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この胸いっぱいの愛を

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昨日、公開初日の『この胸いっぱいの愛を』を観てきました!

いつもはTOHO南大沢で観るのですが、昨日はなんとなく六本木TOHOシネマズまで行って来ました。六本木ヒルズの中にある映画館です。

『この胸いっぱいの愛を』は
もし、人生でひとつだけ やり直すことができるなら…
をテーマに、原作:梶尾真治、監督:塩田明彦をはじめとする『黄泉がえり』のスタッフが再結集して作り上げた作品です。

〜あらすじ〜
故郷である門司に向かった主人公・鈴谷比呂志は、かつて自分が住んでいた20年前の北九州・門司にタイムスリップしていることに気づきます。そこで彼は、難病にかかり手術を拒否してこの世を去った、大好きだった“和美姉ちゃん”に再会します。和美を救えなかったという思いは、比呂志の胸の中にずっとひっかかっているものでした。20年前のいまなら、和美姉ちゃんを救えるかもしれない…目の前にいる20年前の自分“ヒロ”は、これから和美の身に起こる悲しい出来事を知りません。当然のことながら、“ヒロ”の気持ちが痛いほどわかる比呂志は、現在の自分とかこの自分の狭間で葛藤しながら、かつての自分が叶えられなかった願いを果たそうとします。

ミムラはもぅすっかり女優ですね〜ドラマ『ビギナー』でデビューしたときは女優やっていけるのかなと勝手な心配していましたが。。
あとこの映画の主題歌は『黄泉がえり』でRUIとして『月のしずく』を大ヒットさせた柴崎コウが担当、今回は自分で作詞も手がけたみたいです。

『黄泉がえり』や『いま会い』が好きな人は絶対観たほうがいいと思いますよ。
この2つがダメだった人はこれもダメかも。

閉じる コメント(2)

この前、私も見に行ってきました♪♪周りの評価がほんとに賛否両論で行く前に不安もありましたが、結果よかったです(>▽<)泣いちゃいました!最後のシーンは私はいらないかな〜って思ったんですけどね☆

2005/10/24(月) 午後 3:33 sis*e*s_0*c

最後のシーンは確かにいらないですねぇ〜

2006/3/6(月) 午後 0:02 tom*k*ng010*j*

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