|
僕の撮影してブログにアップしたテイエムオペラオー
この写真に酷似したイラストが今年の宝塚記念のイベントTシャツに使用されている。のかも。
とある方からの情報で確認したんですが、似ていると言われれば似ている(口元がゆがんでいるところとか)し、似ていないと言われれば似ていないのか。
JRAやイベントサイドからはなんの連絡もなかったんですが、こういう場合ってどうしたらいいのか。
もし僕の写真をベースに作成したTシャツなら、無断での使用なんでしょうが、「JRAが僕の写真を使うぐらいいい写真なんだ」と大人の対応すればいいのかな。
久々に書いたブログの内容がどうしようもない感じですみませんが、どうするのがいいかアドバイスいただきたいです。
|
競馬ニュース
[ リスト | 詳細 ]
|
中央競馬2016年の総決算・有馬記念(G1、芝2500メートル、25日=中山)の枠順が21日、確定した。
<有馬記念:確定枠順> 1枠1番 キタサンブラック 1枠2番 ゴールドアクター 2枠3番 ムスカテール 2枠4番 ヤマカツエース 3枠5番 サムソンズプライド 3枠6番 サウンズオブアース 4枠7番 マルターズアポジー 4枠8番 ミッキークイーン 5枠9番 ヒットザターゲット 5枠10番 アドマイヤデウス 6枠11番 サトノダイヤモンド 6枠12番 サトノノブレス 7枠13番 デニムアンドルビー 7枠14番 シュヴァルグラン 8枠15番 アルバート 8枠16番 マリアライト YAHOOニュースより
絶好枠を引いた「キタサン」には逆らえないかな。
個人的には3頭でいいのかなぁって思っていまうが、果たしてどうなるか。
クリスマスにデカい馬券を当てて自分へのプレゼントになればいいけど。
|
|
8月14日の札幌7Rで落馬負傷し、休養中の三浦皇成騎手(26)=美浦・鹿戸雄一厩舎=が今月中旬に退院することが分かった。
骨盤や9本の肋骨など複数箇所を骨折する重傷だったため、復帰には時間を要する見込みで、「まだ松葉づえです。完治までには相当時間がかかりそうで、復帰は夏ぐらいになりそうです」と本人は見通しを語っている。 退院後も治療、リハビリを続け、復帰を目指していく。 YAHOOニュースより
思った以上に重症だったのを今知りました。
改めて騎手は命がけの職業だなぁって。
毎年夏は北海道シリーズなので、そこでの復帰活躍を期待したいです。
|
|
チャンピオンズカップ(日曜=12月4日、中京ダート1800メートル)でGI・11勝目を目指していたホッコータルマエ(牡7・西浦)が同レースを回避して引退することが30日、管理する西浦調教師から発表された。
来春から優駿SSでの種牡馬入りが決定しているが、当初12月29日に予定していた引退式(大井競馬場)は未定となった。 西浦調教師「昨日(29日)の調教後に右前脚に跛行が見られた。骨には異常はなかったけど、大事を取って年内の出走を断念して引退することになりました。これだけの名馬に出会えたのは奇跡。今まで応援してくださったファンの皆さま、ありがとうございました」 YAHOOニュースより
あと2戦で引退が決まっていただけに残念というか。
川崎記念かってドバイ行って、秋にもJBCで2着と存在感もあったけど。
一時代を築いた馬だし、種牡馬としても頑張ってほしいな。
SSの血が入っていないのは売りですしね。
|
|
98年の桜花賞、秋華賞、00年エリザベス女王杯を制したファレノプシス(父ブライアンズタイム、母キャットクイル)が1日夜、くも膜下出血のため死んだことを4日、JRAが発表した。21歳だった。
97年11月の阪神新馬戦で栗東・浜田光正厩舎からデビュー。4戦目となった翌年のチューリップ賞で4着に敗れて初黒星を喫したが、武豊騎手に乗り代わった続く桜花賞で勝利。オークス3着後、秋の始動戦・ローズSを勝って向かった秋華賞も制した。その後は勝ち星がなかったが、00年のエリザベス女王杯で3度目のG1制覇。この一戦を最後に通算16戦7勝(うちG1の3勝を含む重賞4勝)の戦績で現役を引退した。現在、キタサンブラックなどを手掛ける清水久詞調教師が、調教助手時代に担当していたことでも知られる。 繁殖牝馬としては9頭の産駒がデビューし、7頭が勝ち上がっている。また、15歳年下の半弟キズナが13年のダービーを制した。 (株)ノースヒルズ代表・前田幸治氏「生産馬として初のG1優勝を成し遂げてくれたファレノプシスが亡くなり、とても寂しく残念に思っています。彼女は『胡蝶蘭』という名の通り、現役を退いて母となってからも、美しく気品にあふれていました。当歳の産駒も誕生しておりますので、未来に夢をつないでくれると信じています」 YAHOOニュースより
胡蝶蘭と言う名に負けないぐらい本当に気品に満ち溢れていたなぁ
桜花賞前に乗り替わったり色々あったけど、結果も残して。
最後の産駒には嫌でも期待がかかるでしょうが、日本競馬TOPクラスの生産育成、そして馬主さんですからね。
母のような活躍をしてくれるでしょう。
ご冥福をお祈りいたします。
|




