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拡散《靖国の杜は燃えていました!》
●戦後初めて、全閣僚が8月15日に靖国神社を参拝しませんでした。 これは、非常に判りやすい民主党政権の意思表明です。 民主党政権は、中韓の隷属政権と国内外に表明したことになります。 蝉も鳴きやむ燃え上がるような炎天下の靖国神社境内は、奴隷民主党政権に反発するかのように、この数年間で一番の参拝者で溢れていました。 http://i967.photobucket.com/albums/ae160/mizumam/20100815104525.jpg http://i967.photobucket.com/albums/ae160/mizumam/20100815104701-1.jpg http://i967.photobucket.com/albums/ae160/mizumam/20100815105221.jpg また、反日左翼が大規模デモを予定しているとの情報が流れ、機動隊の大型装甲バスが、市ヶ谷駅から九段下駅までの靖国通りに間隔をとり、40数台で臨戦態勢の警備を実施しておりました。 http://i967.photobucket.com/albums/ae160/mizumam/ismfileget4-1.jpg これほどの機動隊の姿を、いままで見たことがありませんでした。 これは、異常なことで、靖国神社をこのような警備体制になるまで放置した責任は、国会議員並びに中国の奴隷に成り下がった「経団連」を中心とした経済人の責任であり、その行為は万死に値する。 この国民の怒りは、「みんなで靖国神社を参拝する議員連盟」の国会議員にはわかるまい。 今年は、炎天下にも拘わらず足を引きずり、背中をまるめ、杖で支えながら英霊に最後の慰霊に訪れたとおぼしき、80歳代のお年寄りの姿のなんと多いことよ。境内の売店横で倒れて救急車で運ばれた老人もいました。 国会議員は、赤信号、みんなで渡れば怖くない。それも冷房のきいた車の後部座席に座って、来賓者用の車寄せに横付けしての参拝。アリバイ作りで参拝に来てあげましたぐらいにしか見えないのです。 保守を自任する国会議員よ。8月15日ぐらい、九段下駅とは言わないが、せめて第1鳥居前から、いまにも倒れてしまいそうな老人たちといっしょに、靖国の参道を歩いて参拝して見るがよい。 「たちあがれ日本」が、参議院選挙公示3日前に、公党として初めて、靖国神社の公式参拝を表明したが、遅きに失したことが残念でなりません。 国民の怒りは、危険水域に達した感があります。 それは、靖国境内に置かれていた一枚の写真が物語っていました。その写真には、国賊三羽烏の菅首相・仙谷官房長官・岡田外務大臣が写っていました。そして、写真には「ご自由にお踏みください」と、書かれていました。 http://i967.photobucket.com/albums/ae160/mizumam/20100815113603.jpg これら日本の国会議員にたいする下品なやり方は、中国の官製デモや反小泉純一郎元首相への反日パフォーマンスが、中国全土で実施されていたとき、中国のインターネット上に溢れていた映像と同じようなものです。 温厚な日本人が、ここまで怒りを露わにして訴えかけ始めたことは、靖国境内だけでなく、全国的に爆発寸前のエネルギーが充満しているように思えてなりません。 その写真にたいして、ふらつく体を杖で支えながら歩いてきた老人が、歩みを止め、何度となく杖で写真を突く姿に、民主党政権にたいする強い憤りが現れておりました。 また、その写真を踏みつけている中には、旧軍人さんのお孫さんとおぼしき若者の姿もありました。 民主党の国会議員たちよ。国民の怒りは、限界点に達していることに気付くべきなのだ。 |
活動報告他
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反日左翼の不気味なデモ「怖い」「気持ち悪い」同じ日本人ではない10-08-16 12 終戦記念日に毎年行われる反日左翼による不気味なデモ。「靖国いらない」などと訴えるが、沿道からは「怖い」「気持ち悪い」との声が上がる。それにしても酷い。我々日本人が大切に守って来た歴史と伝統を否定し、天皇陛下を冒涜、これでは靖国に眠る英霊に申し訳が立たない。なぜこのようなことをするのか。警察はなぜ認可するのか。 直接サイトにアクセスすると現場の動画も観られます。
私も昨日、靖国神社へ参拝に行きこの現場を目撃しました。靖国神社を大切に思う多くの国民と日の丸の国旗。
不敬な反日デモ抗議に対し多くの国民が非難を表明するべく沿道に構え待機しました。さらに、チャンネル桜の日の丸デモ行進も合流して一帯は日の丸で埋め尽くされました。
しかし、反日デモが目の前を通るときは機動隊の車が連なって視界を塞ぎ、どういう人達が歩いているか観ることは出来ませんでした。通り過ぎた後も怒りを募らせた国民がデモを追って駆け寄って行ったようです。
こんな状況があるにもかかわらず、一班の報道機関では一切報道していません。取材カメラも見あたりませんでした。たぶん、やまと新聞社とチャンネル桜だけでしょう。
「外国人参政権に反対する会」の村田春樹氏が、この反日団体(反天連)が日頃いかに国家や皇室を愚弄した発言をしているか、スピーチしていました。あまりに酷いのでここでは書けませんが…。
暑い中、先頭で頑張ってくれた在日特権を許さない市民の会の桜井誠氏、他、有志の方々には心から感謝です。
