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参加された方、本当にお疲れさまでした。

2時から20時30分まで、開場が1時からなので、
それを入れると7時間近くの長丁場でした。

あの勢いと戦う覚悟を持続させなければ日本の明日はないでしょう。
登壇者の詳しい内容は明日にしますが、

拉致被害者を救う会の西岡 力氏の寂しそうな姿が気になっています。
これに関しても報告は明日に。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/24/heartail/folder/1514488/img_1514488_60878059_0?20100126225735

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/24/heartail/folder/1514488/img_1514488_60878059_1?20100126225735

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/24/heartail/folder/1514488/img_1514488_60878059_2?20100126225735

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/24/heartail/folder/1514488/img_1514488_60878059_3?20100126225735

永住外国人地方参政権に反対する国民集会
日程:平成22年1月25日(月)午後2時〜3時半
会場:東京・憲政記念館・講堂
司会:栗山 欽行(狛江市議会議員)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

昨日、上記の集会に参加してきました。
開始時間の2時ちょうどに現地に着きましたが、その時にはすでに会場のドアから人が溢れていて、しかも会場内の通路にもビッシリ、体育座りの人々で埋まっていました。
最前列の席の前の空間もすべてです。
私は前方の扉の入り口の壁で立って観ていましたが、足元にもびっしり人が座ってしまい、2本足の身動きもできないほど窮屈な状況でした。
それほど多くの方が強く関心を寄せて集まっていました。平日にも関わらず…。

登壇者のお話の中で、外国人参政権は明らかな憲法違反であるということが明言されましたが、
数々のお話で特に印象に残ったこと、断片のみを挙げますと…。

■書籍『売国奴』で、呉善花氏と共著された石平氏(中国籍から日本国籍に移籍)の発言:
「なぜ、外国人参政権法案が、日本の国会議員から出されているのか?不思議でならない」

■金美齢氏が先日出演された太田バラエティ番組で外国人参政権法案について取り上げた時の話として:
「番組側は、この話題を取り上げてほしくない雰囲気でした」

■発言者失念
「〜民主党議員多数で数の論理だけで合法的に法案が通ってしまう可能性が高い」

ということです。そして、以下のことを強く再認識しました。

事態は一切油断できません。私たちにできることは、皆がそれぞれ地元の民主党議員に外国人参政権法案反対の強い意思と抗議を表明すること、そして、外国人参政権反対の署名し、知人友人にも広めることです。

もう、漠然とした不安でいっぱいになり、帰路の途中、私に出来る限りの方法を思い詰めながら歩いていたら、一瞬、今どこにいるのか?どちらへ歩いたら良いか?解らなくなってしまったほどショックでした。

---
今回は逐一メモがとれなかったので、講演の内容の一部についてはすでにアップされている記事を転載させていただいたので、ぜひ参照してください。

1.25 「外国人参政権は、地方選でも違憲」 付与許容説の学者が自説の誤りを認める

外国人参政権、憲法学界は全面禁止説! すでに破綻した「部分許容説」  園部判事「傍論は法から離れた俗論」 1.26

転載元転載元: Heartail---ココロのシッポ

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昨日、24日に東京・新宿で在特会の臨時集会と外国人参政権反対のデモ行進がありました。

約700人近くの人が集まり、デモ行進が行われ
鎌倉保守の会・T.N.さんから
http://wiki.livedoor.jp/kamakurahoshunokai/
「確かに左翼は居たけども、いつものデモと変わらなかった」
と連絡を受けたので、何事もなくデモは終わったのかな?と思いましたが
夜になって、在日特権を許さない市民の会・会長のブログを見て、驚きました。

以下に、その記事を転載します。




【緊急報告】 1・24 在特会臨時大会&外国人参政権断固反対!新宿デモ

平成22年1月24日(日)東京四谷区民ホールにて在特会臨時大会、そして同ホール前を出発する「外国人参政権断固反対!国民大行進 in 新宿」が開催され、休日のお忙しい中にも関わらず大勢の方にご参加いただきました。ここでご参加いただきました皆さまに主催団体を代表して心よりお礼申し上げます。

