土佐校45卒同窓会アルバム

ブログ始めました!同窓生各位、ぜひ見てや!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


甲子園で40年ぶりの校歌を歌おう

          
             新着 

            3月23日
大会4日目、第一試合、大阪桐蔭との戦い
平日の午前にも拘らず、一塁側アルプス満員の応援団、えんじの校旗が青空に翻る
イメージ 6

イメージ 5

そのアルプスの真ん中あたりに、
45卒のおっさん応援団
誰かわかります?
イメージ 7
念のため、
織田  宮地  ?  中井
柳原  西本  清水  山本  溝渕

試合はややワンサイドだが、応援では負けてない
イメージ 8

中でも宮地の声はでかい!
イメージ 13

     応援むなしく、敗退
40年ぶりの勝利の校歌は次回に持ち越しとなった
イメージ 12

整列した選手に、暖かいねぎらいの声援
イメージ 9
  
我が45卒応援団、これから梅田で反省会?
イメージ 10
    織田 溝渕 田代 柳原 吉井   
     清水 山本 西本 


  2時間以上、校旗を掲げ続けた応援団の諸君
            ご苦労様
イメージ 11


<知仁のみかた>

厳しい指摘だが、大阪桐蔭と比較して、守備、走塁、打撃すべてにおいてレベルの差は歴然であった。
それでも序盤はよく耐えて、チャンスも作ったが、その分、中盤からの守備の綻びとなって表れた。
3年前の浦学との戦いでも浮き彫りになった守備の差。
「野球は守備から」、の鉄則を改めて思い知らされる結果となった。
守備を鍛えるには絶対的な時間が必要だが、土佐の限られた練習時間の中で、どうやり繰りするのか。
重い課題、乗り越える方策はあるのか?
夏の予選を前に、今回の敗戦を踏まえ、どこに重点を置いた練習をするのか注目したい。
難問だが、ぜひ乗り越えてほしい。


3月17日

以下、清水克俊君からの甲子園関連情報です
 
本日、毎日新聞大阪開発主催の「甲子園スタジアムツアー」に
参加してきました。
内容は、
「元毎日新聞運動部記者の講演会、スタジアム内の見学、スタンドで昼食弁当を食べながら選手の練習見学」、
各1時間の、計3時間というものです。
土佐高の練習は3月17日の9時45分からです。
いよいよ、20日(日)の開会式が迫り、盛り上がってきました。
 
 土佐高の試合は、大会4日目(3月23日(水)9時から)で、
相手は
優勝候補で、大会屈指の好投手高山君を擁する大阪桐蔭。
些かトホホな抽選結果ではありますが、
高校野球は何が起こるかわかりません。
 
 さて、アルプススタンド席は、本部同窓会を通じ4名分は事前予約しています。
私を除く3名分のチケット(当日球場の高架下で引き渡しとか)は余っています
ので、応援に行かれる方でまだ席を手配されていない方は、ご遠慮なくお申し出下さい。



<知仁のみかた> (3月17日)

3月11日の組み合わせ抽選結果は、
出場の喜びに冷水を浴びせる結果になりました。
前回と同様、相手は優勝候補筆頭チーム。
40年ぶりの我が校歌は如何に・・・

これは大いなるピンチですが、
反面、チャンスにもなります。
このチームを破れば、
先のラグビーワールドカップ、
日本代表の対南アフリカ戦勝利、
あるいは先場所の琴奨菊の優勝に
匹敵する感動を
高知だけで、日本中にもたらすことでしょう。

相手は同じ高校生、
まして野球、何が起こるかわかりません。
平常心、無心で最後まで戦ってほしいものです。
我々OB、OGは、熱い応援、大きな声援、ささやかな寄付で

