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熊本青年会議所3月例会 「再チャレンジ可能な社会とは」
2008年3月19日(水)19時より熊本市国際交流会館 6・7階ホールにて、(社)熊本青年会議所3月例会『再チャレンジ可能な社会とは』が開催されました。
理事長挨拶では、心の問題について取り上げられ、「豊かさの中の貧困」といわれる時代に、我々青年会議所に何が出来るのかとメンバーに問いかけ、また
“挑戦する者” “再チャレンジする者”
に対して、変革の能動者である青年会議所メンバーとして温かく支援をして頂きたいとメンバーに伝えられました。
その後、熊本保護観察所 統括保護観察官の深草敏朗氏による講演と法務省作成のDVDの上映が行われ、講師として、熊本くりの実会 会長 草西武夫様をお招きし、
『再チャレンジ可能な社会とは』どういう社会なのかというテーマについて実体験に基づいた講演があり、犯罪や非行をした人を排除するのではなく、安全・安心な社会を実現することの必要性を熱心に訴えられました。
今回の例会の中で、やる気、技術があっても、受け手側(協力雇用主)の体制がまだまだ万全ではないこと、人の温もりが生きていく自信に繋がるということ、普通の事だが家族的な雰囲気の中で職場の皆で食事やイベントをすることの大切さを学ぶことができました。
熊本青年会議所
http://www.kumamotojc.com/2008/
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最近、携帯電話等のメールなどが、小さい子どもでも
出来る様になってきました。
これからの社会において、早くから慣れておく事は必要だと思いますが、コミュニケーション(直接の会話)が少なくなってきている事から、目を見て話の出来ない人が増えてきた様に思えます。
周りの人(団体)の中で、生活し、同じ喜びや悲しみなど
分ち合える事が大事ですね(^^)
2008/4/1(火) 午後 1:14
そうですね・・・・
インターネットが無い時代の方が、子供同士のにぎやかな、遊び声が響いていましたね・・・・
私も時間を作って出来るだけ、子供たちと外で遊ぶようにしています。
遊び方も変わりました、ニンテンドーDSやったり、Wiiやったり・・・
2の娘も、もう視力が落ちてきてます。
2008/4/1(火) 午後 5:13 [ sasasa ]