネになるから魅力的だ」
 別の暴力団組員は、「日本人は財布」が口癖の中国人窃盗団の首領から、日本での合法滞在を可能にする査証の調達を頼まれた。自らが逮捕される危険と、報酬300万円をはかりにかけてどうするか考えている。
 一方で中国人排除を唱える暴力団もある。北九州市に本拠を置く工藤会だ。約10年前から、組員約30人を動員して市内の繁華街に中国人経営の風俗店や酒場などがないか調べ、あれば追い出してきた。関係者は「中国人が根を張ると女性や子供が安心して歩けなくなる。それを防ぐためのパトロールだ」と話す。小倉の盛り場を歩いても、確かにその手の店は見当たらない。この間、中国人経営のスナックが放火されるなどの事件が相次いだ。
 犯罪をもくろむ中国人と資金難にあえぐ末端の暴力団組員が、互いを金づると見定めて結び付く一方で、反発が新たな事件を招く。
     ◇      
 急増する在日華人とどう向き合うか。一部中国人の犯罪がその大きな論点になっている。防ぐ糸口はあるか。第7部「犯罪底流」は、その実態と背景を追う。(編集委員・緒方健二)

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 この記事を読んでいろいろと複雑な思いに駆られました。
 終戦直後の混乱期、国内で警察力もまだ十分に組織されていず、第三国人と呼ばれるシナ人や朝鮮人が日本人に乱暴狼藉を働き治安も何もないという断末魔に似た社会状況が各地のシナ・朝鮮人が多い大都市を中心に繰り広げられる中にあって、国内のヤクザ組織が体を張って日本人を守ったという史実を思い出したからです。
 引用にもありますように「組織の指示は『中国人との交流厳禁』は、大きな組織であれば当然のことであると思います。
 大組織は皆歴史が深く、終戦直後の混乱を治安当局と共に協力して乗り切ったという自負が組織や上層部の頭にはあるからなのでしょう。
 『残留孤児』の子や孫達が不良グループを結成していることも考えさせられる問題でもありますが、こういうルートを辿って不良シナ人が日本に入り込み、この不良グループを通じて暴力団員とのつながりを求めて犯罪に一役買わせようという魂胆で眼の前に金をちらつかせるのです。
 確かに末端組員たちのシノギ(稼ぎ)は厳しい社会状況ですから、上層部の眼を盗んでシナ人の集団犯罪に加担する者もかなりの数がいると想像できます。 
 「日本人は財布」は特亜3国の人間達にとっては、犯罪者たちであろうと一般人であろうと日本人に対するまごうかたなき見方であると思います。
 反日教育を受けて育った彼らは日本人を相手に犯罪を犯しても「罪の意識」どころか悪びれることもないといいますから、案外、本国ではまともな生活をしていて一時的に大金を稼ぐために出稼ぎ感覚で日本国内で犯罪を犯しているのかもしれません。
 そんな実態も直視せず、否、無視して友愛や友好親善を唱えれば頭を撫でてくれると思っている売国政権の閣僚たちは、さらに犯罪が激増する芽を育てようとしているのです。
 北九州市に本拠を置く、組員数1200名を超える名門組織『工藤会』の実例も紹介されていますが、ひどく頼りに思えるのは敬天愛人だけでしょうか?
 「中国人が根を張ると女性や子供が安心して歩けなくなる。それを防ぐためのパトロールだ」全く以ってお説ごもっともであります。
 当然、自分たちの縄張りを守るというのが第一義でしょうが、シナ人が根を張ると日本人が安心して暮らせる街でなくなることをヤクザに教えられる日本社会って何なんだろうと憂鬱な気持ちにもなります。
 自民党政権時代から近隣諸国条項などを作ってやたらと野蛮国家の代名詞でもある特亜のご機嫌を伺う姿勢ばかりを見せて来た我が国政府ですが、特亜との友愛を第一に唱える鳩内閣になって、いよいよ平和で安心して暮らせる日本人社会を守るには、終戦直後のように我々日本人はヤクザも含めてそれこそ“体を張って”が必須になってきたのでしょうか?
 国民を守るどころか、国民の生活も破壊しようという情けない政府を選んでしまった罰ゲームにしては、ムゴイ話だと思います。

  日本人社会を守るために中韓人の入国制限をもっともっと厳しくしろ!!

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転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

シナ人から日本人社会の治安を守る暴力団

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 昨日の来訪者のコメントで情報をいただいたのですが、なぜか朝日新聞が“在日華人シリーズ”と題して不良シナ人と国内の暴力団が組んだ犯罪などの実態をルポした記事を特集しているので、その中から一部を御紹介いたします。