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ずっと前から「お盆にあそこに行きたいなあ」と思っていたのだ。 しかし行けずにいた。 14日の夜、TBSのドラマを見ていて、「これは行かねばなるまい」と決意。 ドラマは英霊がお盆にお戻りになることを描いていた。 内容はTBSらしく、日本人が如何に愚劣な民族であるかを切々と説いていた。 まあ、今の日本は仰るとおりの惨憺たるものですが。 日本と日本人を貶める報道をし続けてきた毎日新聞とTBSにそれを言う資格はありませんが。 寝ぼけ眼の嫁さんに「ちょっくら東京に行ってきます。」と言い残して朝9時前に自宅を出る。 最寄駅のみどりの窓口で東京までの新幹線特急指定券を求めるが、一席も無いという。 仕方なく自由席で。 意外に空いてて座って品川まで。 電車を乗り継ぎ九段下へ。 到着したのは午後2時前。 予想通り、大変な人出。 外国人参政権の反対や民主党の危険性を訴える人々がビラを配り、署名を募っていた。 今の日本の現状を憂う人たちの演説に集まる人々と、何を何から護ろうとしているのか、 大量の機動隊員。 とりあえず、兎に角参拝を先に済ませねば。 境内までは、騒音は届かない。 少しホッとする。 しかし凄い人混みである。 老若男女の日本人が全国から英霊に祈りを捧げにきているのだ。 素晴らしいじゃないか、皆の衆! [[attached(1,center)]] [[attached(2,center)]] 参拝の後、遊就館に行こうかと思ったけれども、人の多さに断念。 残念だが帰路に就く。 街頭の演説に耳を傾ける。 理詰めで訴える人は言葉足らず。 感情に訴える人は過激。 中間はないんか。 人のことは言えんが。 外国人参政権に反対する署名に参加。 道路を規制してのデモ行進もやっていた。 [[attached(3,center)]] [[attached(4,center)]] [[attached(5,center)]] 機動隊員が在りえんほどの動員。 [[attached(6,center)]] 国は何を警戒しているのだろう? デモの参加者ではないことは明白だ。 参加者達はどう見ても一般の善良な市民達。 このデモを某国の工作員達が妨害に乱入したとして、 機動隊員たちは工作員を逮捕するんだろうか。 たぶん、工作員を護り、日本人を逮捕するんだろう。 かつて長野でやったように・・・ 産経新聞の記事で、靖国参拝は戦争の抑止力になるというのがあった。 確かに、国を護るために命を賭けた人々を祀る神社に、国民が大量に参拝することは、 日本に武力侵攻しようとする某国に一定の抑止力が働くんだろう。 しかし、自衛隊の最高責任者である首相が参拝しなくては、本当の抑止力は機能しない。 マスコミは平気で「A級戦犯が合祀されている」と報じるが、日本に戦犯は存在しない。 それは旧社会党を含めた、かつての日本人の総意ではなかったのか。 他国の意向に沿って歴史認識を歪め、領土を放棄し、先人を貶め、同胞を見捨てる。 そして極めつけは外国に自分から首を差し出そうとさえしている。 日本人はなんと愚かで情けない民族に成り下がったのか。 民主党の支持率が上がったんだと。 この国の愚民どもは、韓国人に支配されたいらしい。 俺はテロリストになるしかないのか。 虫ぐらいしか殺せないというのに。 [[attached(7,center)]] .
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本日行われた「在日特権を許さない市民の会」主催の「反天連の反日デモへ日本国民怒りの抗議活動」に参加してきました。
写真は開始直後(14:30位)のもので、まだそれほど人が集まっていなかったのですが、ピーク時には参加者で歩道がほぼ埋め尽されました。
この日は同時刻に「頑張れ日本!全国行動委員会」(チャンネル桜)主催の「8.15 英霊に感謝し、靖國神社を敬う国民行進」も行われ、丁度我々の目の前を行進する(その間、互いの参加者同士が声援を送り、日の丸を振り合いました)と共に、行進終了後は道路を挟んで向かい側で「反天連」のデモを待ち構えていました。
他の諸団体も含め、おそらくは最近活動する主要な保守団体は皆、この日この場所この時刻に集結していたのではないでしょうか。
また、靖国参拝とあわせて遠方から来られた方も多数いらしたようです。
(私の隣にいた方は新潟から新幹線で来られたとのことです。)
それほど、反天連の行状は許しがたい、という思いが結集していると感じました。
本日の九段下交差点における、機動隊及び在特会はじめ諸団体の配置と、反天連のデモルートは次のとおりです。
在特会の抗議活動が始まったのは14時半、反天連のデモが目の前を通ったのはそれから約1時間半経過後の、16時を過ぎてからのことです。反天連のデモは機動隊と警察車両に遮られ、こちらから姿を確認できる時間はほんの僅かしかありませんでした。
それでも、昨年同様に昭和天皇陛下の骸骨人形をかかげ、そしてあちらの参加者の一人が我々に向い中指を突き立て、親指を逆さに向けたのがはっきりと確認できました。
そして反天連のデモが過ぎ去ってから、抗議活動の参加者と機動隊の本格的な衝突が始まりました。無理矢理バリケードを乗り越えようとして機動隊員に押し戻される参加者、そうした機動隊員に対し、何故あのようなデモを許可するのか、お前たちは何を守っているのか、本当に日本の警察なのかと罵声をぶつける光景があちらこちらに現出しました。
ようやく場が落ち着いたのは17時近くになってからです。参加者の一人が機動隊に連行されたとの情報が一時ありましたが、すぐ開放されたと確認が取れ、最後にシュプレヒコールをあげて解散となりました。在特会会長の桜井誠氏は、もしその一人の参加者が捕まったままだったら、この場にいる全員を引き連れて警察署に救出に向かうと述べていましたが、そうなれば当然皆、警察署に向かっていたことでしょう。
とにかく今日のこの日のこの有様は、反天連は勿論そうですが、警察の対応についても憤りを感じざるを得ません。そもそも、このような事態になるのは昨年の経験からも分かりきっていたはずなのに、なぜ反天連のデモを許可したのか?