平成の甲子園の奇跡

を呼び起こしましょう。

3月23日、第一試合
夢のアルプスで会いましょう。


2月8日

前回の21世紀枠出場で、甲子園での応援は、人生最後かと覚悟していたら、意外にも土佐がセンバツされたとのニュースが舞い込んだ

その後、高知の和田満子さんより、1月30日の高知新聞が届きました
記念すべき、土佐センバツ出場決定の紙面です

以下、掲載写真と関連記事を要約転載します


イメージ 2


第88回選抜高校野球大会の出場校を決める選考委員会が29日、大阪市の毎日新聞本社で開かれ、本県の明徳義塾と土佐が選ばれた。
土佐は8度目のセンバツ出場。前回は、H25年、21世紀枠での出場だった。
県3位の土佐は秋季四国大会で4強。準決勝の明徳戦は延長戦、3-4で敗れたが、投手力を含めた試合内容が評価された。

西内一人監督の話
秋季四国の準決勝で敗れ、選出の可能性は低いと思っていた。夏に向けて切り替えていたので、選んでいただき感謝しかない。選手の力を一つに粘り強く戦って、校歌を歌いたい。


イメージ 1

土佐中・高校長室に朗報が届いたのは午後3時半すぎ。選考委員会本部からの電話が事務室から校長室につながれた。「ありがたくお受けします」。山本芳夫校長が緊張した面持ちで応えると、待機していた野球部OB数人から「よっしゃ」と歓喜の声が上がった。
雨のため、野球部員31人は校舎6階のホールで待機。山本校長から「おめでとう」と選出決定の報を知らされた選手たちは感極まって涙、涙、。ガッツポーズしたり、仲間同士抱き合ったり。普段は冷静な選手たちもこの時ばかりは高揚感に包まれた。吉川周祐主将は「うれしすぎて胸がいっぱい、夢の舞台が現実となりました。本番まで全力で練習に取り組み、甲子園では土佐の誇りを持って戦います」と決意表明。1976年のセンバツで8強に進出して以来、土佐が甲子園で校歌から遠ざかっていることを知らされると、「全力疾走で集中力を高め、必ず勝って、アルプススタンドを盛り上げます」と再び表情を引き締めた。


イメージ 3

解説

中国・四国は6枠(四国の神宮枠1(高松商)を含む)をめぐる争い。明徳は秋季四国大会決勝に進んでいただけに確実視されていた。焦点は準決勝で明徳に延長の末、惜敗した土佐の評価だった。選考で重要視されるのは品位・校風・実力・地域性の3点。土佐は文武両道、全力疾走の伝統が評価されて、3年前、私立校で初めて21世紀枠での出場を果たした経緯がある。品位、校風で他校に譲ることはなかった。今回、土佐が高く評価されたのは投手力だ。1年生投手尾崎は慎重165cmと小柄ながら、テンポある小気味いい投球で躍進の推進力となった。制球力もあり、防御率も1点台。準決勝の明徳戦での堂々とした投球は選考委員の心に強く焼き付いたようで、1年生という伸びしろにも期待が集まった。尾崎同様、体格は恵まれていないものの四国大会で13打数8安打と、非凡な打撃センスを披露した主将、吉川周への関心も高かったようだ。加えて、21世紀枠での出場から3年で四国大会上位に食い込んできたことも注目された。同枠は、困難克服校、他校の模範となる学校にチャンスを与える”ご褒美枠”。その特別枠での甲子園出場を契機にステップアップしたことはセンバツ大会が21世紀枠を創設した意義に合致する。この点も土佐選出を後押しする材料となった。

(以上、柳原聖司記者の紙面記事より)

イメージ 4


高知県勢のセンバツ2校選出は、なんと7度目、そのうち土佐が出場したのは、1964年(安芸校)、1966年(高知校)、2013年(高知校)、今回の明徳と、計4回にのぼる


そういえばしばらく甲子園で勝利の校歌を歌ってないと思ったら、
すでに40年が経過している

甲子園で勝利の校歌を歌いたい!

甲子園出場だけでも十分すごいことなのに、その上校歌を歌いたいなんて、贅沢すぎる?
いいえ、そんなことはありません!

