日本はまともになれるか 国も国民も

もう違う民族の国になってるよ。家畜の餌は グルメ、旅行、スポーツ

シナ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 前のページ ]

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1120903/img_1120903_35085267_0?20110625090552

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1120903/img_1120903_35085267_1?20110625090552

人気ブログランキング ← 最初に、応援のクリックをお願い致します


良識ある日本国民の皆様には、中共から輸入されたインゲン豆から基準超の殺虫剤成分が検出されたのはご存知だと考えます。

中国から輸入のインゲンに基準超の殺虫剤成分

大阪市は23日、食品輸入会社「中央食品」(大阪市中央区)が中国から輸入した冷凍食品のインゲン豆から基準値(0・01ppm)の2倍の殺虫剤成分「ブプロフェジン」が検出されたとして、同社に回収を命じた。
(読売新聞)より抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110623-00001016-yom-soci

>中国から輸入した冷凍食品のインゲン豆から基準値(0・01ppm)の2倍の「ブプロフェジン」が検出された

2008年10月14日に、中共から輸入した「インゲン豆」を八王子市内の女性がスーパーで購入して使った料理の味見をしたところ、舌のしびれや胸のむかつきなどの症状から「入院」をし、15日には千葉県柏市内の男女2人が吐き気などを感じたと届け出て、インゲン豆から「有機リン系殺虫剤ジクロルボス」が検出された、「冷凍インゲン農薬汚染の中毒事件」でしたが、今回も基準値を上回る「殺虫剤成分ブプロフェジン」が検出されたとは、何ら改善がされていません。

中共から輸入される、危険な食品と言えば「毒餃子事件」が有名ですが、2007年12月〜2008年1月に、中共産の冷凍餃子を食べた日本人10人がおう吐や下痢などの症状を訴えて9人が入院し、この餃子からは「有機リン系殺虫剤メタミドホス」が検出され、他にも「中共産のウナギ」からは「発ガン性」が確認されている、食品衛生法で禁止されている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」が検出され問題となりました。

<JT毒入りギョーザ中毒>発覚1年 「私は一度死んだ」被害の女児

被害3家族のうち千葉市稲毛区の主婦(37)は「家族が体調を崩しただけで『あの時の影響では……』と不安になる。この気持ちが晴れることは一生ない」と振り返った。「中国産」におびえ、冷凍食品を避ける生活、進まぬ事件の真相解明−−。「私たちの苦しみは世間に伝わっているのか」と主婦は憤りを新たにした。

「あたし一度ここで死んだんだ」。次女(4)は当時搬送された病院を見る度にこうつぶやく。主婦は「怖かったんでしょう。あの記憶は消えないのではないか」と心配する。

07年12月28日。夫を除く4人のいつもの夕げだった。みんなが好物のギョーザ。主婦が一つ食べると強烈な苦みと薬品臭が口内と鼻腔(びこう)に広がり味覚が消えた。続いて食べた次女も顔をしかめた。

すぐに吐かせ、自分も吐き出した。遅れて食卓に来た幼い長女と長男は食べなかった。約30分後、急激な体温低下と吐き気が食べた2人を襲う。帰宅した夫が目の当たりにしたのは、口から泡を吹きのたうち回る主婦とぐったりした愛娘の姿。2人は救急車で病院に運ばれた。

あれ以来、不安は消えない。食品の産地確認を欠かさず中国産は絶対に避ける。冷凍食品も買わない。食費は約1.5倍になったが「何かあってからでは遅い。子供たちは私が守る」
(2009年1月27日 毎日新聞より一部抜粋)

4月に中共の生命科学の情報サイト「生物通」は、「核汚染、そして農薬汚染を語る」と題する論説を掲載し、「核汚染と同様に恐ろしく、しかも人類に対する危害を増し続けているのは農薬汚染だ」・「中国では、がんや白血病、肝臓・腎臓障害、男女の不妊症などが増えているだけでなく、これまで報告がなかった奇病が増加している」と紹介し、「深刻な重金属汚染だけでなく、きわめて広く使われている農薬による災いだ」と主張しました。

中共は1964年から1980年代まで、東トルキスタンなどの砂漠で住民やシルクロード観光客を避難させないまま、何十回も「大気圏核実験」を続けましたが、文科省が3月15日に行った、都道府県で実施している放射線量の測定で「最も高い栃木県」でも、「中共が核実験」を行った際より低いとの観測結果を発表し、最近の黄砂には、ニッケル・カドミウムなどの「有害重金属」や「硫酸エアロゾル」が多く含まれているので、核実験で放射能に汚染された中共の土壌とは人体に有害で危険です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1120903/img_1120903_35085267_2?20110625090552

あなたが子供だった時、東京の「放射能」は1万倍!〜「週刊新潮」4月14日号より抜粋

黄砂に乗って

ところで気象研究所のデータでは、近年も春には、放射性降下物がほかの季節より多く計測されていた。

「かつての核実験などで放出された微量の放射性物質が、中国の土壌中に含まれていて、春になると再浮遊し、黄砂に乗って飛んでくるのです」(企画室) 