相当な数の機動隊員がこの場所に配備されていましたが、同日同時刻に他の場所で大規模なテロ活動等の事件などが起きることを想定すれば、このような下らないデモに人員を割いている場合でないのは、素人でも判断できることです。
それに本日の抗議活動の参加者数は、機動隊員の数を遥かに上回っていたと思います。もし全員が一斉にバリケードを乗り越え、100名にも満たない反天連側の参加者に攻撃を加えようとしたら、それを完全にくい止めるのはおそらく無理でしょう。無論、双方に多数の負傷者(場合によっては死者)と逮捕者が出る事態となるのも容易に想像がつきます。
要は安全と治安維持上の観点から、反天連側にデモを中止させることが、何故できないのでしょうか?安全と治安の維持こそが、警察の第一の職務のはずです。せめて日と曜日をずらして極力リスクを減らせばいいものを、なぜ、本日8月15日の日曜日という、最も多くの人を刺激する時に、実行するのを許可しなくてはならないのか?
日本国の象徴である天皇陛下を侮辱するデモが警察の厳重な警備の下で行われ、それに抗議する日本人が鎮圧される、これが今の日本の姿なのだと強く感じさせられた、本日8月15日の終戦、いや敗戦記念日でした。敗戦国の置かれる立場とは、戦後65年以上経過してもなお、斯くも惨めなものなのです。
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15日前と言うのに警官の数が多かった。
昨年はこんなことがあった。 靖国神社で反日台湾・シナ人が大騒ぎ 今年は失態を繰り返さないようにと言うことだろうか? 有志も警備 明日は「在特会」が反天皇、反靖国デモの中止を要望したにも拘わらず、 デモが行われる。 今日は同じグループが社民党会館(?)で反日集会。 その抗議の模様。参加しようとしたが、途中、警官や公安に道を阻まれて、 やむなく断念! 遠くから見ていたら、どうも左翼側の人間の方を警戒していたみたい。 それにしても、ここまでやるか?と言うほどの警官の数と車両。 明日はどうなることやら。 <緊急抗議活動> 反天連の反日デモへ日本国民怒りの抗議活動! 英霊を冒涜し続ける反日極左を九段から叩き出せ! 国を蝕み続ける反日勢力から日本を護るぞ! 多くの人が特別の思いで靖国神社に参拝する8月15日に、毎年のように反天連などの反日極左勢力が神社前にて反日デモ行進を行っています。このデモは日の丸に×印をつけて振り回したり、昭和天皇を骸骨人形に見立てて冒涜したりなどやりたい放題の反日妄動です。 今年こそ何事もなく誰もが心静かに参拝できるように在特会は警視庁警備課、千代田区役所など関係各所と7月から協議を重ねてきましたが、このたび反天連側のデモ申請が許可され昨年同様に九段下交差点を通るコースでデモ行進が行われることが正式に通告されました。 慰霊の日に靖国神社周辺を騒がせることは本意ではなく大変残念ではありますが、 在特会は重大な覚悟を持って反日勢力に日本国民の怒りの声をぶつけるべく、ここにすべての心ある国民の皆さまへ集結を呼び掛けるものです。 【日時】 平成22年8月15日(日) 14:30集合 【集合場所】 九段下交差点 【アクセス】 東京メトロ 九段下駅1番出口直ぐ 【現場責任者】 桜井誠 (在特会会長) 【主催】 在日特権を許さない市民の会 東京支部 【問い合わせ】 在特会東京支部メールアドレス zaitokutokyo@gmail.com 今日は靖国会館でこの集会がありました。 テレビで報じられる沖縄、沖縄の実情を聞くと他人事ではない。 沖縄がシナに侵略された時は日本がシナの属国になること。 民主党や平和、平和を唱えてアメリカ軍、自衛隊を追い出した後にくるもの。 シナが入ってくることなのです。 |