2013年の21世紀枠出場は記憶に新しいが、初戦、奮闘の末、後に優勝する関東の強豪浦和学院に敗れた
スコアは0-4だが、安打数は互角であった

そして、アルプスの応援は完全に圧倒していた

記事は

熱い応援風景は

思えば3年前は籤運が悪かった!

一回戦さえものにできれば、1966年(昭和41年)の準優勝の再現もありうると考えていますがいかがでしょうか

あの年、われわれは新中3でした
ブラバン部員として応援団に加えてもらい、
春休みの大半を甲子園で過ごしました
まだ固いつぼみだった桜の花が咲くまで

私、岡俊、松本孝、松本伸、戸田、中沢らはブラスバンド、入道は応援団、岡本さん、大塚さんらはバトンチアリーダーで

アルプスから、試合ごとに洗練されていく応援団と
試合ごとに成長し強くなるチームを目の当たりにしていました

初戦必勝で道は開ける!

では3月、夢のアルプススタンドで会いましょう
そして、依頼が来たら(来なくても)、土佐校に寄付をしましょう






(この欄は適宜情報を追加していきます)








この記事に

開く コメント(0)

H28年地元同窓会

平成28年地元新年会


1月2日、午後五時
「土佐っ子」にて

岡崎俊一郎君 (H)と田原章博君 (K)
そして岡部淳之介先生に黙とう後
H28年地元新年会の開始

正月2日の新年会は、残念ながら今年が最後となりました
来年からは2月に移行する予定
そして来年2月は
「土佐45卒65歳記念大同窓会」です


なお、今年の秋の関西同窓会は京都です
昼は伏見稲荷のお山巡りをやります
ぜひ



イメージ 30


柳原君の仕切りで進行

イメージ 1

イメージ 31




寺村善博  
昨年のホームカミングデー 会長   

 





イメージ 3







田口敏彦








イメージ 2

イメージ 4








竹内宏











イメージ 5




宮地隆生















イメージ 6

山本聖
















奥田弘子
(濱川)

イメージ 7













三浦浩二
長らく教頭、お疲れ様



イメージ 8








  



田中洋輔






イメージ 9






故森田賢君の最後の主治医 
思い出語る






イメージ 10









坂本洋介








イメージ 11







竹束公子








イメージ 12









高松和永







イメージ 13








山崎圭明
ストレスフリーとなるも・・


イメージ 14










近藤善資
陶芸の才能も







イメージ 15







尾誠也
昼も夜も疲れを知らないボス









イメージ 32






近森正昭











イメージ 16






西本知二
   (知仁)






イメージ 16イメージ 17







藤原文子
(横畠)






イメージ 18








前田真理
(安岡)
水泳にはまってます






イメージ 19






小笠原喜美
(北川)
ビートルズ愛を熱く語る




イメージ 20









森岡洋正
競馬の夢をビジネスに





イメージ 21








野島健一
地元幹事長









イメージ 22







前田静江
(山崎)









イメージ 23








長谷川準









イメージ 24






山村泰雄








イメージ 25









溝渕健一郎
全国を股にかけ





イメージ 26








山中るみ子
(楠瀬)







イメージ 27







柳原幹雄
土佐校愛に満ちる名幹事





イメージ 28

                       記念撮影

            のみ、目立ちすぎでは


                    
                         おまけ

イメージ 29

                 高知の熱い夜は更けゆく















この記事に

開く コメント(0)

H27年関西同窓会

10月24日、大阪ミナミで関西同窓会が開かれました。

        ・・・道頓堀界隈は・・・
阪神が優勝した(?)わけでもないのに、大変な人出と熱気。
行きかう人の半分はアジア系の外国人グループ。
飛び交う言葉もさまざま。
道頓堀はアジアの坩堝と化していました。
イメージ 8

今宵の宴席は、道頓堀白木屋、
集合時間の5分前に着いたら、すでに全員集合していました。(汗)

