フィロビブロン

無理にコメントを残そうとされなくても構いません♪いつでも自由に御覧になって下さい。

全体表示

[ リスト ]

 どうやら私の遅筆ぶりは輪をかけてひどくなっているようだ。”加速する遅筆”―――もはや速いんだか遅いんだか、字面だけ見るとよく分からなくなってしまうが、八月のことを十月になってやっと書いてるってことは、やっぱり遅いんである。
 
 八月から九月にかけて、ちょっとばかし手を取られることがあったといいますか、ただ単に時間の使い方が下手で悶々としてしまったといいますか、日頃の私に似合わず、”なんかしらんが忙しい”という状態だったため、ブログがなかなか書けずにいたのだが、最近、気持ちが落ち着いてきたので、「よっこらしょ」と重い腰を上げている。”なんかしらんが忙しい”時期が過ぎてしまうと、またいつものような毎日。
 
 と、いうのも―――、三月十一日の東日本大震災以来、こまごま・あれこれと考えるところがあって、何か人や社会に対して役立つようなことがしたいと思っていた矢先、七月に入ってから、たまたま我が町の社会福祉協議会の職員募集のお知らせがあったので、それに応募して、色々試験を受けていたのである。被災地の直接的な支援になるわけではないけれど、地元の高齢者や障害者のために働くことができれば、それが自分にとっても社会にとっても、ゆくゆくは、ちょびっとくらいはプラスになると思ったのだ。
 
 ただ、私本人の根本的な弱点として、大学で専攻していたのは、どうにもこうにもつぶしの利かないキリスト教神学であった。福祉の専門的な勉強をしてきたわけではないので、社会的関心は持っていても、学問としての福祉の知識は皆無。エントリーしたものの、(どうせ一次試験で箸にも棒にも引っかからず、きれいに落とされるに決まっちょるわい!)と考えていた。考えていただけでなく、試験てものが三十五歳の人間にとってはあまりにも久々過ぎてナーバスになってしまい、「逃げちゃダメだ…逃げちゃダメだ…。こういうのは結果じゃないんだッ! 参加することに意義があるんだーッ!!」と、オリンピック選手でもないのに、そんなことを口走ったりしていたのである。ところが、予想に反して、第一次の学科試験に合格したんである。その合格通知が届いたのが八月中旬。そして、その合格通知には、今度は九月十一日に第二次試験を行うから、会場にゼヒ来てね、と書いてあった。
 
 ―――…欲が出てしまったんだと思うんだ―――。
 大して勉強もせずに臨んだ職員採用試験。大学卒業程度の学力が必要とあったから、英語だけは大学受験時(大昔である!)に散々お世話になった『即戦ゼミ』(←英頻とも云う)で、復習だけはしといたものの、それ以外は、どんな科目が出るのかも難易度も分からないから基本的にほったらかし。実際に受けてみると、数学的思考が問われる設問もあれば、睨んだとおり、英文読解や国語現代文読解、理科や歴史、政治・経済、推理力を計る問題までバラエティに富んでいて、まぁ、簡単な算数すらできない私にとっては数学問題はどんなに考えたところで答えを導き出せなかったし、反対に、それ以外の科目に関しては、遠い記憶を引っ張り出しながら考えれば、まぁ解かるかも、という感じであった。
 
 楽して受かってしまったがために(二次試験もイケるんじゃないか、コリャ!)と調子に乗り、欲をかいたのが失敗の元だったように思う。二次試験に臨んでみると、一次試験時の三分の一くらいに受験者は減っており、周りは、いかにも大学の福祉学科で一生懸命勉強してます、みたいな若い人たちばかりであった。口頭試問の一つでグループディスカッションの時間が三十分設けられていたので、そこで話を聞いてみると、本当に(←というか、当たり前なんだが)福祉専攻だったり、親が福祉関係の施設で働いているといったようなコネのありそうな子までいたのだ。素人人間は私だけ!? それでもう、私の緊張は一気にピークに達してしまい、その後のもう一つの口頭試問(個人面接)はもう散々だった。噛みまくったし、自分でも何を云っているか解からないくらい支離滅裂だった。もともとが棚ボタのような合格だったのだから、(ここで落ちても、ワシは構へんのじゃー!)くらいな気楽さで受ければ良かったんだろうが、一次試験での合格を無駄にしたくない!と、力んでしまったがために、完全に空転・空回り・空中分解してしまったのだ。
 