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 カネになる…中国人と組む暴力団―第7部〈犯罪底流〉
 2009年10月18日7時18分
殺される、と男(36)は観念した。ある年の秋、午前0時すぎ、閉店間際の東京郊外のエステ店に20人ほどがなだれ込んできた。全員が黒いコートを羽織り、刃渡り約30センチの抜き身を構えている。
 男は地元の暴力団の組員だ。店から毎月数万円を受け取る見返りに、もめ事から守っている。この日は当番で店に詰めていた。
 集団の頭目らしき男が叫んだ。中国語のようだが意味はわからない。男の組が守る別の店で数日前、酔って暴れる中国人をたたき出した。その報復だと思った。
 「あなた、なに」。頭目がぎこちない日本語で問う。「やくざだ。これでお前らを殺す」。丸腰だった男は、そばにあったボールペンを握り締めて答えた。しばらくにらみ合った後、頭目が表情を緩めた。「あなた心が強い。友達になるか」と言い、何もせずに引き揚げた。後に集団の一部が近県で逮捕された。中国・福建省から密入国し、日本各地で強盗を繰り返していたという。
 この街の盛り場は長く男の組が仕切ってきた。傘下の店が中国人に襲われたことはない。「脅威にならぬ」と軽んじてきた中国人との関係が変わるかも知れない。そんな男の予感と頭目の去り際の呼び掛けが、乱入から数年を経て各地で現実になりつつある。
 都内に住む中国人のケン(25)は中国残留日本人孤児の孫だ。9歳のとき、中国・東北部から家族らと来日した。中学を出て残留孤児の子らでつくる地元の暴走族「ドラゴン」に入り、いまは中堅幹部だ。定職はない。
 「山口組や住吉会、稲川会、工藤会などの暴力団に知り合いがいる。彼らとは頼り、頼られる関係」と話す。バイクで暴走中、組員ともめたのがきっかけで、暴力団との交際が始まった。組加入の誘いは断るが、振り込め詐欺や偽装結婚は一緒にやる。「犯罪をしないとカネがもうからないからです」。動機は単純だ。
 別のドラゴンの男は日本で拳銃の試し撃ちをした。「ルートがあるからいつでも買える。銃を持つ仲間は結構いる」。ルートは暴力団だ。
 関東の暴力団にいた日本人の男(33)は、中国人の強盗グループに協力した。依頼主は関東一円の写真付き豪邸リストを持ち、「運転手を出せ」という。配下の組員がレンタカーに実行役の中国人を乗せ、標的の家に送るだけで報酬を得た。「組織の指示は『中国人との交流厳禁』だが、下っ端の我々がそれを守っていてはしのげ(稼げ)ない。中国人からの話はすぐカネになるから魅力的だ」
 別の暴力団組員は、「日本人は財布」が口癖の中国人窃盗団の首領から、日本での合法滞在を可能にする査証の調達を頼まれた。自らが逮捕される危険と、報酬300万円をはかりにかけてどうするか考えている。
 一方で中国人排除を唱える暴力団もある。北九州市に本拠を置く工藤会だ。約10年前から、組員約30人を動員して市内の繁華街に中国人経営の風俗店や酒場などがないか調べ、あれば追い出してきた。関係者は「中国人が根を張ると女性や子供が安心して歩けなくなる。それを防ぐためのパトロールだ」と話す。小倉の盛り場を歩いても、確かにその手の店は見当たらない。この間、中国人経営のスナックが放火されるなどの事件が相次いだ。
 犯罪をもくろむ中国人と資金難にあえぐ末端の暴力団組員が、互いを金づると見定めて結び付く一方で、反発が新たな事件を招く。
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 急増する在日華人とどう向き合うか。一部中国人の犯罪がその大きな論点になっている。防ぐ糸口はあるか。第7部「犯罪底流」は、その実態と背景を追う。(編集委員・緒方健二)

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 この記事を読んでいろいろと複雑な思いに駆られました。
 終戦直後の混乱期、国内で警察力もまだ十分に組織されていず、第三国人と呼ばれるシナ人や朝鮮人が日本人に乱暴狼藉を働き治安も何もないという断末魔に似た社会状況が各地のシナ・朝鮮人が多い大都市を中心に繰り広げられる中にあって、国内のヤクザ組織が体を張って日本人を守ったという史実を思い出したからです。
 引用にもありますように「組織の指示は『中国人との交流厳禁』は、大きな組織であれば当然のことであると思います。
 大組織は皆歴史が深く、終戦直後の混乱を治安当局と共に協力して乗り切ったという自負が組織や上層部の頭にはあるからなのでしょう。
 『残留孤児』の子や孫達が不良グループを結成していることも考えさせられる問題でもありますが、こういうルートを辿って不良シナ人が日本に入り込み、この不良グループを通じて暴力団員とのつながりを求めて犯罪に一役買わせようという魂胆で眼の前に金をちらつかせるのです。
 確かに末端組員たちのシノギ(稼ぎ)は厳しい社会状況ですから、上層部の眼を盗んでシナ人の集団犯罪に加担する者もかなりの数がいると想像できます。 
 「日本人は財布」は特亜3国の人間達にとっては、犯罪者たちであろうと一般人であろうと日本人に対するまごうかたなき見方であると思います。
 反日教育を受けて育った彼らは日本人を相手に犯罪を犯しても「罪の意識」どころか悪びれることもないといいますから、案外、本国ではまともな生活をしていて一時的に大金を稼ぐために出稼ぎ感覚で日本国内で犯罪を犯しているのかもしれません。
 そんな実態も直視せず、否、無視して友愛や友好親善を唱えれば頭を撫でてくれると思っている売国政権の閣僚たちは、さらに犯罪が激増する芽を育てようとしているのです。
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 「中国人が根を張ると女性や子供が安心して歩けなくなる。それを防ぐためのパトロールだ」全く以ってお説ごもっともであります。
 当然、自分たちの縄張りを守るというのが第一義でしょうが、シナ人が根を張ると日本人が安心して暮らせる街でなくなることをヤクザに教えられる日本社会って何なんだろうと憂鬱な気持ちにもなります。
 自民党政権時代から近隣諸国条項などを作ってやたらと野蛮国家の代名詞でもある特亜のご機嫌を伺う姿勢ばかりを見せて来た我が国政府ですが、特亜との友愛を第一に唱える鳩内閣になって、いよいよ平和で安心して暮らせる日本人社会を守るには、終戦直後のように我々日本人はヤクザも含めてそれこそ“体を張って”が必須になってきたのでしょうか?
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転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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