イメージ 7

こじんまりした個室のテーブルを囲んだのは、昔少年少女の10名。

イメージ 3イメージ 2

タイから出張帰りの柳原、高知から参加の宮地、香川から亀川さん、神戸から松嶋さん、比名さん、奈良から中島、和歌山から吉井、京都から西本、地元大阪から中屋と清水、この人数だと全員把握できます。
病気で死にかけた話や、退職後の活動、同窓生の近況と話題満載。
あっという間の3時間でした。

イメージ 1
          中屋、清水、吉井、柳原、中島、西本
           宮地、松嶋、亀川、比名

 
             
               ・・・ところで・・・

当日は秋晴れ、家を少し早めに出て、宴会までの間、亀川さん、松嶋さんと阿倍野ハルカスに行ってきました。
日本一の高さ300mのビル「あべのハルカス」の展望台(60階)で、気候条件が良ければ、京都から六甲山系、明石海峡大橋から淡路島、生駒山系、そして関西国際空港なども一望できます。(1500円)

イメージ 4




















               あの高い通天閣が、眼下に、小さく

イメージ 6

お約束のグリコの前でパチリ

イメージ 5


おわり


























この記事に

開く コメント(0)

2015年土佐 Home Coming Day


 2015年8月15日母校で、2015土佐校ホームカミングデーが開かれた。

イメージ 32



イメージ 26




























今回は、5の付く回、つまり45回卒が中心となり、55回卒、65回卒他協力一致して、企画運営された

イメージ 1
















受付、楠瀬(山中)さん、近藤君、和田さん、岩松君、溝渕君
後ろに、講師先川君、寺尾君
なにげに日曜市の雰囲気・・・


昼の総会のあと、高知工科大学特任教授、先川信一郎君「イスラムの世界観」についての簡潔でまとまった講演、(約70名が聴講)。


柳原君が講師の紹介

イメージ 2
















立ち見の出る盛況と熱気

イメージ 3

 















ムスリムの世界観、常に来世の天国(永遠の命)を確信しコーランの教えを実践する
現世の命を惜しまない?
7世紀のムハンマドの教えがそのまま継承され、実践される世界

イメージ 4

















礼拝、ハラール、ラマダン、メッカ巡礼、スンニ派、シーア派、原理主義、ジハード・・・そしてIS。
いやいや、続きが聞きたい。
いつの日か、お互い理解しあえるのだろうか。

講演終了後、濱川(奥田)さんから花束贈呈

イメージ 5

















その後、6Fの筆山ホールにて、電通に勤めるCMディレクター、安田雅彦氏(52卒)による、2020年東京オリンピックを控えて、高知をいかに外国人にアッピールするか、についての汗と涙の愉快な戦略講義

「2020 外国人にも誇りたい高知の魅力〜脱藩組・いち広告マンの視点から〜

イメージ 6
















高校卒業後、脱藩するようにして都会の大学に行き、卒業後は東京で(彼曰く)都会人に成りすましCMディレクターとしての栄華を極めつつあるとき、たまたまの故郷高知への旅で高知の良さを再発見し、それまでの銀座六本木での芸能界セレブ達とのバブリーな生活を多いに反省し、蓄えた電通メソッド土佐校魂で、
いかに高知を世界にアッピールするかの戦略、戦術を、熱く、暑く語った。

イメージ 7

















講演で、紹介された高知のプレミアムの一部を紹介しましょう

ここはどこじゃ? 沖縄? バリ島? ・・・?
イメージ 28
 















いいや、ここは高知県大月町 柏島です

この海水の透明感、どうでしょう
「底がみえゆう」
そう、わざわざ沖縄やバリに行かなくてもいいんです

イメージ 29
















地図ではこの場所です
高知市から車で4時間ほどでしょうか

イメージ 30
















同窓生諸氏元気な内にぜひ一度は訪れましょう、そして各地で高知の魅力を大いに自慢(宣伝)しましょう
はりまや橋、桂浜、竜馬だけではないと

イメージ 31
















ここで同窓会をやるのも一興です、松本伸君も近くの沖ノ島にいることだし
幹事殿、ぜひご検討を
そして、高知再発見を披露してくれた講演会講師の、安田雅彦氏感謝感激雨霰