 結果は推して知るべし。
 「貴殿の才能を十分に生かし、地域福祉にご尽力いただきたいのはやまやまなれど…」
「今回の職員採用は必要最小限に留まるものでして…」
「末筆ながら、貴殿のますますのご多幸とご発展をお祈り申し上げます…」
―――いやいや、いいですよ。そんなワタクシごときのご多幸とご発展を末筆ながらお祈りしてくれなくとも…。だって本当のところ、試験に落ちた人間ひとりひとりのシアワセなんて、あーた方、これっぽっちもお祈りなんてしてないでしょう?
私、常々感じるんだが、「末筆ながらお祈り」なんてしてくれなくて良いから、「今回は貴殿のこんな所がダメだったのです」と、単刀直入に書いといてくれたら良いのに、と思うんだな。そうした方が、私を含めて試験に失敗した人たちも、次回どうすれば合格に近づけるか、どんな対策を取れば良いかの示唆が得られると思うんだ。
「貴殿の三十五歳という年齢が、実はビミョーだったのです」
「貴殿のキリスト教を勉強していたという学歴が、ここでは受け入れられないのです」
「そもそも貴殿は面接で噛みまくりだった」
「表向き、資格不問で募集したけど、率直に云って、やはり介護福祉の資格を持っている者が望ましい。貴殿は、表向きの募集要項に引っかかったお調子者だったのです」
などなど。きつくても、その方がお互いのためになるような気がするんである。
 
 自分の伝えたいことが、面接で全然、ちっとも、これっぽっちも上手に話せなかったことについては、今でも思い出すたび、悶々、鬱々、懊悩し、心愉しまざりけりな私である。
 
 最近買った本の話題にたどり着くまで一体何行書いてるのか知れないが、どうでもいい近況報告はもう少し続きますゾ。
 
 一次試験の合格通知を受け取ってから二次試験を受けるまでの期間、主に八月だが、私は正体不明のブツブツに悩まされていた。
イメージ 1
       主に右手の親指、人差し指・中指に数知れないブツブツが集中して出来       てしまった。 
イメージ 2
写真ではなかなか見えにくいが、水疱に水疱が重なってボコボコの指。ブツブツだけ写したのでは気持ち悪いので、さりげなく観葉植物も入れてみました。
イメージ 3
                        人差し指が最もひどかった
 
 このブツブツができ始めた頃、手足口病が大人の間でも流行っているというニュースが流れていたために、(すわ! これぞ手足口病では!?)と疑ってかかっていた。それか、体が疲労している時に出てくるという噂のヘルペス。お箸が持てないくらい、痛くて痒いので、お隣のY市にある皮膚科専門のM医院に行って診て貰うことにした。
 
 これまで皮膚に関して特に悩んだことがなく、皮膚科専門のM医院も初めて訪れたのだが、診察室に入ってみると、若い頃はさぞかしお綺麗だっただろうというような、色っぽい雰囲気満載のM女医が待ち受けていた。M(マゾ)の女医ではない。Mさんという名の女医である。そのM女医に、右手全体に気色の悪いブツブツがブワァーッと出来ていることを、手を差し出しながら告げたところ、彼女は私の手をとるでもなく、患部をじっと観察するでもなく、ただ一瞥して、こう云った。
「あ。これね。夏場によく出る普通のブツブツなのよ〜♪ 今年はものすごく患者さんが多いの♪」
(エッ!?) 私はちょっぴり心外だったものである。「こんなに痛くて、痒いのに?」
「そうなの〜。痒いでしょ〜う? これ夏場に汗をよくかいた時に出来やすいブツブツなのよ〜♪ しかも、よく使う利き手の三本指に出やすいの♪ あなたもそうでしょう? ウフフ♪」
(ウーン…、そういわれてみれば確かに、親指・人差し指・中指の三本がものすごいんだよなぁ)と、じっと手を見ながら、私はこうも考えていた。(病院嫌いの私がせっかくこうして勇気を出して診察にまかり越したのに、よくある普通のブツブツとは何事であるか)と。
 
 私は典型的な病院嫌いで、そんな私が病院に行く時といったらもう、大抵症状が重くなってからというのが我が家の常識である。ちょっと変な考え方だが、せっかく嫌いな病院に行くのだから、どうせなら大事(おおごと)になっていて欲しいというか、「よく、こんなになるまで我慢してましたね」とお医者さんに云わせたら勝ちというか、とにかく普通じゃない症状が望ましいのである。でなきゃ、ふり絞った勇気がもったいない。そんな私の信条を知ってか知らずか、M女医は「普通のブツブツ」とのたまったのである。
 
