先日、横須賀某所にて、アサリ掘りに行って来ました。 連休最終日にしては、まずまずの結果 当日は、小潮 鶏のささみカレー&あさりクラムチャウダー&大根ワカメサラダ 最近、カミさんが忙しいので、晩御飯担当です。 と言っても連休中は、作ってませんが・・・ バターで小麦粉を炒めて、牛乳を入れホワイトソースから作ってみました〜(^v^)/ ガラスープを投入 塩コショウで味を調えて、隠し味はミソ コクが出るから!! まずまずの出来栄えでした。 今日も晩御飯担当なので、頑張って作ります。 晩御飯のメニューは、冷やしキノコおろしウドン&炊き込みご飯です。
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おいしい・おすすめ品
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先日、スーパー銭湯に行った際 ハマってしまったガチャガチャ 中身は、食パンとメロンパン そんでもって、カミさんが作ったメロンパンとツーショット どっちが、どっち? 今のガチャガチャは凄いよ(・。・)
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ARAPROさんが作る。無化調 カニあんかけチャーハンがあまりにも 美味しそうなので、マネしてみました。 が、しかし あんかけチャーハンって食べたこと無いんだよね〜 どんな味なんだろう? ARAPROさんの元記事 ↓ 冷蔵庫にあるもので、作ります。 多少足りない物はあるでしょう! 冷凍してあった鶏ガラスープを溶かし、野菜を投入 別の鍋に少量移し、ワタリガニを投入 鶏ガラ野菜&ワタリガニの出汁で、ご飯を炊いていきます。 ワタリガニだけでは、具が足りず 頂き物のタラバガニを贅沢に使います。(・。・) じゃじゃ〜〜〜〜ん 完成! 完全 無化調 カニあんかけチャーハン 野菜類が、やはり足りなく彩りが悪い (>_< ![]() 鶏ガラスープで炊き上げたご飯を、卵と炒めてチャーハンにし あんかけは、エノキ、ピーマン、長ネギ、ワタリガニ、タラバガニ う〜〜〜〜ん 旨い!! (^_-)-☆ どうなの? こんな感じで? あんかけチャーハンって、こんな感じ? 美味しいけど、元の味が分からない!!(;一_一) それにしても、ARAPROさんと比べるとカニ少ないな〜〜〜(汗) あっちは、カニいっぱい入ってるな〜 鶏ガラ野菜スープは勿体ないので、ウインナーを入れて野菜スープにしました。 ほとんど、野菜がまるまる入っています。
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フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』調べ 油そば(あぶらそば)とはスープのないラーメンの一種である。 (ただ、ラーメンと言うより、どちらかと言えば、和えそばに近い。) どんぶりの底にわずかに入った醤油やラードの入った濃いタレに、ラー油、酢などの調味料を好みでかけ、茹で上げた麺全体に絡めて食べる。具はメンマ、チャーシューなど少量。 店によっては油そばではなく、「もんじゃそば」(ラーメン花月)、「まぜそば」、「手抜きそば」、「あぶらーめん」などと称しているところもある。 自家製 油そば 油そば、まぜそば など 最近いろいろな流行りがあるが、それを語る上でも、 原点を探るべきではないか!!っと、思い立ちあがった。 まずは原点 油そば 発祥を調べよう! 油そばの発祥 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』調べ 正しいかはわからない。 発祥は各説あり不明である。1952年に創業した国立市の一橋大学そばの 「三幸」が、酒の肴として提供を開始したとする説、1958年に東京都武蔵野市境の亜細亜大学そばにあるラーメン店 「珍々亭」で誕生し、その裏手100m程の場所にある 「丸善」との相乗効果により亜細亜大学生を中心に流行し発展したという説がある。他に古くからの油そばの店として知られている店として、小金井市の東小金井駅近くの 「宝華」(「宝そば」)、吉祥寺駅近くの「ぶぶか」がある。いずれにせよ東京の多摩地域、その中でも北多摩地域を発祥とする麺料理であると言える。 後ほどレポにまとめます。 残念ながら、三幸さんの親父さんは、一昨年お亡くなりになっておりました。 お悔やみ申し上げます。 息子さんが最近 後を継いだとの情報でしたが、夜 時々しか営業していないらしく、 この日はフラレました。 表向きは 焼鳥屋さん やはり 夜の営業か〜
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我が家の名物シェフ ぬか床クンです。 2度目の暑い夏を無事に乗り切ることが出来て、もうすぐ3年目に突入 これからの時期 漬かり悪くなるんだよな〜 塩足さなくっちゃ!! 。
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