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というか、DeNAが勢いにのりすぎ。0.5差とはね。
新しいドラマ見れそうな予感するよ。
原さんもこの暑さでやられたのかなあ。
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こんにちは、ゲストさん
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というか、DeNAが勢いにのりすぎ。0.5差とはね。
新しいドラマ見れそうな予感するよ。
原さんもこの暑さでやられたのかなあ。
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おいおい、やっとエンジンかかってきたなあ。
六連勝だよ。
この勢いで今年も、ってやつだね。
巨人を叩きのめしてもらいたいけどね。
ナベツネ、最近見かけないけど、どうしているんだろうか……。
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ぶっちぎりの強さとはまさにこのことか。
球団史上最速のマジック点灯。その数33。
巨人とヤクルトのおかげなのだろうか。
かつては万年Bクラスに甘んじていた球団が今や押しも押されぬ最強集団になった。
70年代後半から80年代初頭の栄光の時期はあったものの、それ以降の低迷期の長さは
ダメ虎以上の長さであった。
だが、見事に復活。
昨年にその強さを証明したばかりだが、今年になってはっきりと見せつけている。
今年は、やはり『日本一』を狙ってもらいたい。
86年の時の3連勝した後の4連敗、91年の西武に逆転を許した時、それから昨年の
日ハム相手に4連敗した無残な敗北。
不本意な日本シリーズが続いた広島に、今年こそは!と期待してしまう、にわかファンの
ジョーンズでございました。
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連日似たような記事を
書いてますが、とうとう記念すべき12連敗。
とうとう師を抜きました。おめでとう、高橋監督。
球団新記録である12連敗である。
プロ野球史上では、98年のロッテの18連敗があるが、これを抜けるかどうか。
思えば、単に慶應出というだけでコーチの経験もないのにいきなり監督というのは
いかがなものだったのかと思う。たしかにサイドは固められているとはいえ、選手は
監督の顔しか見ないわけだ。この若すぎる監督のためにがんばろうという気になっていた
のかどうか。
慶應出といえば、あの藤田元司氏の顔が浮かぶが、藤田氏の場合は、15年近くもの間
コーチをしている。その間、暴力団との関係を疑われて謹慎期間すら経験している。
苦労値が高かっただけに人心掌握がうまく、王・長嶋政権下で混乱したチームをうまく
まとめて、2度の監督経験中で日本一を達成した。
それなのに高橋監督は、いくら人柄がいいとはいえ、あまりにもリーダー経験が乏しかった
と思う。いや、選手会長くらいでは経験とは言えないだろう。泥や土にまみれたリーダー経験が
あまりにも乏しいと思うのだ。
就任2年目でこの結果はあまりにも残酷だと思う。
本人は叩かれ放題だろう。で、水面下では次期監督の選定ということになっているだろう、確実に。
長嶋茂雄氏の愛弟子である高橋由伸。こんなCMが作られてしまうくらいだから、蜜月の関係だった
と思う。若き日の長嶋氏と、これからを担う高橋監督という図である。
師の記録の中でこれだけを抜いてしまった。
由伸氏にとって今回の経験はどれだけの意味を持つのかどうか、それはこれからの試合での
結果にかかわると思う。
今年いっぱいで終わってしまう確率が高くなってしまったが、自分的には彼を応援したいと思っている。
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高橋由伸が何かの人形に見えてしかたがない。
球団記録タイの11連敗。
しかもエースの菅野を投入しての結果である。
好投していたにもかかわらず、6回で突然の5失点。
あとは、対戦相手の西武が追加点を取って試合終了。
桐蔭→慶應→巨人とエリートコースを歩み、アナウンサーの妻を持ち、甘いマスクに
優しい人格、ケガに苦しんだとはいえ300本を超えるホームラン数を持つ高橋由伸。
40歳で読売巨人軍の監督に就くという正真正銘のエリートである彼にとっては、
おそらく人生初めてかもしれない崖っぷちである。
もし12連敗ということになると球団記録になり、由伸は長嶋監督の記録を超えることになる。
HR数などの他の記録では抜いていないのに、長嶋監督の連敗記録だけは抜くことになるのである。
由伸は、あの松井と並んで長嶋氏の愛弟子である。
愛弟子として、あの長嶋氏の不名誉な記録だけを抜くということになる。
これは耐え難いことであろう。
もしも12連敗ということになれば、残念ながらシーズン中の辞意発表ということもありうるだろう。
次期監督の選定などが実は水面下で行われているかもしれない。
原辰徳が復帰はありえないとしても、さて候補は誰か?
斎藤雅樹や篠塚などの名前が浮かぶがはてさて。
ある意味ではクロマティなんていいかもだ。
試合中に風船ガム膨らませて、乱闘シーンになるといち早く飛び出してくる。
ま、彼も今はいいおじいちゃんだしありえないか。
とまあ、そんなこんなの想像ばかりが膨らんでくる今日、ある意味巨人戦は大注目である。
楽しみにしている人は大勢いるのではないのだろうか。
さてはて、賽の目はどちらに振れるのか、いざ注目!
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