 「先生、でもね、こんなところにも結構できてるんですよ、ホラホラ」「あ、そうそう左手もね、何個か水疱が出来てるんです。ホラ、ここ」「足のすねにも、ポチッと出来てるの発見したんです。えーと、どこだったかな」
体じゅうのブツブツを探し出してはアピールを繰り返したものの、診察結果は変わらず、夏場に出来る普通のブツブツであった。
 
 「手足口病かな?と思ってたんですけど…」
私はとうとう切り札的台詞を、ぼそっと口にしてみた。しかしながら、私のように利き手の三本指に集中して出来るものは手足口病の症状ではないんだそうで。
「…ヘルペスでもなく?」
「ヘルペスはねぇ、手に出来るのであれば、赤みの射したもっと大きな水疱が腕全体にバぁーッと出て、ものすごく痛いからすぐ判るのよ〜♪」
あっ、そう…。(な、な〜んだ…)という、私のつまんなそうな表情には目もくれず、M女医は最後にこうのたまった。
「あなたのは普通のブツブツなんだからヨカッタじゃない? 他人に伝染(うつ)しちゃうわけでもなし、自分が痛いがゆいだけなんだから安心なさいよ〜♪ ハイ、お大事に〜♪」
 
 私は処方された塗り薬を握りしめながら、敗残の身を抱えて帰路に着いた。
 
 そんなこんなで、普通のブツブツだらけの私は、そのブツブツをもてあましながら、辞書を引き引き、アメリカ人の友人宛てに英語の手紙を書いたり、(二次試験どうしよう)とドキドキしてみたり、なんかしらんが忙しかったのである。本を買ったのは、アメリカの友人宛の手紙をやっとこさ書き上げて、郵便局に投函しに行った帰りであった。
 
今回購入した本
◎『三国志(一)』(小川環樹・金田純一郎 訳) 岩波文庫 第二十八刷 700円+税
◎『三国志(二)』(小川環樹・金田純一郎 訳) 岩波文庫 第二十七刷 700円+税
◎『日本沈没(上)』(小松左京) 小学館文庫 第六刷 571円+税
◎『日本沈没(下)』(小松左京) 小学館文庫 第五刷 571円+税
◎『はい、こちら国立天文台 星空の電話相談室』(長沢工) 新潮文庫 初版 438円+税
◎『MM9』(山本弘) 創元SF文庫 初版 860円+税
 
 六冊目『MM9』のMとは、決してM女医のことではない。モンスター・マグニチュードという造語の頭文字である。今回の六冊は「F本市場」で購入したので、ディスカウント価格だったのだけれど、やはり、ブツブツのことやら試験のことやらで頭がいっぱいだったのだろう。うっかりレシートを捨ててしまって、実際の購入価格が分からなくなってしまった。上記に書き留めたのは、正規の価格である。
 
 気ぜわしい期間もどうにかこうにか過ぎ、現在は吉川英治の『三国志』を再々々読(多分)している。皆さんは、秋の夜長をどんな本を読んで、あるいはどんなことをしてお過ごしだろうか。
 
 
本好きな方はクリックしてみて下さい。圧倒的な数の本関連ブログに出会えます!
また、ランキングにも参加しておりますので、応援ポチとして押して頂きますのも、大変励みになります。
イメージ 4
 
←にほんブログ村 読書備忘録へ
 
イメージ 5
 
←人気ブログランキングへ
 
イメージ 6
 
←blogramへ

閉じる コメント(14)

お久しぶりです。
良かったあぁ〜〜何かあったのでは?と思っていました。

大変面白く、いろんな想像をしながらブログを拝見しました(*^^)v
マンガチックで楽しくて\(^o^)/

お仕事の事。残念でしたが、何だかスゴイ〜〜。頑張ったのですね。偉い!!

秋ですね。秋の夜長。。。私も本を読みましょうと本日、本屋さん
に行ったばかりです。
ビックリ!!2012年のカレンダーが売られていました(*^_^*)
三国志を読まれている(*^^)vやっぱり才女です。憧れてしまいます。

では、又おじゃまします。何だか元気を頂いた気分です(^−^)
有難うございますm(__)m

2011/10/7(金) 午後 11:33 [ 赤ずきんCHIKO ] 返信する

顔アイコン

ギョクトさん、こんばんは。

わはははっ!
普通のブツブツ!

もう、普通のブツブツとMでお腹いっぱいです!
ふふふふ...普通のブツブツ!