本来であれば、今回の臨時大会及びデモの詳しい報告を発表するところですが、今回のデモ終了後に不測の事態が発生したため、緊急にその報告をさせていただきたく思います。なお、大会の様子を収録した動画は最後にご案内していますので、そちらで確認ください。また、デモの様子を収録した動画は順次アップされていく予定です。

デモ終了後に終着点の公園で後片付けを終える直前にそれが起こりました。突然、大きな声が公園の入口から聞こえてきたかと思うと、見慣れない一人の男と参加者が掴み合って公園内に入ってきました。回りでは大勢の警察官が二人を引きはがそうとしています。その男は別の入り口から警察官に連れて行かれ、公園内にいたデモ参加者は事情が分からないため警察に説明を求めます。すると今度は、見たところかなり若い感じのマスク姿の男が警察官と参加者に囲まれ、結局その男も警察官に連れて行かれました。

とにかく、いったん現場を離れて状況を確認しようと公園の入り口方面に向かおうとすると、一人の男が片目を押さえて「あんたが桜井か? 」と聞いていきます。このような聞き方をする以上、参加者ではないのは明らかですが、たまたま公園でこの乱闘騒ぎに巻き込まれた人かと思い話を黙って聞きます。浅黒い不潔そうな顔の40後半から50くらいの男でした。「俺もやられたんだ。お前たち在特会が(後は聞き取れませんでした)」と喚き始めたため、この男は警察官に公園から排除され、それでもまだ公園の入り口で喚き散らしているようでした。

「テロ」が行われた同時間帯に桜井が実際に目撃したのは以上ですので、この報告を発表している段階でもすべての状況を把握しているわけではないことを付け加えておきます。ここから先の報告は現場を目撃した各位からの報告、所轄署の担当者との話などに基づくものです。

デモ終了後に公園の入り口で4人くらいの男たちが、帰ろうとしていた参加者に詰め寄り突然襲い掛かりました。そのとき、一人の男が催涙スプレーを撒き散らして、その男の正面にいたデモ参加者の目を直撃、回りにいた人たちも催涙スプレーの被害に遭ったのです。ただちに他の人たちがこの男を取り押さえようと公園の入り口から掴み合って公園の中に入って行きました。桜井が目撃したのはこの部分だったようです。この4人ぐらいの男たちは新宿南口で「在特会は排外主義者、人種差別主義者」と罵っていた連中とのことです。

激しい掴みあいだったため、警察官が両者を引き離し催涙スプレーをまき散らした男を公園の別の入り口から連行し身柄を確保しました。そしてこの4人組みの中にいた連中が他の参加者に取り囲まれていたとき、マスク姿の若い男がスタンガンを取り出し参加者の方の足に押し付けスイッチを押したのです。逃げようとした男は警察官に取り押さえられて連行されて行き、残ったうちの一人が桜井に突っかかって来た浅黒い不潔そうな顔の男でした。自分の仲間がまき散らした催涙スプレーで片目をやられて、なぜ私に喚き散らすのか犯罪左翼の考えることはまったく理解できませんが、以上が現場で起こった出来事です。

現時点までに入ってきている情報では、催涙スプレーを撒き散らした男とスタンガンで参加者の足を攻撃した男の2名が傷害容疑で逮捕されました。なお、このスタンガンを使った男は未成年者という情報もあります。真正面から催涙スプレーを受けた方とスタンガンで足を攻撃された方のお二人が救急車で病院に運ばれて治療を受けました。また、近くにいて催涙スプレーの被害を受けた方は、分かっているだけで男性3名と女性1名(所轄署から被害状況の聴取を受けています)、他にも何名かが目に痛みを訴えています。なお、救急車で運ばれたお二人は幸いにして重傷を免れ、退院されたという連絡を受けています。