今や中国は、日本製品が“汚染”されているとボイコットを企む国である一方、福島産などを避けたいわが外食産業にとって“安全”を旗印にした野菜の仕入先にもなっている。だが、

「私がこれまで原水爆実験国を調査してきた結果、日本に最も悪影響を及ぼしたのは、東京オリンピックから文化大革命にかけて中国で行われた核実験です」

と、札幌医科大学の高田純教授(放射線防護学)。放射能に汚染された土壌が、黄砂として日本まで飛んでくるわけだ。また、3月末まで中国を訪れていた京都大の吉川榮和名誉教授(原子炉安全工学)が言うには、

「一方で、中国人は日本の原発事故に驚き、我先に帰国しています。中国では国内の放射能のことを知らされていないからです。中国のテレビでは“日本の食品は心配要らない”と強調しているのですが、一般の中国人は日本のことばかり怖れてしまうのです」

中共では、残留農薬野菜の中毒発生率は高く、2009年2月に中共紙「生命時報」と中共大手ポータルサイト「新浪網」の合同調査によると、「野菜の残留農薬が怖い」との回答率は「98.7%」(100人中99人)と高く、「実際に中毒を経験」した比率は「6.2%」(100人中6人)と、日本では考えられない残留農薬が「中共野菜」で、「残留農薬」以上に深刻なのは、地質・水質・大気汚染問題で、「成長促進ホルモン」など「化学薬品」を使う人為的問題もあり、「重金属汚染」も問題となっています。

中共の、武漢大学環境法研究所の王樹義教授によると、中共の土壌汚染の状況は「すでに食品の安全や人体の健康に影響を与えるほど深刻になっている。土壌汚染の面積は拡大を続けており、中でも最も深刻なのは重金属類による汚染だ」と指摘し、中共の科学院生態環境研究センターのデータによると、耕地のうち、カドミウム・ヒ素・クロム・鉛など「重金属汚染」の影響を受けている面積は、「総耕地面積の約5分の1」を占め、重金属類以外にも、農薬・抗生物質などによる土壌汚染も年々進んでいるとしています。

重金属には、「催奇形性」があり、多く摂取すると「奇形児」が誕生する確率が高くなり、環境ホルモン毒性や発ガン性などをもたらす可能性もあり、2010年12月17日に、中共では「毎年80万〜120万人の先天性障害児」が生まれ、その主な原因は環境汚染だと人民網が報道し、中共の出生欠損観測センターによると、1996年から2007年までの11年間で「先天性障害児の出生率は、8.77%から14.79%」に上昇し、鉛・カドミウム・水銀などの「重金属」や、ホルムアルデヒド・有機溶剤などに長期間接触することが大きな原因としています。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1120903/img_1120903_35085267_3?20110625090552

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1120903/img_1120903_35085267_4?20110625090552

↑ 中共の「奇形」ヒヨコと子豚! 〜 人間の写真は削除されるので、動画の3分40秒辺りをご覧下さい。「人体を蝕む中国での環境破壊」(動画)http://youtu.be/jJX-T22PJFo

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1120903/img_1120903_35085267_5?20110625090552

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1120903/img_1120903_35085267_6?20110625090552

↑ (右下クリックで拡大!) 中共からの食品輸入額は2006年に9,300億円で、この20年間で約4倍に拡大して、中共産食品の輸入シェア(金額ベース)も、1990年の6.1%から2006年の16.4%へと2倍以上となっていましたが、中共の毒餃子事件や、冷凍インゲン農薬汚染の中毒事件により、2008年・2009年と中共産食品の輸入が減少しても、食品に困る状況もなければ食品の値上げも起きていません。

食料自給率(カロリーベース)が約40%の日本は、輸入食品を口にするのは仕方のない現状で「約6割が輸入食品」ですが、そのうち「中共からの輸入は約2割」しかなく、日本人が食べる全ての食品のうち、中共からの輸入食品が占める割合は「約1割」しかないのですし、コンビニやスーパーなどでは「賞味期限切れ」の売れ残り商品を大量に「廃棄処分」して、農業や漁業従事者は規格外や傷のある食品を出荷しないのですから、中共食品を輸入禁止にしても日本は飢え死にをしません。

日本人が「中共産食品は危険!」だからと購入をしなくても、外食産業へと流通すれば、「輸入(産地)国」を表示するケースは少ないので「中共産」と分からないのが現実で、例えば、今回の「冷凍インゲン」を、スーパーやコンビニの弁当などに使用しても分かりませんし、ファミレスや居酒屋などの料理でも同じで、悪質業者による産地偽装もあるので、日本人は中共産食品だと知らないで食べているのですから、危険で有害な中共産食品は輸入禁止にすべきです。

