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もとは魯迅の言葉で、私の父・江田三郎が自己流で日本語化し、好んで色紙に揮毫していた。二十一世紀になって、日本も世界も海図のない時代に入っている。大切なことは、みんなで話し合い支え合いながら、道を探っていくことだ。 民主党参議院会長 江田五月 http://www.eda-jp.com/profile.html 1941年5月 22日(木)、岡山市長岡で江田三郎、光子の長男として生まれる 1954年3月 岡山市立弘西小学校卒業 1957年3月 岡山市立旭中学校卒業 1960年3月 岡山県立岡山朝日高等学校卒業 1966年3月 東京大学法学部政治学科卒業 1968年5月 東京地裁判事補〜以後1977年まで千葉、横浜地裁判事補を歴任 1971年6月 英国オックスフォード大学法学部法律証書科修了 1977年5月 社会市民連合代表 7月 参議院議員当選(全国区) ★☆1970年7月に、オックスフォード大学の夏季研修に参加したとき、江田夫人が 大学の先輩ということでお会いしましたよ。その折『江田三郎さんの息子さん』と伺いました。☆★ http://www.jiji.co.jp/jc/c?g=pol_30&k=2007012700250
民主党は27日、選挙資金の不正処理疑惑で角田義一参院副議長(民主党会派を離脱中)が辞任表明したのを受け、後任の人選に本格的に着手した。党執行部では、参院側のトップである参院議員会長経験者を副議長に推してきた慣例に従い、江田五月元科技庁長官(65)を軸に党内調整を進める方針だ。 同党の今泉昭参院幹事長は同日、千葉市内での会合で、後任について「こうした問題を2度と起こさない人にしないといけない」と述べ、政治倫理に厳しい議員が望ましいとの考えを表明。参院幹部は「議員会長経験者から選ぶという慣例を覆すのは容易ではない」と述べ、唯一の経験者である江田氏を軸に人選を進める考えを示した。江田氏は弁護士出身で、党の倫理委員長を務めている。 |
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