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ゴンズイ群れ。
ちょっと愛嬌のあるキイロアンコウ。
んで、名前は忘れたけど、ガラスに張り付いていたハゼの一種。
いろいろ勉強になりました!
ありがとう、沼津港深海水族館!!!
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こんにちは、ゲストさん
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ゴンズイ群れ。
ちょっと愛嬌のあるキイロアンコウ。
んで、名前は忘れたけど、ガラスに張り付いていたハゼの一種。
いろいろ勉強になりました!
ありがとう、沼津港深海水族館!!!
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沼津港深海水族館では、シーラカンスの鱗に触れることが
できるコーナーがあって興味津々で触ってみる。
なんか、膠で固めたゴムのような感じ。
特別の感懐はないのだが、シーラカンスは鱗を持つ魚なんだなと思った。
まあ、記念にはなったのかな。
で、シーラカンスについての興味深い話だけど、館内で解説がしてあったのですが、
シーラカンスの肉を個人的に食べた人間が過去にいて、その肉は非常にまずく、
まるで歯磨き粉を固めたような味だったとのこと。
これはこれでよくわからない表現なのであるが、あと、シーラカンスはその表面が
非常に油っこくなっており、実際石油に似た臭いがするとのことである。
この特徴はむしろシーラカンスには吉と出たようで、シーラカンスが不味い魚だと
いうことを外敵たちが本能的に知っており、ふだんからエサの対象として見ていなかった
ことが、今日までシーラカンスが生き残っている理由なのではないのかと言われているとのこと。
うーん、これはこれでうなずけてしまう理由なのかも!と、ちょっと感動してしまったジョーンズでした。
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この画像ではわかりづらいかもしれませんが、沼津港深海水族館では、
ヒカリキンメダイという、目の下がチカチカ光るキンメダイが暗い空間の中
を目を光らせながら泳ぐ場面を見るための水槽が用意されておりました。
これがさながら天体プラネタリウムみたいで、実に美しい。
深海魚でこういう美しいショーができるなんて、まさに知恵に知恵をしぼった
揚句のショーなんだと思います。
深海魚の美しい場面を如実に見せつけられたと思いますね。
ここは一見の価値あり。
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引き続き沼津港深海水族館ネタ。
これは最近鳥羽水族館で話題になった生物である。
深海の海底を這っていて、クジラや大型魚の死体を食って生活している
甲虫である。
長期間絶食していても生き残ることができることで有名であり、鳥羽水族館
でも五年も絶食して、近頃死んでしまったとのことである。
それはともかく、このインパクトある外見がたまらない。
水族館のケースの中にいるものは、体長50センチくらいであろうか、意外に
大きいのである。
で、ホルマリン漬けにされた本体。
まるでダースベーダーだ(笑)
気色悪そうな外見ながら、実はりりしくかっこよかったり思えてしまう。
こういう生き物は好きだな。
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決して深海の生き物ではないのですが、ゴンズイ群れ。
これも深海ものではないが、色形の美しいエクレアナマコ。
実際、エクレアに似ているよね。
で、これはナマズの仲間なのだそうだが、体が半透明で
背骨まで見えてしまう魚。
これは衝撃的だわ!
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