良識ある日本国民の皆様、中共産食品の輸入禁止についてご考慮下さい。

===↓↓ ランキングの応援クリックお願いします ↓↓===


「人気ブログランキング」 https://blog.with2.net/in.php?646336

転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

ブログ友達の憂国さん(中国在住)からメッセージをいただきました。
中国では、未だにネット検閲が厳しく、憂国さんもヤフーブログにアクセスができないそうです。
自分で記事を書いたり、誰かの記事を読むことができないそうです。
ただ「友達」つながりの「メッセージ機能」は使えるそうで、時々メッセージを下さります。
以下 憂国さんのメッセージの内容を多くの人に知ってほしく、ご紹介します。
(途中の画像は、私がいれたものです。)


●​わが海軍の「第一列島線突破」は合理・合法だ=中国報道
サーチナ 20​11年6月22日(水)15​時38分配信

​北京日報は22日付で、中国軍事科学学会羅援副秘書長による論説
「中国海軍の第一列島線突破は合理・合法だ」を掲載した。
第一列島線は鹿児島県南部から尖閣諸島を含む南西諸島、台湾、フィリピン西部を
経由して、インドネシア西部に達する線。同論説を掲載した北京日報は、
中国共産党北京市委員会の機関紙の性格を持つ。

​論説は、海外における中国の利益は日増しに増大していると主張。
中国経済に対する海洋航路の安全も増大してることから「中国海軍の
第一列島線突破は必然の成り行きであり、合理・合法だ」と主張した。(以下略)

私が以前書きましたように、中国は必ず尖閣を盗りに来ます。

​日本では尖閣問題は収まったかの様に安心していたらとんでもないことになります。

​今後は東シナ海制覇、尖閣列島支配を正当化するために、中国人船長は日本の
海保に不当逮捕されたとか、琉球諸島は中華の領土であったとか、中国は日本に
対して無法なごり押しをしてきます。

​ここにきて、中国は南京問題で犠牲者数を増やして発信しているのもその一つ。
また、沖縄にノービザ入国もその布石。

​尖閣が中国に実効支配されたら、それを見ている韓国は対馬を盗りに来ます。

​201​2年は、日本が領土を守れるか否かの瀬戸際の年になる。
今​の日本の情けない状態では尖閣を盗られるのも時間の問題。

​いつまでも非武装中立などと能天気な日本では、
習近平の10年間に日本は沖縄まで取られますよ。
                          ***以上、憂国さんのメッセージです。***
 
 

沖縄を訪問する中国人個人観光客に対する数次ビザについて

→外務省 プレスリリース 
  1. 今般,我が国政府は,7月1日(金曜日)より,沖縄を訪問する中国人個人観光客で,十分な経済力を有する者とその家族に対して,数次ビザを発給することとしました。観光数次ビザは我が国として初めて導入するものです。
  2. この数次ビザの有効期間は3年で,その間であれば何回でも訪日できます。また,1回の滞在期間は,90日であり,従来の個人観光ビザの15日より遙かに長くなっています。
  3. この数次ビザは,中国本土における全在外公館(7公館)において,現在中国人の訪日個人観光を扱っている全ての中国側旅行会社を通じ代理申請ができます。
  4. これにより沖縄県を訪問する中国人観光客が増加し,沖縄県の更なる観光振興に繋がるとともに日中間の人的交流が一層促進されることを期待します。


 
自分は、↑当初、沖縄限定なのかと思ってたがそうではなかった。
もうこれは最初から日本全国有効のマルチビザといえる!
   
・沖縄を最初に訪問して1泊さえすれば、残りの89日間は日本全国どこにでも滞在可能
・十分な経済力を有するとありますが、年収●●以上と、目安は決まっていません。無職でも資産があればOK。(中国では書類偽造などお手の物である)
・2親等の家族であれば何人でも連れてくることが可能。
・1度ビザをとってしまえば3年間は有効。次に入国する時には沖縄経由でなく日本全国どこへでも入国可能。
    ↑  ↑  ↑
90日間も日本を観光する中国人なんているか?
日本人でさえも90日間も中国観光などせんだろ!
観光以外の目的であることは判りきっている。
本当に危険が近づいています。
民主党は本気で日本を中国の属国にさせようとしている。
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
 
イメージ 4
 
 
 
イメージ 5
 
一体、どうしたらいいんだ・・・。
 

別件ですが、
イメージ 6
 ↑  ↑  ↑
高木文科相の更迭を願う方は、ぜひ皆様の記事の最後にでも一言お書き添え願います。
画像をコピペして貼り付けてもOKです。
高木文科相の更迭の声をあげましょう!
 
ヤフーブログ以外の方も、コピペ・転載はご自由にどうぞ

転載元転載元: レオナルド・ダ・ヴィンチの小部屋 〜最後の晩餐へご招待

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 前のページ ]


.
tom*y*5
tom*y*5
非公開 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

友だち(8)
  • fugumon
  • 反日デモは亜細亜太平洋の恥晒し
  • 環境歴史観光防災カメラマン
  • 神風
  • 海の汚染は118電話
  • 中学校の同窓生さんお元気ですか?
友だち一覧

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事