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返信: 384件
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無題
2010/6/15(火) 午前 10:35
中世、岸和田藩の信仰を集め、現在に至っていることを知りました。 これからも皆で協力して大切な心のよりどころである神社を守っていきましょう。
2010/6/15(火) 午前 8:45
子供のころは、墓場が怖くて近寄らなかったです。しかし年をとりました。 墓にはその時代の思い出があるように思えます。 「げげげの女房」の水木しげるは墓場が大好きとの事。彼にはこの墓からどんな想像力を働かすのか? 面白いです。 飼い犬の墓もこの近くにあります。 訪ねてみたいと思います。
2010/6/14(月) 午後 0:50
なんとも悲しいお話です。 忠実な飼い犬です。
[ kinos ]
2010/6/13(日) 午後 8:11
道真公と牛にはそのようなかかわりがあったのですか、大宰府天満宮では圧倒されるような楠木の大樹が林立していたことだけを覚えています。
[ 森からの手紙 ]
2010/6/13(日) 午後 0:53
三年前ご鎮座千五百年を記念して境内整備をさせて戴きました。土生神社と矢代寸神社を兼務していますがこれからも地域の大切な神社を守るために頑張って生きたいと思います。よろしくお願い申し上げます。
2010/6/13(日) 午前 9:03
寺田屋すぐ近くのこの商店街,龍馬の時代はどのようなものでしたでしょうか? もし道になっていれば龍馬も行き来したはずです。 ポスターに自分の姿を見て、よろこんでいるでしょう?
2010/6/13(日) 午前 8:48
おひさしぶりです。ご訪問有り難うございます。 子供のころはプラスチックはなく、将棋の駒は木製でした。 高価で、貴重なもので失えば代わりがなくそれは大切にしたものです。 使い込めばつやが出来、重厚感がありました。 杉、楠木は大樹がおおくありますが「かや」の木の大樹はこの木が 初めての出会いでした。
2010/6/13(日) 午前 8:38
土生神社境内は森の中にあり、白い柱に「天然記念物 土生神社社叢」と表示されていました。 宮司さんはじめ皆様の努力のおかげです。 森が消えていく中で貴重な遺産と感じました。 近くに在住しています。 立ち寄る機会もあるかと思われます。 今後ともよろしくお願い申し上げます。
2010/6/13(日) 午前 8:24
牛さん、口蹄疫で大変な受難です。 天神さんの時代も活躍し、将来も頑張ってほしいです。 私は特に頭がよくなるように、頭を撫でました。受験生はよく頭をなでます。
2010/6/13(日) 午前 8:16
神社は新しく、明るく整備され、そこに古い大樹が聳えていました。 継体天皇元年の創立と伝えられ、よく守られてきました。
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