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また見てきました。

今日は祝日なのに出勤日。
ということで、しっかり仕事してきました。
でも、言わずもがな、やる気は発揮されず、
いつもより早く退社しました。
帰り道、映画のフリーチケットが2枚あまっていたので
この際、2本見てやろうと映画館へ…。

今回は、「HERO」と「ジャンゴ」を見てきました。
一日に2本は結構大変ですな…。
まだ頭の整理がつきません…。

ということで内容・感想はまた次回。

本日の一本

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今日は映画館の累積ポイントを使って一本映画を見てきました。

VEXILLE(ベクシル)〜2077 日本鎖国〜

話題のフルCGアニメーション。
黒木メイサ、谷原章介、松雪泰子が声優を務めたことでも知られる
この作品を見てきました。
ということで壁紙もベクシルにしてみました。

内容は、近未来、日本はロボット大国として世界を席巻していた。
そんな日本に脅威を抱いた世界は核・バイオテクノロジーと同じように
ロボット産業に規制を設けようとした。

日本はこれに抗議し、抵抗し、結局国連を脱退することになる。
そして、ここからハイテク鎖国をとることとなる。
鉄壁のガードに10年間日本は世界との交信を絶つことになる。

日本の脅威に痺れを切らしたアメリカは
極秘に特殊部隊「SWORD」を潜入させる。

潜入に成功したものの、鉄壁なまでの防御網に次々と仲間が倒れていく…。
かろうじて逃げ延びることができた主人公ベクシルは
レジスタントのマリアに助けられる。
そこはかつて「トウキョウ」呼ばれた街。
動揺するベクシル。

今や「日本」は「日本」でなくなり、「人」は「人」でなくなっている…。

そんな日本にした最大の要因は??
ベクシルとマリアの運命は…。

といった内容。

最初、入り込むまでには時間がかかりましたが、
入り込むと面白かったです。
特に終盤、クライマックスはかなりの迫力。
手に汗握ります!!
あと、ジャグ。に注目です。躍動感がすごいです!!
アニメなのにアニメっぽくないそんな映画でした。
ただ、あまりにも現実離れしてるし、終わり方があっさり…。
何だかなって感じがしますが、続編への布石と捉えると合点がいきます。

と言うことで☆☆☆★★(3.4)

あ、トランスフォ−マー見てきたのに書いてなかった…。
パンフが手に入ったら書きますね。

☆☆☆☆★

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とりあえず見に行ったことをご報告します。

超超超超〜ハイテンションムービー!!

舞妓Haaaan!!!

とにかく泣けて笑えて笑えて泣ける。

そんな映画でしたよ!!

評価は☆☆☆☆★(3.8)

大日本人

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イメージ 2

あのダウンタウン松本人志第一回監督作品。
ついに見に行ってきました。
内容ですが…
ヒーローモノ…ドキュメンタリー…コント…
う〜ん、なんとも説明しにくいです。
ものすご〜くフリの長いコントといっていいかも知れません。
約二時間のうち、1時間45分はフリ。残り15分が肝です。
あとはただ何も考えずに見るべし!!!

個人的には賛否両論を巻き起こす作品だと思いました。
芸術的でもあり、計算されてもいて…。
ちょっとわかりにくい感じでした。
とりあえず、前後関係は後回しにして、楽しむことに集中した方が賢明っすね。
僕は作品としては面白かったですが、映画館よりDVDで楽しみたくなりました。
理由は簡単。周りがうるさいせいで笑えるところもちょっと冷めてしまったから。
笑いのポイントが違うだけでホントにイラッイラッしますね。
だって隣に居たカップルの男。
ずっとゲラゲラゲラゲラ…。
まっちゃんが出るたびにゲラゲラゲラゲラ…。
ホントウザイかったです。

「そこ笑いどころじゃないだろ〜ぉ!!!!!!!」

ってとこまで笑ってて、そっちの方が気になってしまいました。
まわりも迷惑してたみたいだし…。面白い映画だけに残念でした。

今後見る人へ、
パンフも珍しく袋詰めされており、写真の通り、見るまで開封禁止!!
でも確かにその方が楽しめましたよ。
分からないなりに全力で楽しんでください。

と言うことで初の評価…未知数…(参考:☆☆☆☆★(4.0?))
ぜひ、DVDで楽しむべし!!

☆☆☆☆★

では紹介しますよ。
「椿山課長の7日間」
主演は西田敏行、伊東美咲。

デパート勤務の椿山課長は見慣れない建物の中で目覚める。

見知らぬ女性「みなさ〜ん。ここは天国と地獄の間の世界…。
       そう、皆さんは今から4日前に亡くなりました。」

課長「!!」

そう、椿山課長は突然死したのです。
でも、仕事や家庭、残した親父も妻も1人息子も心配だ!
とあまりに未練の多い椿山課長は思い切ってその女性に聞きました。

「もどることはできませんか?」

すると、

「可能です。ただし、初七日が明けるまで。つまり3日間だけです。
 戻りたい方はお手元のボタンを…。」

手元をみると涙型のボタンが…。
椿山課長はそっとボタンを押してみる。


…現世に戻ることを許された課長は、ホテルの中で目覚める。

「!!」

何かおかしい…

「!!な、なんなんだこれは!!」

なんと課長は美女になっていたのです。
この姿で限られた時間のなかで、課長は家族の抱える重大な秘密を知ることになるのです…。

と言った内容。
7日間といっても実際は3日間。
でも、この3日間が実に濃い!
自分が死んでからわかることってこんなに多いか!!!
ってくらいいろいろ起きるし、いろいろ分かるんです。
みていて飽きないし、笑えて泣ける。
もし自分が死んだら…、もしかしたら死んだじーちゃんが…。
といろいと思いに耽る映画でした。
あったらいいな。こんな制度。
とも思いました。
そんな感動のファンタジー映画です。
是非見るべし!
ということで☆☆☆☆★(4.4)

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