わはははっ!
いやぁ。マイッタ!うは〜〜♪
普通の傑作進呈!ブツッ☆

2011/10/8(土) 午前 0:21 [ an71 ] 返信する

ギョクトさん おはようございます(^O^)/
私は、試験を受けるギョクトさんの姿勢にポチだわ〜〜
何にでも挑戦するチャレンジ精神は素晴らしいですもの、

夏場の湿疹 びっくりしましたでしょ(@_@;)
確かに医師に大した事ないと言われるとムカっですよね(苦笑)
逆に大変な病気だとあ然として後で焦る

私は、後者が多い ジベル薔薇色症候群という厄介な
皮膚病に一生のお付き合いと言われ覚悟したら
数か月で完治???もしかして誤診?
それとも奇跡?未だに分かりませんがね(笑)
薔薇の様な赤い固まりのブツブツでしたよ〜〜〜
身体じゅうに出来て 気持ち悪かったです(@_@;)

秋の季節 恐ろしい食欲の秋 読書の秋 芸術鑑賞の秋
ギョクトさん 本沢山読まれるから羨ましいですよ〜〜〜
私は、着物関係の本しか読みませんもの

2011/10/8(土) 午前 3:46 [ 名無し ] 返信する

ギョクトさま、こんにちは☆
大変な8月でしたね〜 でも、志が素晴らしいですね!
今の時代、競争率は、苛烈だったと思います。。
キリスト教神学ということにも、びっくりしました!

ブツブツ、とっても、リアルにわかりましたよ。
痛い、痒いのわずらわしさも☆
私も今年、生まれて初めて、ヘルペスというものを味わい、
手の甲にも、良くブツブツができて、皮膚科通いが絶えません〜〰

いよいよ、日本沈没を読むのですね!
私は、忘れてしまう位、大昔に読んだような??
私も、最近の読書は、社会関連のものが多いですね〜
あまりにも、知らないことが多すぎる〜と、
今頃、恥じ入っています。。。

2011/10/9(日) 午後 4:01 リヤドロジョゼ 返信する

顔アイコン

akazukinchikoさん、ここのところ更新が飛び飛びですが、何とか元気に過ごしております^^。
チャレンジできることはチャレンジして、これ以上頭が退化しないようにしなくては〜と、色々なことに手を着けています。

来年のカレンダー、もう出てるんですねぇ!
来年のカレンダーって「光陰、矢の如し」を如実に感じさせる風物詩ですよねぇ。
そうやって、年を取っていくんだぁ^^;

『三国志』は、登場人物がやたらと多いですが、大人になってから再読してみると、結構、むちゃくちゃなキャラクターが多くて笑えたりもします。中学・高校のときに読んだ印象が、がらりと変わって、その変化を楽しんでいるところです☆

2011/10/14(金) 午後 11:41 山田ギョクト 返信する

顔アイコン

鍵つきさんへ。
いやぁ〜、そうだったんですか!
世間は狭いというかなんというか。

今回私が受けたのは、介護保険部門だったようです。なかでも介護保険事業職という説明を受けたんですけど、やっぱり、こういう試験が十年ぶりくらいで、面接なんかも、いわゆる「面接なれ」から遠く隔たってしまっていたので、大敗北を喫してしまいました^^;

でも学科で合格できたことについては(まだまだ、勉強したことは忘れてないな☆)と自信にもつながっていて、次回、また良い機会が巡ってきたら、尻込みしないで挑戦してみようと思える材料にもなりましたよ^^。

若い人に負けないように、また頑張ろうっと☆

2011/10/14(金) 午後 11:52 山田ギョクト 返信する

顔アイコン

an71pmさん、こんばんは〜。
そうなのです、普通のブツブツ。
(フツーなんて嫌だわ、何か特別でいたいの、ア・タ・シ)と思っている人間の指に出来たのが、フツーのブツブツ。。。
所詮、十人並みなんです、ア・タ・シ。

傑作もブツッと、かたじけのうござる^^☆

2011/10/15(土) 午前 0:00 山田ギョクト 返信する

顔アイコン

クーさん、こんばんは〜。
夏場の湿疹、私、今回出来たのが初めてだったので、松田優作並みに「な、なんじゃコリャ〜!!!」ってなったんですよ。(喩えが古い?)
でも、普通って言われちゃうとねぇ、私の優作っぽい演技を返してって感じです^^;

