植物と生物防除のお話 和田哲夫

最近は植物の話が多くなっています。

映画

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大雨なので家で買ってあったDVDを見る。

二本もみてしまった。

結果的に好きなのは、ホリデイのほう。Pride and Prejudice は

いまさらながら一般常識としてみる。イギリスというのは嫌な

国だなと思う。階級社会。

キャメロン・ディアスの顔が好きなようだ。ジュード・ローが相手役。

美男子なのでウラヤマ爺。

鼻から下は、宮崎あおい、篤姫に似てるなどと思う。

話はラブコメディだが、挿入されている曲、

エラ・フィッツ・ジェラルドの"Have yourself a merry little Christmas"

が良かった。曲は前から知っていたのだが、曲名は意識していなかった。

「楽しいクリスマスをすごしなさい」と訳すのかな。

エラのような声だなとおもったら本当にエラが歌っていたので

ちょっぴりうれしい。

もう一曲の挿入曲もSam・Cook Darling you ooh,send me という

タイトルは忘れたが、上手いなと思ったらアレサ・フランクリンだった。

"You send me" でした。

黒人女性歌手の歌というのは抜群だなと。

クリスマスの歌詞

Have yourself a merry little Christmas
Let your heart be light
From now on our troubles will be out of sight

Have yourself a merry little Christmas
Make the yuletide gay
From now on our troubles will be miles away

Here we are as in olden days
Happy golden days of yore
Faithful friends who are dear to us
Gather near to us once more

Through the years we all will be together
If the fates allow
Hang a shining star upon the highest bough
And, have yourself a merry little Christmas, now

You send me の歌詞

Darling, you send me
I know you send me
Darling, you send me
Honest you do, honest you do
Darling, you thrill me
I know you thrill me
Darling you thrill me
Honest you do, honest you do
At first I thought it was just infatuation
But oh, it's lasted for so long
Now I find myself wanting
To marry you
And take you home, wo
CHORUS:
Now I find myself wanting
To marry you
And take you home, wo

映画三昧の週末

寒い週末だったので連休で見れなかったDVDを見ました。

Dream girls と Da vinci code.

いまさらながらですが、感想は、

ドリームガールはシュープリームスのような曲は結構作曲できるんだなということと

エフィというダイアナが出てきたので追いやられた歌手がいたのかなということ。

確かに初期のシュープリームスの写真を見るとかなり濃いお姉さん方がいるのに

そのうちいなくなっていますね。

ダヴィンチコードはやはり言われているように説明不足で、原作のドキドキハラハラ感がほとんど

実現できていないですね。


ダンブラウンの小説は多分 天使と悪魔もそうでしょうけれど、映像にすると

陳腐になりそうです。

これは五木寛之の小説にちかいものがあるように思いました。

男と女のいる舗道

ゴダールの「男と女のいる舗道」の原題は VIVIRE SA VIE 「彼女の人生を生きる」あるいは

「彼女の物語」というのが直訳だったのに、主人公のアンナ・カリーナ(当時のゴダールの妻)が

娼婦に転落していく話から男を舗道で待っている女というタイトルにした名訳といえる。

日本語ではロマンチックなイメージがあるけれど、映画自体はデカダンな60年代の雰囲気で

パリへの憧れがさらに増幅されてしまったのである。

日本のフランスにあこがれる若者の間に。

僕はリアルタイムでは「気狂いピエロ」からで「勝手にしやがれ」もあとづけでみている。

でもピエロのランボーの「また見つけたよ。」「なにを?」Quoi? Le soleil marees avec la mer.

「海に溶け込む太陽だ」という最後のセリフにはすこし動じてしまいました。

イメージ 1

ジョークにしようとおもいましたが、映像としては綺麗なので映画?にしました。

昨晩酔って写したようです。

昨晩は酔って候で、高尾まで行ってしまいました。

タクシーで1万3千円もかかりました。とほほーです。

ダイハード4

娘に誘われて読売ホールでの試写会でひさしぶりにダイハードを見てきました。
今回はサイバーテロでかなり面白かったです。

彼と娘との関係も映画のなかでは結構重要なポイントでした。自分と娘との関係も思いながらも、あいかわらずの激しいアクションに単純に感動しました。
ブルース・ウィルスって何歳なんでしょう?

日本ではアメリカほどコンピュータライズされていないので
サイバーテロがどこまでいくかは疑問ですが、
ばかばかしいほどの不死身ぶりには、エンターテインメント性を
感じさせられました。

星4つはあります。

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