【お勧め温泉】

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山梨県笛吹市石和町にある<薬石の湯・瑰泉(かいせん)>をご紹介。
石和温泉に隣接しているが温泉ではなく、石の力を利用した入浴施設。


なんとHPのクーポンを利用すれば、1,750円で一泊可能
施設の利用は、入館から23時間59分と休憩できる時間が長い。

受付が済むと、<シャツ・半パン・バスタオル・フェイスタオル・ロッカーキー)入浴施設には、シャンプー・リンス・髭剃り・歯ブラシは常備。 更衣室には、化粧水や乳液・クシ・ドライヤー・爪切り場もあり何もいらない。

また宿泊するときは、マット・枕(無料)・受付でタオルケット(100円)
の貸し出しも。私は借りたことがない。(冬でも館内は短パン・半袖で寒くない。)

館内は入浴施設やサウナ・飲食できる大広間・横になれる広間・マッサージ女性専用ルームなど、それなりにサービスも充実している。

予約することもいらない施設が、他県にこの料金で泊まれたら車中泊なんて
必要ないかも。 そういうものでもないか〜(笑)

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入館時に渡されたロッカーキーは、ICチップが埋められ自動販売機以外の
利用は、帰る時に支払うのでこの鍵は現金になるので大切に。

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サウナは館内着、着用なので男女一緒です。広いですよ。
麦飯石とトルマリンが700度に焼かれて、時間ごとにトロッコに乗せられ
出てきます。かなりの温度でいい汗をかきます。
シャツは、一度だけ交換無料。

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水や梅干しは無料です。
 
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基本、横になれるところは、この部屋か、女性専用室になりますが、深夜は
サウナルームもそれほど熱くはないので様々なところで仮眠しています。

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サウナであったまった体を、外の中庭での休憩も可能。

朝食バイキングは、7時から9時まで、大人880円・子供440円。

もっと朝食料金を削りたい方と早朝出発の貴方、かいせんから20号線下り方面
1キロ以内に、左側に<すきや>右側に<松屋>があります(^^)v

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※ 県外から友人が集まる時や、前泊して山登りの時など、私は良く利用します。

※ 雑魚寝状態(今までに窮屈に感じたことはない)なので、いびき対策として耳栓があると便利です。

参考までに・・・・・


魚民・石和店 “かいせん”の駐車場(無料)から、徒歩30秒
(こちらの個室で飲んで入館も可能ですが、泥酔していると入館を断られるので注意)
明けましておめでとうございます。チョッと遅くてごめんなさい^_^;
1月18日に、降った雪がまだ解けません。

今日は、私のお勧めの温泉を紹介します。
山梨の温泉は、テレビでもよく紹介される<ほったらかし温泉>が有名ですが
私のお勧めは、<みたまの湯>
平日でも、県外の車で満車状態。それは、甲府盆地とそれを囲む山々の絶景にあります。
天気の良い日はその山々を楽しめ、夜は夜で甲府盆地の夜景をたのしめます。
 
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温泉の入り口には、農産物の直売所もあり、11月に収穫される<大塚ニンジン>は、特に賑わいます。

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湯に浸かりながら、有名な山々を沢山眺められる温泉(^^)v 
山友と訪れたら、湯から出られなくなっちゃうかも(笑) 
 
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※参考までに・・・・

道の駅 とよとみ 新鮮な野菜は午前中に売り切れ

夜景どころ 一丁(いっちょう)→ 夜景を観ながらの食事

奥飛騨の温泉

飛騨の名峰・笠ヶ岳を目指したつもりが、あいにくの雨。
降ったりやんだりで、登る意識が迷う・・・・・
「今回は止めた〜と思ったが・・・」
このまま帰るのも・・・・・・・と、温泉に入って帰ろうと言う事に。
一番入りたかった新穂高温泉は、増水のため入れなかった〜^_^;

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最初に車を停めた、深山荘の露天風呂。
双六や笠ヶ岳ではここに車を停めて登る無料の駐車場らしい?
登山道近くにも何箇所か、道路の脇に停められる場所がありました。
いつでも、空いているわけではないので参考になりませんね。
そんな事もありまして、いざ温泉へ。
深山荘へは、流れの速い蒲田川の渓流の吊橋をわたります。

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フロントで会計を済ませ、温泉へ。

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チョッと、熱めの源泉。

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男湯に浸かると、最初は熱く感じた温泉もなじんでくる。

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三段に分かれている露天風呂の一番下は、混浴になっていました。
川に面した3段目が混浴で、女性専用露天風呂から行ける。
女性には、「恥ずかし度」では、かなり厳しいが水着・タオル巻きが
許されているので、問題なさそう・・・かな?
混浴とは、知らなかった〜。
温度は、40度程度で、一番上と一番下の混浴露天風呂の温度が私には入りやすかった、ぬるめです〜。

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次に向かったのが、荒神の湯。
公営のお風呂で、値段もリーズナブル。200円。男女別。

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安いのはいいのだけれど、温度がとても熱い。
私には、長湯のできない温泉でした。

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今回はこんな出来事があり、「登山口・駐車場」のレポート出来なかったけど、
時間が限られている山登りなら、有料駐車場を利用するのもありかな?
笠新道を往復するなら、お金を払っでも少しでも近くの駐車場に停めたいです〜(^^)v
昨年の忘れ物UP、暮れに半分書いて、呑み倒れました〜(笑)

福島の友人に別れをつげて、朝風呂としゃれ込みました。
市内からはさほど遠くはないのですが、少し山の中にはいるので寒さが増します。
ここに着いたときは、雪が舞い始めていました。


