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北信州釣り旅 釣り編
2018年8月16日〜17日
北信州の高速出口で
信州の迷人(名人・メージン)師匠と待ち合わせる
前日雨量が多いため 予定していた河岸の変更の連絡が
メールであった
車中泊の場所の変更の検索等をした上で
息子と前日の夕方 車で向かう
連日続いた猛暑
この日の夜はとても涼しく
気持ちよい夜を過ごした
高速出口でメージン師匠と待ち合わせ
コンビニで魚権を買い
目的の渓流へ向かう
小雨 気温は9度
うぅ〜〜〜ん どうなのか・・・。
画像の提供 信州の迷人(メージン)
いくら(息子)が先頭
続いて 信州の迷人(名人・メージン)師匠
その後ろを いわし(私)が続く
信州の迷人(名人・メージン)師匠と 竿を並べられる幸せ
そして 息子は色々と教えていただいた様だ
信州の迷人(名人・メージン)の素早さは
竿が曲がるのも捉えられない
瞬時に 水面から
金色の腹をした魚体が次々と翻っては 跳ねる
あれがいつか見た美しいイワナなのか!!
信州の迷人(名人・メージン)は入れ掛かりの小さいサイズを
数多くリリースしながら進んでいるようだ
見ているうちに
やっぱり どうしてもあの黄色いイワナを
自分の手で釣りあげて
自分の目で見たくなった
しかし 私にはアタリすらない
そんな時間がしばらく続いた
根掛かりも多く手こずっていたところ
また根掛かりかっ!というアタリで上がってきた一匹\(^_^)/♪
美しい♪
腹の山吹色と 山吹色の斑点
強固なヒレ 黒い瞳に 黒い肌
なんとも言えない・・・。
ごめん 写真が下手で・・・。
根掛かりなどで 手こずっていた いわし(私)は
だいぶ後方に遅れてしまった
方法は同じくしても 同じところを 同じ仕掛けで釣ったら
釣れないかもしれないという考えがあったが
やっぱりメージンは名人なのだと思った
遅れてやっと泣きの涙でやっと追いついた いわし(私)
深くて どこぉ〜わったたらいいだかわからんじゃんけぇ〜
うぇ〜〜〜〜ん( ;∀;)
ピースして余裕を見せてみる
画像の提供 信州の迷人(メージン)
息子もいい一匹を釣ったようだ
満面の笑み
画像の提供 信州の迷人(メージン)
美しい魚に逢えた 嬉しい経験だった
信州の迷人(名人・メージン)師匠に感謝いたします
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釣り
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北信州釣り旅 食べる編
2018年8月16日〜17日
21歳になった息子
息子の運転に任せて 楽々と北信州へ
高速代金を節約して 佐久平を経由
中部横断道の無料区間が開通し だいぶ早くなった
目的地がだいぶ近くなったので夕食
湯の丸パーキングエリア 湯の丸 お好み食堂
炭水化物を制限している私には
お好みなのが助かる♪
腹いっぱい食べても安い!
道の駅オアシスおぶせで 車中泊
近くのコンビニで 朝食と携帯用の食料を調達して熟眠
翌朝 高速出口で 信州の迷人(名人)師匠と待ち合わせ
夜明けを待って釣り
帰りは
どうしても蕎麦が食べたくて
ハイウェイオアシスおぶせで
大盛り かき揚げつき蕎麦を食す♪
コシのよい蕎麦 つぅ〜〜んとくる生わさび
サックサクのかき揚げに 超満足
それも この値段で良いのか!!\(◎o◎)/!
これは 信州の迷人(名人)師匠かfらのお土産
イワナとヒメマス
これが最高に美味しい 酒がすすんでしまう高級な品
これは 春に 信州の迷人(名人)師匠が送ってくれた
根曲がり竹
釣りをたっぷり楽しんで
美味しいものもいただいて
最高の休日を送った
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2018年3月
息子と釣堀で釣り
私 餌釣り
息子は釣堀ではルアー
綺麗な マスだ♪
昼はやっぱり
時間制限いっぱいまで遊び
美味しい♪
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山の日の釣り
2016.8.11
昨年は 中央の魚権を買ったきり
一回も川へ 釣りに行けず
今年は 今になってやっと
青木釣具店に寄って 社長から 峡北の年券を買い
ミミズと 針と糸を買って
穴の開いたウエダ―を 新調する予約をして
川へ
着いたのは人間の昼ごはん時
台風 長雨
水量が多くないか心配だったが この日は少なかった
魚もお腹が空く時間だったのか?
入れ掛かりで 小さなアマゴが飛びついて来る
色々 針や糸をやら換えてみるが
こんな時は 何でも良いようで
ミミズも どんな刺し方でも深く食ってくる
上流へ 3か所場所を移動するが
あちこち探っても 可愛いアマゴばかりだった
30くらい釣っただろうか・・・
後ろから釣れてるか? 私に聞く釣り人
小さいですよと答えると
親指と人差し指でサイズを示して 笑っていた
私は 美しい魚に逢いに来ている
遊びとは
遊びの研究者ホイジンガによれば 次のように定義される
自由であること
日常生活とは区別された隔離された活動であること
やってみないとわからない不確実性があること
非生産的活動であること
固有の規則があること
参考文献:遊び概念―面白さの根拠―小川純生
https://www.toyo.ac.jp/uploaded/attachment/3149.pdf 2017.8.20アクセス
私は山の日に
とても楽しい遊びをして
気分転換ができた
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息子と釣りへ行った思い出
2016年3月22日のことだった
4月から長野の大学へ行ってしまうので
釣堀へ
息子はルアー
いわし(私)は餌釣り
竿が折れたら釣りができなくなるから2本持っていくんだよぉ〜〜
言うそばから到着して釣り始める前に折れてしまった
しばらくやってなかったからね・・・・消耗品だからしかたないよ
しかし 息子は次から次へとよく釣っていたようだ
息子の 思い出の 初めての 尺イワナ
いわしも 放してもらった堀を釣り終えたら
残っているマスを探して釣り歩く
飽きないよね〜〜
息子も同じく
お腹が空いたので カップラーメン♪
ゆっくりはしていられない
こういうことをしたまま
釣堀を後にするような人が釣った後は
必ず残っている
そうでなくても だいたい一匹はいるから・・・
夕方まで遊ばしてもらった
綺麗な水で育ったマスは
身がふっくら甘くて美味しい〜〜〜♪
来年こそは!!
川へ行きたい!!
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