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「坂路の申し子」「栗毛の超特急」などの異名を取ったミホノブルボン。
無敗で2冠を制し、菊花賞では決して適正距離ではないが、ライスシャワーの2着とその才能を思う存分に発揮。
古馬になってから走らなかったのは残念。
坂路で鍛えられたと言ってもそもそも能力がないとここまで強くはないですからね。
プラス坂路で一流から超一流へなったんだろうなぁって思います。
現在は産まれ故郷で功労馬として過ごしている彼。
今年の2歳が最後の世代だそうです。
何度か見学に行っているのですが、必ず他の見学者と会うぐらいファンが絶え間なく来ています。
ここの代表の方はちょっと強面だけど、本当に馬が好きなんだなぁと思わせる人物(写真後ろ)
今回はたまたまタイミングが合い、放牧地の中に入り、なおかつミホノブルボンにニンジンをあげる事が出来ました。
なんでもニンジンよりはリンゴが大好きだそうです。
リンゴを持って行きましょう
ここもおススメ牧場の1つ。
ただし見学前には必ずこちらで見学方法を確認してください。
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牧場見学ツアー&プラン作成場
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懐かしの馬や応援していた馬に会いに行こう!!
でも牧場見学は初めてだし、心細いと言う方はぜひご連絡を。
牧場見学プラン(移動時間)も含めアドバイスや場合によっては見学をご一緒させて頂いたりします。
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5月1日から優駿SSでオグリキャップの見学再開というニュース聞きつけ、GWを利用して見学に行ってきました。
札幌から高速道路を利用し約2時間半。
目的があっての移動となるとこの時間も苦にはならず。
約6年前に元優駿SSがあった場所で見学して以来。
この間東京競馬場でのお披露目会などあったけど、見学可能は久々。
見学台から放牧されているのを見るのですが、僕が行った時は1番奥にいて・・・
運とタイミングさえ会えば、目の前で見れると思います。
ナリタブライアンのお墓見学も解放されてました。
今のところ見学時間は10〜14時まで。
直接訪問可能で、駐車場は間違えないように。
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