ジベル薔薇色症候群なんて皮膚病もあるんですねぇ!
なんだかゴージャスな雰囲気が漂ってますが、完治して良かったですよね^^。
私がこの皮膚病に罹ったら「今日から私のことジベルって呼んで下さる?」と一回はふざけて云ってしまうでしょう。

着物関係の本も、新しいものが沢山発行されていそうな、良い季節になりました^^。お互いに、色んな秋を楽しんでいきましょうねぇ☆
私も着物、着ないとな〜と思っています^^;

2011/10/15(土) 午前 0:13 山田ギョクト 返信する

顔アイコン

麗しのジョゼ様。
不景気な昨今ですから、ちょっとでも良いところへと学生さんたちも集まってきたようです。私の地元は山口県の中でもとても小さな自治体なのに、広島から受験に来ている人もいましたからね。それだけ今の時代、みな必死なんですよね^^;
私は今のところ、親族の店の手伝いもしているので、ひとまずはその手伝いも一生懸命やって、次のチャンスが得られるまで、笑顔で働こうと思っています。

試験が終わって、またまた本を読む時間が出来たことではあるし、『日本沈没』も読むつもりです。SF作品を若い時に読まなかったので、有名な作品でも読んでないものがとっても多いんです。読んでいて当たり前という作品も知らなかったりするので、私も恥を感じることが多いです^^;

ヘルペスの具合はいかがですか?
暑い夏を何とかやり過ごしても、体が疲れているのかもしれませんね。秋は特に、夏場の疲れが一気に出るので要注意です☆
どうぞどうぞご自愛くださいね^^。

2011/10/15(土) 午前 0:26 山田ギョクト 返信する

顔アイコン

仕事中に読んで、にやにやしていたので周りに怪しまれてます。
「MM9」大好きです。
続編が文庫になるのを待ってます。
”よくある普通のブツブツ”大変でしたね。
私、ヘルペス(帯状疱疹)になりましたが、それはもう痛かったですよ。
M女医、かなりお会いしたいです。

2011/12/1(木) 午後 5:36 マルス 返信する

顔アイコン

マルスさん。
何を隠そう(…ていう言い回し、久々じゃないですか?)『MM9』は新古書店で発見した時、(あっ!コレ、マルスさんのブログに書いてあった本だ〜)と思って購入したのですよ!
まだ斜め読みしかしてないんですが、「大人の戦隊ヒーローもの」という感じで愉しく読めそうです^^。あっ!「大人の」なんていったら、ちょっとエッチな印象になります?? 分かりました、じゃあ「日本人が好きな」に替えときます(笑)

ヘルペスはやっぱり、かなり痛いものなんですねぇ。でもヘルペスが出たら、またM女医に会いにいけるし、迷いどころです。とにかく皮膚トラブルが出たら、絶対にM医院にかかろうと決心した夏でした☆

2011/12/3(土) 午前 10:08 山田ギョクト 返信する

顔アイコン

UrHNsie4
俺みたいな3X歳ほーけい、どーてぃが
ま さ か こ ん な 形 で 幸 せ に な れ る と わ wttp://V505t1jY.ug.s-x.me/V505t1jY/ 削除

2011/12/4(日) 午前 10:31 [ 感謝感激! ] 返信する

顔アイコン

えっと、初めてブログに書き込みさせて貰います(・∀・)
迷ったんですけど、どうしてもありがとうを伝えたくて書き込みしました(◎>∀<◎)

スポーツとかでもそうですが、ブログも小説みたいに書き手のセンスが問われるんだなって。
同じようにブログを書いてる者としては刺激的でもあり、実力の差を知ってちょっとがっかりしたり笑(^∀^)

でも純粋に一読者として楽しくブログを拝見させた貰いましたし、あっというまにファンの一人になってました(〃´∀`)

自分のブログでもないのにちょっと書くか迷ったことがあるんです。
というのもちょっと抱え込んでる悩みがあって。
私の悩みにどんなことを、山田ギョクトさんなら言ってくれるんだろうって率直に知りたい気持ちです。

koikaren@i.softbank.jp

時間がある時でもちろん構わないので、もしよかったら連絡を貰えませんか。

2015/2/20(金) 午後 2:15 [ hik**y4sueq* ] 返信する

顔アイコン

( ^_^)/ はじめまして!
早速記事読ませてもらいました(´∀`)
ブログをいろいろ見ていたらたどり着きました☆
よかったら私のブログの感想も聞かせて欲しいです(^O^) 削除

2015/3/25(水) 午後 8:41 [ ゆうママ ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事