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先日、 sararaさんの記事を見て 私も、今年は梅酒&梅酢を作ってみようと思いました〜♪ 作り方は、sararaさんの記事を参考にしてください(笑) 【南高梅】 江戸時代から梅が栽培されていた和歌山県南部川村(現みなべ町)で、 明治35年、梅農家の高田貞楠がとりわけ大きな果実をたわわに付ける1本の 木を発見しました。その木を母樹(高田梅)として大切に育てるようになりました。 それから半世紀が過ぎた昭和25年、村内で100種以上ある梅の中から最も 優れた品種を選ぶ調査研究がスタートしました。5年に及んだ研究で最優良品種 に認定されたのが高田梅でした。 この調査に尽力したのが南部高校園芸科だったことから、高田梅は南高梅と 命名され、昭和40年に農林省に名称登録されたのです。 南高梅は約2キロで1000円でした。 他の青梅より、少々お高いようです。 梅酢の方は、酢が切れていて 梅を二日間常温で置いておいたら、熟成してしまいました(^_^;) 冷蔵庫に入れるべきだった・・・。 二つとも作ったばかりの時の写真ですが 色が違うのは、 うっかり青梅が熟成されてしまったからです〜ξ\(^。^ ))))) オーホッホッホッホッホ〜♪
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TBありがとうございます〜♪
私も、もらった梅4kg(2kg×2)のうちの2kgを梅酒にしようか梅シロップにしようかと2・3日迷っていたらあっという間に熟してしまってました(^▽^;)
結局、梅シロップにしたんですけどね〜
2009/6/24(水) 午後 9:19
梅酒、梅酢、どちらもおいしそうですね〜
この季節は梅がおいしいですよね^^
早く梅酒飲みたいですね☆
私も先日梅シロップを作りました。
おいしい梅ジュース、楽しみです。
2009/6/24(水) 午後 9:47 [ ターチャン ]
トラバ有難うございました。
同じ記事にトラバ下さった方は、この方が美味しいからってわざわざ熟成させてから漬けてらっしゃいましたよ〜。
ジュースだけど。
どちらも美味しそうですね〜〜〜。
良いなあ、楽しみですね。
ポチ!
2009/6/24(水) 午後 11:26
先日、たまに行くお店で「刺身こんにゃくとワカメの梅サラダ」を注文、
ワイングラスのようなのに少ししか入ってなかったけど、
さわやかで美味しくて驚きました。
無色透明のソースに梅肉がほんの少し、あれ梅酢かなあと思いました。
2009/6/25(木) 午前 0:13
このシーズン、南部のJAでは大繁盛です。
トップブランドだけあって、「南高梅」は品質管理に厳しい。
うちは、商品化された梅干や梅ジュースを買うので夏頃に南部へ行きます^^
2009/6/25(木) 午前 0:48 [ - ]
梅酒飲みたくなりました。
2009/6/25(木) 午前 4:12
sararaさん〜こちらこそ、ありがとうございました♪すごい勢いで色が変わってしまって、びっくりしました。お互いに美味しい梅シロップができると良いですよね〜楽しみ(^。^)
2009/6/25(木) 午前 9:21
ターシャさん〜ありがとうございます♪私、本当に今年初挑戦でして、美味しいのができるとうれしいです〜(^o^)丿
2009/6/25(木) 午前 9:22
ラッキーさん〜こちらこそ、ありがとうございました♪熟成させたのもいいんですね〜よかった!失敗したかと思いました〜(笑)早く飲みたいのですが、出来上がりは三か月後なんて、待てるかしら(^_^;)
2009/6/25(木) 午前 9:24
やまみさん〜おはようございます♪なかなかオシャレなもの召し上がってみえるのですね〜(*^_^*)梅酢はいろいろな料理に使えるってsararaさんのブログに書いてみえるので、楽しみです!!
2009/6/25(木) 午前 9:25
nikeさん〜そうなんですか!みはえる隊長のところまでわざわざ(笑)っていうか、和歌山って本当に美味しいものばかりあるんですね〜いいなぁ♪
2009/6/25(木) 午前 9:26
2年前に梅酒飲んでひっくり返りました(笑)是非今度ご相伴にさずからせてね^^ ひっくり返ったら介抱も!
2009/6/25(木) 午後 0:22 [ napo ]
napoりん〜あらら、って、ひっくり返った後の話を聞かせてもらわないと・・・(゜-゜) えぇ〜介抱て、私も弱いもん(笑)
2009/6/25(木) 午後 6:28
私も今年、梅干漬けました〜。
梅酢も身体に良さそうですね。
2009/6/25(木) 午後 6:38
こんばんは(^^♪
うちもおじいちゃんが毎年梅酒を漬けてくれて
持ってきてくれます♪
梅酢はさっぱりして子供にもいいですね♪
作ってみようかな(^^♪
2009/6/25(木) 午後 8:11
はじめまして、コメントありがとうございます。我が家は20年以上も毎年、家内が梅干しを漬けています。今年は、家内がイタリアに行っているので、私が初めて漬けました。
2009/6/26(金) 午前 5:54
ラクシュマナさん〜おはようございます♪
梅干しって、本当に体にいいですよね〜時々すっごく食べたくなりますよね〜(^。^)
2009/6/26(金) 午前 7:38
LUCKYさん〜おはようございます♪
LUCKYさんのお父さんは、本当に娘さんが大好きなんですね(*^_^*)
ぜひ、梅酢作ってみてください〜飲めるのは三か月後だそうですが・・待てるかなぁ〜(笑)
2009/6/26(金) 午前 7:40
尾生の信さん〜はじめまして、おはようございます♪
こちらこそ、訪問&コメントありがとうございましたm(__)m
それでは今年の梅干しは、より楽しみですね〜(^o^)丿
2009/6/26(金) 午前 7:42
和歌山県南部川村の徳蔵地区遺跡は、縄文時代のみならず、弥生時代、古墳時代と各時代の遺跡が次から次へと発掘され、考古学研究の宝庫と全国から注目されている。
しかし中でも縄文遺跡は特筆で、近畿圏で初めて縄文時代中期前半期(5000〜4500年前)と確認できた集落跡に、西日本最古の埋甕(うめがめ)が存在していた。
また、各地の石器原石や土器の出土量が多い点、関東の土器が大量に出土し、幼児や胎児の墓・埋甕(うめがめ)が、起源地の東日本で本格化する時期に見つかることなどから、近畿中央部・瀬戸内・四国、さらには舟による太平洋ルートで東海・関東とも直結した交流・交易拠点・中継集落であった、と考えられる遺跡である。
また、気候が寒冷化して、東日本で大集落が失われ、人々が関東以南に移動したと考えられている縄文時代後期前半期(4000〜3500年前)の墓域(埋甕と配石墓)と、円形竪穴住居で構成された集落も確認できている。
つまり縄文徳蔵遺跡は、関東から舟で渡ってきた人々が、紀伊半島の突端から陸へ上がりここに住み着いた遺跡なのである。
2012/8/5(日) 午前 8:39 [ 底質汚染 ]