山登りのコト

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四国の山をこよなく愛しています。
痩せたらひと昔前のようにガンガン上りますヨ〜
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軽〜く屋島

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登山というより散歩(?)って感じなので、今まで登っても記事にしなかったのですが・・・

ネタ不足なので取り上げるコトにしました。

文化の日にヨメと一緒にふうを連れて登ってきました〜 (⌒∇⌒)

いつも20分前後で登ってるのですが、この度は15分目標 “O( ^ - ^〃 )O”頑張るっ!

結果は17分でした〜

まあヨシとするかぁ〜!

笹ヶ峰アタック

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十数年ぶりの笹ヶ峰・・・
(ドレも十数年ぶりだゾ)

会社の同僚と3人で挑みました・・・が残念ながら体調を崩したヒトが出て途中で“勇気ある撤退”
まわりに気遣ってムリをするのが一番キケン。ホントによくぞ引き返す決意をしてくれましたネ
またリベンジしましょ! (⌒^⌒)b

               笹ヶ峰頂上からの展望は格別ですぞ♪近くリベンジしましょうぞ〜


時間に余裕ができたので、帰途の途中、温泉に寄ったあと“アサヒビール園”で昼食。
ビール工場に来てビールを飲まないヒトは少ないのだろうけど、ワタシは現在基本的に断酒してますから・・・仕方ないナ (´・ω・`)ションボリ
食事は美味しかったですゾ ^^

               アサヒビール園で記念撮影

               なんでビール園ってジンギスカン料理がメインなの?


頂上には辿り着けませんでしたが、終始楽しい一日となりました。^^

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十数年ぶりの三嶺・・・

会社の同僚と3人で挑みました。
天候に恵まれてヨカッタ ^^
しんどかったけど楽しかったですぞ〜 (⌒∇⌒)
翌日から3日間続いた強烈な筋肉痛にはマイッタマイッタ

               十数年ぶり? けっこう険しい山ですが頂上は絶景ですゾ〜♪

               登山がはじめての痔郎さん。とことんバテてました。

               頂上からの展望♪

深田久弥さんの「日本百名山」は『日本人の生活と精神的風土に深く結ばれてきた名峰百座の個性を簡潔な文章に凝縮させた山岳随想の古典』とされている不朽の名著です。
 四国からはこの百名山に石鎚山と剣山の2座が選ばれています。深田さんは本のあとがきで「四国の石鎚山と剣山の2座は異議のないところと思う」と書かれていますが、四国に住む者からすれば、「これだけのいい山がありながらたった2座とは」と思うところです。
 深田さんは名山を選ぶ基準として、「山の品格」「山の歴史」「個性のある山」をあげておられます。この基準からすると、四国特に高知県には百名山に引けを取らない山がいくつかあります。その代表格が「三嶺」です。
 三嶺(さんれい・みうね)は高知県香美郡物部村と徳島県東祖谷山村にまたがる標高1893mの四国を代表する山です。
 知名度の点では石鎚山や剣山に劣りますが、四国の山々が次々と伐採されたり、観光道路や林道が山の稜線近くまで延ばされた中で、この山は登山者や自然愛好者の努力で開発から免れ、今では四国で最も自然が残された山になっています。


−坂本Akiraさん管理「三嶺のホームページ」より抜粋−

初冬の剣へ

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4ヶ月で剣山に登るコト3回目・・・
今回は初冬(11月中旬)のトライです。
なんと!紅葉に感動しながら車で山道を辿っていると登山口付近から雪が・・・
「やあ!これはこれは感動的な登山になりそうですなぁ」などと同行のダッシュ郎とハナシながら登りはじめたワケなんです。
しかし・・・前日流星号で大窪寺への激坂にトライしたせいで大腿筋に乳酸たまりっぱなし状態。自分の足でないみたい (´・ω・`)ションボリ へんな汗でまくり〜 またまた最初から息があがりまくり〜
ハァハァε-(。_。;)ノ┃木┃
「前回と比べモンにならんくらいシンド〜い!リフトの到着駅でリタイヤしたほうが身のためかぁ?」ってことも真面目に考えました。
行動食をコマメにとりながら(ソレにかこつけて小休止をたくさんとったワケ)、それでもなんとかリフトの到着駅まで辿り着きました〜 ゲロォ…(T┰T )
ちょうど正午過ぎたあたりだったので、ココのベンチに腰掛けて持参の弁当を熱いお茶で流し込む。マコトにつかの間の極楽気分 (´┏Д┓`) ほっ
コレでかなり生き返りました!
ダッシュ郎の手前、ここまでオーバーペースで登ったコトを深く深く反省。ここからは「命あってのモノダネ。“え〜カッコ”せずにマイペースを心がけるぞ〜!」と心にカタく誓って再び頂上を目指し、出発したのでした。
残りの道中、登山道に雪が積もって足元がすべるため、おのずとペースダウン。コレが功を奏して頂上まで息があがることなく登りきることができました。(時間かかったけど・・・)
残念ながら頂上は一面霧に覆われて視界数メートル・・・(´・ω・`)ションボリ
でも辺りは一面幻想的な霧氷!・・・w( ̄△ ̄;)wおおっ!
ちなみに頂上の気温=0℃
しばし山小屋で暖を取ったあと、雪が少なそうな道を選んで下山しました〜

紅葉と雪景色・・・
2つの季節をイッキに通り過ぎてきました〜 (〃・∇・)oすごい♪
同行のダッシュ郎は、ワタシのペースに体力を持て余し、途中ダッシュで登ってましたヨ。さすがダッシュ郎と呼ばれるだけのことはある。(ダッシュして登るからダッシュ郎・・・実はこの記事を書いている時に思いついて命名し、その後、記事に彼が出てきたところはすべてダッシュ郎に改名しました。)

ともかく若者がウラヤマシ〜 。・゜゜・(≧c≦)・゜゜・。

次回こそ・・・ヒトナミのペースで登りきるぞぉ〜(〃゚ー゚)/オー!!

注:「お〜!ずいぶんスマートになったなぁ〜キミ〜」
   ご期待はずれでスミマセン <(_ _)> 画像は同行した“ダッシュ郎”です。

今度はリフトなし!

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8月に登ってスッカリ味を占めた剣山登頂。
今回は秋の気配漂う10月、リフトなしで登ります。
途中で死んだらナキガラを拾ってもらわなければならないので、今回もヨメが同伴です。
お手間をおかけします。<(_ _)>
このコロになるとダイエット大作戦も成果が見えてきてたし、普段のトレーニングである程度体力もついてきているような自覚(錯覚?)もあったので「今回はリフトなしでトライだぁ〜!」と思いたったのでした。
・・・で現実は・・・
心拍、呼吸数、おそらく血圧も終始レッドゾ〜ン突入のままのワタシに対して、ヨメは“ケロ”っとしてました。
「ハァハァε-(。_。;)ノ┃木┃ コレが普通のヒトの体力かぁ〜」

            はやく人間になりた〜い!

「も〜あか〜ん!こっから先は四つ這いで進も〜」と地に手(前足?)をつこうとしたその時!山頂小屋が目の前に・・・着いた〜 ε-(´д`) ハァー・・ 青息吐息
ともかく登れたぞぉ〜
ヤッタ!!☆(*・ω・)乂(・ω・*)☆イエイ!!

頂上はガスっててなんにも見えませんでした。(´・ω・`)ションボリ

注:本来、老若男女を問わず、気楽に登れるのが剣山なんです。
  情けないなぁ〜 ヽ(__ __|||)…

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