懇親会

午後6時からザ・クラウンパレスホテル新阪急にて全体懇親会が盛大に行われ、45回生も多数出席し、先輩、後輩、先生方との交流を深め、旧交を温めた

イメージ 8





よさこいチーム「陽」の踊りで開幕
(若手卒業生で編成)





イメージ 9
















                     

                       
                 溝渕 西本 竹内 先川 寺村(2015年度会長)

イメージ 10
















                    寺村 三浦

イメージ 27

                             長谷川 寺村 山崎(前田)さん

イメージ 11
















                      廣光 野島 猪野

イメージ 12















 
 吉川(山本)さん 三浦 吉川
イメージ 13
















                       長谷川 寺村 楠瀬(山中)さん 山崎(前田)さん

イメージ 14
















           廣光  野島 

イメージ 15
















                              織田 濱川(奥田)さん 先川

イメージ 16
















 寺尾 宇佐美 溝渕 馬場 
イメージ 17
















                                   馬場 村田 竹村

イメージ 18
















             田村 近藤

イメージ 19
















                     柳原 西本 吉川(山本)さん 村永

イメージ 20
















               土居先生(32回生)をかこんで (同級生でも通用する? お元気です)

イメージ 21
















 柳原 北村さん(47回生、45回幹事が大変お世話になったそうです) 溝渕 廣光
イメージ 34
















                  山下成子さん(32回 関西支部のGod Mother) 石本 西本

イメージ 22















  
              高崎元尚先生(16回生)
              御年92歳、今も、常に「最後の作品」のつもりで創作されているそうです

イメージ 23
           
                         校歌斉唱

イメージ 24
















                        近くの居酒屋で2次会

イメージ 25




















イメージ 33

卒後はや45年、あの木造校舎の面影はないが、流れる空気は同じ
ここが我らが母校土佐校
これからも微力ながら母校と高知を応援しよう

 と、改めて思った一日でした








































この記事に

開く コメント(0)

H27年地元新年会

平成27年が寒いながらも穏かに明けました。
 
改めて、
 
あけましておめでとうございます。
本年もどうかよろしくお願いします。
 
正月2日、例年のごとく、「土佐っ子」に集まった面々。
地元組、Uターン組、里帰り組と色々そろいました。
会費6千円でこの料理、この酒、この雰囲気、帰って来る価値あり。
今年は夏の「2015 土佐校ホームカミングデー」の主催卒業年(5の組)に当たり、ヤナ公(柳原幹夫)が総指揮するとのこと。ぜひ、ご来高(校)を。
また、4年前の還暦の会のあと、古希、喜寿までは待てんと、「65歳で同窓会をやろう」という機運が盛り上がりゆう。
話題は尽きないが、個人情報も含まれるので、
詳しくはぜひ現場に来て、直接本人に聴いてや。
 
 
 
イメージ 1
 
さて、何人の名前が思い浮かびましたか?
それでは答え合わせしましょう(笑)
 
 
イメージ 2
 
後列左から
寺尾誠也 溝渕健一郎 山本聖 近藤善資 近森正昭 猪野正章 安岡(前田)真理 柳原幹夫 高松和永 
 
前列左から
山岡伸一 濱川(奥田)弘子 竹内宏 坂本洋介 岡本貢司 岩田(川田)智賀子 横畠(藤原)文子 
楠瀬項壱(浩一) 寺村善博 田口敏彦 野島健一
 
Tホーム4名 Hホーム7名 Oホーム3名 Kホーム3名 Sホーム4名
なぜか物故者の多いHホームが最多とは・・・野島幹事の感想です。 
 
 
イメージ 3
 
撮影:西本知二
 

この記事に

開く コメント(0)

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事