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9/7(金)に「第21回清流めぐり利き鮎会」が高知市の城西会館にて今年も開催されました。
浦川(支流相川)の鮎が初めて出品されました。残念ながら賞を獲ることはできませんでしたが、このようなアクションが地域や河川を盛り上げることにつながります。
昨年度、お隣りの振草川(大千瀬川上流部)の鮎が初グランプリに選ばれたことが大きな刺激になったのだと思います。
「鮎の町、浦川、美味しい鮎が育つ川、浦川」を証明するためにも、グランプリを獲得できるまで挑戦し続けてほしいです。
2018年結果
☆☆ グランプリ
北川川(高知県・四万十川水系)
☆ 準グランプリ
川辺川 (熊本県・球磨川水系)
赤石川 (青森県・赤石川水系)
曾禳川 (奈良県・淀川水系)
大芦川 (栃木県・利根川水系)
的渕川 (高知県・鏡川水系)
勝浦川 (徳島県・勝浦川水系)
新荘川 (高知県・新荘川水系)
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