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ジョーンズの独り言集です。見てくださいね!

錯覚美術館。

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こういう場所が都内にあるとはねえ。
あらためて感心してしまいました。

委細無料。
で、土曜日の10時〜17時までの公開になっているとのこと。
この美術館は、明治大学教授である杉原厚吉先生のトリックアート関連の作品が
展示されており、係員はおそらく教授のゼミ生さんなんでしょうか。

係員との絡みがなければひじょうによかったと思います。

なにせ、ジョーンズは見知らぬ他人との絡みを強く警戒する性質なので、どうにもこうにも
彼らの説明を聞く心境にはならなかったです。

そのために、一部の錯覚については愉しむことができなかった次第です。

それでも、彼らが横で説明してくる一部のトリックアートは、少し驚きましたね。

たとえば、ボールが坂道を登っていくトリックは驚きましたね!

この美術館、いろいろな感想はあるでしょうが、一度は行く価値があるかと思います。

杉原教授のご厚情に深く感謝する次第です。明治大学にとってもこの美術館は価値のある宣伝材料
でしょうかねえ。

重ね絵の錯覚。

2枚の絵を重ねることで、さらに新しい一枚の絵が浮き上がるという錯覚。
 
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うーん、これ、わかりづらかったかな。
 
もう少し、わかりやすいパネルの数を増やしてほしいです。
 

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錯覚美術館にて。

この回転錯覚は割合にメジャーかもしれない。
よく見かけるような気がするし、美術館にも作品が展示してあった。

絵の前に立つと、画中の模様が回転しているように見えるというやつである。

それでも、このデザインは回転しているようには見えなかったぞ……。

傾斜する文字。

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錯覚美術館で一番感心したのがこれかもしれない。

傾斜する文字列。

これも、まっすぐに書かれているにかかわらず、前後の文字列との関係から
まるで斜めに見えるようになっているのである。

これは面白いと素直に思った。
これなら係員の余計な説明は要らずよくわかる。

並んだボール。

イメージ 1

これも錯覚美術館ネタ。

レーン上に二つ並んだボールが、見る位置によって左側のボールが
大きく見えるという錯覚。

やたら説明したがる係員を避けながら鑑賞。

え??でも、どう見ても同じ大きさに見えるのだけど………。

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