反在特会を標榜し「外国人参政権賛成!」を訴えていた反日極左による犯罪行為は、帰り際の参加者を狙った卑劣なテロ以外の何物でもなく、在特会は激しい怒りをもって反日極左のテロ攻撃を非難します。在特会だけではなく行動する保守運動参加各団体全体で反日極左側への対応を再検討し、犯罪性をより増していく反日極左勢力の危険性周知と実効的な反撃を模索したいと思います。

最後に犯罪左翼によるテロ被害に遭われた皆さまの一日も早いご回復をお祈り申し上げます。


平成22年1月24日(日) 在特会会長 桜井誠




普段、弱者救済、人権尊重を訴える左翼どもが今日のデモに対しては

「あれがヘイトクライムだ。」などという。

「ヘイトクライム」(Hate crime)とは、ある人種、民族、宗教、性愛の有様など、
「異なる集団に対する偏見・差別・蔑視」感情などが元で起こされる犯罪行為、
とくに暴行、脅迫、殺人などの暴力犯罪を指すのですが

スタンガンや催涙ガスで攻撃する犯罪左翼どもが一番のヘイトクライムだろうが!

外国人参政権を推し進めようとする連中、
弱者ぶり権利ばかり主張する連中の正体だ!
こんな連中に権利など与えたら、夜も昼も安心して歩けない。

犯罪極左とそれを支援する連中を日本から叩き出せ!と思った方は、↓をクリック。
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転載元転載元: T-HORI 3段活用 〜HYPER〜

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いい位置取りであったが、私たち第二陣は遅く到着したので後ろの方で前の方はなかなか見えませんでした。大勢の人達がいても、吹く風は冷たく、足元は冷えて冷えて、それでも、負けずに声を出し続けた。
参加者全員がこれだけ何時間にも渡って声を出し続けたことはないだろう。
それだけ全員が民主党や小沢、鳩山、などなどなどなど!何だ全員だ!に
対しての怒りが頂点に達していたからなのだ!

民主党! 解体!
小沢!  逮捕!
民主党! 解体!
小沢!  逮捕!
民主党! 解体!
小沢!  逮捕!
民主党! 解体!
鳩山!  辞めろ!
民主党! 解体!
鳩山!  辞めろ!
民主党! 解体!
鳩山!  辞めろ!
民主党! 解体!
鳩山!  辞めろ!


シュプレヒコール
水島氏の実況報告
シュプレヒコール
水島氏の実況報告

延々と3時過ぎまで!
声が枯れたけど、皆寒い中頑張ったねぇ。

でも、これからですよぉ!

(画像は、私が声を出していた場所からと
途中お手洗いに行く時に撮ったもの。
右翼が暴れていました。)

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遅くなりましたが、昨日の抗議活動の報告です。

前日に感じたことは、この高揚感のようなものは2008年のコキントウが早稲田に来た時と同じ感覚。つまり、民主党は私の中では特亜と同種で、単なる反政府運動ではないのだという思いがあったからだと思います。

朝9時に日比谷公園へ、警察の姿と遠くから見える日の丸ですぐに場所がわかります。
画像1
まだ人はまばらであったが、時間の経過と共にどんどん増えて来ました。
画像2

土屋都議会議員の熱い演説と村田春樹氏の「マンハッタンではリトル・イタリーがチャイナタウンに取って代わられた、イタリアマフィアよりもチャイナ・マフィアは恐ろしい、日本もそうなりますよ」との話に背筋が凍る思いがしました。

一旦、この場所を離れ、マリオン前の在特会、日護会主催の街宣へ向かう。

マリオン前の様子です。
画像3
人数は告知が遅れた割には多かったと思います。
画像4
偶然、花うさぎさん(多分)も写っています。
画像5

attachedがうまくいきませんでした。(何で)(;一_一)

お話は短時間でこの後すぐに日比谷に向かいました。
日比谷公園へ向かうのかと思ったら、違うルートを通って行くんですね。
公園ではなく、民主党大会の会場の議員が出入りする向かい側に案内されたんです。
ええええ、これはすごい!
続く

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