なんとこの温泉は4百年前からの温泉だとか。時の武将たちも利用していたのかも知れません。
あったか湯は、高湯温泉共同浴場と言う名で、白濁の硫黄の香りのする露天風呂だけの建物。
混浴ではありません。
循環式温泉をほとんどされていなく、10箇所もある源泉から、掛け流しで各湯に引かれているのだと。

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この建物は新しくロビーや休憩室もとても綺麗。

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確か、一人250円だったような? 銭湯にも入れないような安いお値段。

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階段を下っていくと、それぞれ男女のお湯が別れています。

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温泉は露天風呂とはいっても屋根のかかった、それなりに大きい。
ここででは、この風呂ひとつ。
少し熱めの湯は、朝風呂としては、私には辛い。
あったか湯の源泉は、名前どうり42℃〜52℃だと言う。
熱い温泉に軟弱な私は5分かけて、首までつかりました〜(笑)

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ここの湯は源泉から50mくらいしか離れておらず、源泉による硫化水素ガスの
問題により国から、あくまでも温泉であり、公衆浴場とは違うと指導されて洗い場を
設けないのだとか。
硫黄泉が体にあわず上がり湯として使用するための水道とお湯の出る蛇口が
設置してあるのですが、もちろん石鹸もシャンプーもありません。

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満足な温泉につかり雪見酒でもしたくなるような素敵な休憩室を後にして
会津に向かいます。最後の喜多方ラーメンと次の温泉に〜

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喜多方ラーメンを食べた後は又温泉(笑) 旅行だからね(^^)v

国道121号線を10kmほど米沢方面に進むと、小さな温泉地の熱塩(あつしお)温泉がある。
泊りではないので温泉通に有名な、下の湯共同浴場にお邪魔することにしました。

ここの叶屋商店に、入浴料一人200円を払いお隣の温泉に案内された。

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なんとも、浴場とは思えないたたずまい。

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しっかり、看板がその位置を示している。

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中にお邪魔すると、小さな脱衣場がいきなり目の前に・・・・・・

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能立派な温泉の効能票も〜・・・・・

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以前は、男女のアコーデオンカーテンもなかったと言う。
古いつくりだが、丁寧に清掃がされており違和感はまったくない。
貸切状態だったので、写真も撮り放題。

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チョロチョロ出ている、源泉のお湯を飲んでみようと手にかざしたら
とても熱い、温泉地の名前どうり塩辛い味のお湯。

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塩が効いているのか5分も使っていると、手足が痺れるように温まってくる様子がわかる。
これから、今夜の温泉もあるので、長湯をしないでほどよい時間であがった。

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着いたときには気がつかなかったが、外には無料の足湯。
二人とも、どちらも浸かろうかという言葉はなく、この温泉地を後にした(笑)

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11月連休の三日間、福島・「温泉とラーメンの旅」終了です。

温泉も、秘境のような温泉を一日に何回も、三日間ラーメンばかり食べるのも
最後はチョッと〜・・・・・・と言う気分^_^;
こんな旅行したことなかったので、楽しかったのですが・・・・・・

好きなものも、ほどほどにした方が楽しいことがわかった旅になりました(^^v
読んでくださった方、本当にありがとうございます。
塩原温泉に沿って流れる箒川(ほうきがわ)の共同露天風呂。
今回紹介する混浴露天風呂は、町内会で管理する「岩の湯」、「不動の湯」の2つの露天風呂のうち不動の湯。
結構人気の混浴である。

那須塩原CIから、R400を塩原温泉方面へおよそ10km。
福渡(ふくわた)橋の先の川沿いに駐車場があります。目印は駐車場のとなりにあるENEOSのガソリンスタンド。
【この場所を地図で確認】 詳細にして下にスクロールすると不動の湯も確認でします。
それなりの台数が駐車できます。後でわかったのですが常連さんは露天風呂近くの
道路脇に車を止めていました。

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駐車場から50mくらい戻り福渡橋の交差点を渡り、階段を下ります。

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川沿いの遊歩道に下りたら、ひたすら歩きます。5分くらい。

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途中トイレもあるので安心。

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吊橋が見えてくると川向こうに、岩の湯で裸姿の男たちが寿司詰め状態(笑)
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到着したときは男女も含めて満員状態だったので、ここはパスして、その奥の不動の湯へ更に歩きます。

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落ち葉の中をサクサクと言う音を響かせ、期待が募ります。
見えてきました。温泉と沢の流れる音が響きます。

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その手前では、足湯を楽しむ若者。

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露天風呂入口に、料金用のポストに200円を入れてお邪魔します。
脱衣場には、屋根がありスノコもあるのでまぁまぁな感じだ。

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お湯は鉄分を少し含んでいるようで湯船が赤錆色になっている。流れ落ちるお湯はけっこう熱く豊富だ。
私たちが入った時には6人入っていて、とてもカメラを出せなかったが、帰る間際に撮った一枚。

もっと小さな湯壷だと想像していたが、想像以上に大きいと思った。
森林浴を楽しみながらの温泉は、福島旅行の最後ここも又格別な温泉気分を味わいました。
バスタオル禁止とは、女性にはチョッと抵抗があるのでしょうが
入っている勇気のある女性には、敬意を表したい(^^)v

禁止とは言っても、バスタオル使っている人もいたけどな〜?(笑)

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川では、ルアーやフライを楽しむ釣り客も多く、又ひとつお勧めの温泉を発見した気分でした。

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