Vietnam

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テーマパーク(?) DAM SEN

朝イチでこの快晴の空は、日中が怖いです(笑) 

そんななか、連れていってもらったのが『CONG VIEN VAN HOA DAM SEN』。

なにやら、テーマパーク風な所。

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蓮の花がモチーフみたいで、園内至る所に池があって大きな蓮が綺麗に咲いています。

不思議なゆるキャラもいました。(ゆるくはなかったかな。)

ベトナミーズ友人2がどうしても入りたい!といったのが、青いシンデ◯ラ城みたいの(笑)

これ、ホラーハウス。いわゆるお化け屋敷。

中からものすごいキャーキャーー聞こえるので、ベトナミーズ友人1が完全にビビってました。

出てきた女子中学生くらいの子が泣いてたり。

富士急レベル!?どんだけ!?

が、しかし、バラしてしまえば、昔のお祭りにある移動型お化け屋敷より恐くない。

というより、ワタクシは大爆笑でしたよ!!

ぜひ、日本の大人の皆さんに行ってみてもらいたい。

爆笑ホラーハウス。



それよりも、ワタクシがビビったのはこっち⬇⬇

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ジェットコースター。

旅行人生で初めて、「旅行保険に入っておいて良かった!」と思う代物。

設計とか、高低差とかじゃないんです。

セーフティーバーがユルユル!

発車前に、本気で旅行保険が頭をヨギリマシタ。

走り始めたら、ガタガタ感がハンパない!


結果、何事もなく普通に終わりましたが、違った意味で恐怖感を味わえるジェットコースター。

日本がスリルを求めすぎて、安全面過多になっている分、

素朴なものが不安に感じました。




このテーマパークは、ものすごく広いみたいです。

動物サーカスがあったり、ワニ釣りも。植物園もあります。

ワタクシ的には、なによりも、ホラーハウスがオススメですけどね。

ホーチミン GRAND HOTEL

ホーチミンというより、ベトナムへ旅行するにあたり、ベトナムに住む日本人に言われたこと。

「一定以上のホテルじゃないと、バスルームのお湯が保証できない」ということ。

安さを求めると、バスルームでお湯どころか水さえもでないこともあるとか。

今回ホーチミンで宿泊したのは『GRAND HOTEL』。

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ホーチミン中心ドン・コイ通りにあり、空港へのハイヤーも出してくれるので選びました。

夜便の飛行機だったのですが、12時のチェックアウト後に荷物預かってくれて、

プールサイドのシャワールームを使ってもいいとのこと。

夜便で帰国して、そのまま出勤だから助かりました。

コロニアル式っていうんでしょうか。

豪華絢爛な内装というより、格式ある内装です。



川岸に建つ「Majestic Hotel」の方が日本人には人気ある高級ホテルですが、

そちらはやっぱり高い。

そして、チェックアウト後にホテル施設を利用でなかったので見送りました。




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ドン・コイ通り、ホテルの近くにあったのが『PHO 24』フォーのファストフード店。

けっこう人が入っていたので入ってみました。

メニュー見ても違いがいまいちわからなくて、ベトナミーズ友人にオマカセ。

そしたら、やっぱりビーフフォーがきました。

スープはけっこうしっかり目の味付けでした。

野菜、葉っぱも今までに比べると日本的に少な目。

ここのなにがすごいって、“清潔感”。

お手拭きでてくるし、お客さんが食べ終われば店員さんが片付けてテーブルを整える。

日本的だな、と感じました。




THEベトナム料理

ホーチミンに着いて、ベトナミーズ友人が連れていってくれたお店。

今までのハノイ、カントーとは違う、都会的なオサレ女子の集まりそうなレストラン(笑)

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いやいやなんでアナタがこんなシャレた店知ってるの?と思ったら、

日本人連れていくのに、どこがいいか調べてくれたみたい。

カントーベトナミーズ友人、ホーチミンベトナミーズ友人、日本人が集まって乾杯!

そういえば、ベトナム旅行4日目にして、初めて冷えたビールが出てきた!

ベトナム人は基本的に常温ビールを氷入れて飲むみたいだから。


日本でも馴染みあるメニューが並んでるけれど、やっぱり葉っぱ類がどっさりなのがベトナム流。


食文化の違いって、面白い!

ベトナム 長距離バス

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ベトナムの地方Can Thoカントーから、都市Ho Chi Minhホーチミンまでバス移動しました。

予定では3-4時間で行けるようです。

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長距離バスのターミナルまでベトナミーズ友人が送ってくれて、チケットも買ってくれて、感謝。

と思ったら、一緒に行く!とホーチミンまで一緒に行ってくれました。

バス代だってけっこうするのに、なんて優しい。

こういう人なんだよね。

だから会いに行ったんだよね。

本当に、ありがたかったです。

バスは、思っていたよりもクッション効いてるし、座席倒せるし、良かったです。

なにがって、道路が良くない。

途中、舗装が壊れていたりして、悪路。

日本のODAで造られた橋とか、その周辺は快適走行なんですよねー。

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途中、サービスエリア的な所でトイレ休憩。

そこでも、バインミー見つけて食べちゃった(笑)

でも、ここのバインミーはフレッシュ唐辛子が入っていて辛々!!

でも、美味しいから食べちゃう!

口がいかりや長介になったままバスの旅が続きました(爆)


4時間弱のバス旅でしたが、半分くらい寝ちゃってたかなぁ。

悪路でもシブトク寝てやったぜ!




ホーチミンに着いてからも、押し寄せるタクシーの客引きをあしらってくれて、

普通のタクシー(?)を選んでホテルまで連れていってくれました。


ワタクシ1人だったら、ビビってタクシー捕まえられなかったかも。

ほんっっっとに、感謝、感謝でした。
ベトナム カントー在住のベトナミーズ友人が連れていってくれたのは、

『PHU HUU』エコロジカル ツーリスト センター。

何ぞや??

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小舟で、川というか、水路というか、ジャングルというか、そんな所を散策。

舟も、自分達で操縦するみたいで、ベトナミーズ友人が頑張ってくれました!

が、水路の地図があるわけでもなく、途中で迷いこんで、プチパニック(@_@)なんてことも。



一緒に行った、ベトナミーズ友人の友人夫婦は、そこかしこに生っているフルーツを収穫放題。

小ぶりのマンゴー、ローズアップル、文旦みたいのなどなど。

文旦を剥いてくれて、一口。

スッぱ!



虫が苦手なワタクシには、なかなかに苦行な観光地でした。。。

ベープノーマット携帯用を持っていてよかった、と心からフ◯キラーさんに感謝(笑)。

モンゴル平原とか平気だったから、自分ってどこでも行けるかも!なぁんて思い上がってました。



水路ツアーのあとに、この敷地内で食事したんだけれど、『ナマズ鍋』。

ぶつ切りにしたナマズを香味野菜と一緒に煮込んで、

葉っぱとブン(ライスヌードル)と一緒にライスペーパーに包んで、甘酸っぱいタレにつけて食べる。

ベトナミーズ友人の奥様や、周りの友人達が、ものすごくもてなしてくれて、

どんどん食べさせてくれるんだけど、これがなかなか。。。臭い。

みんな美味しそうに食べているし、ものすごくもてなしてくれているから、断りづらい。

唯一、自分を誤魔化せるのは、大量のパクチーが入っていること。

視覚、味覚、臭覚をパクチーに集中させて食べる。

そして、最終手段は、「暑さにヤられて、食欲が落ちてる」で誤魔化しました。




首都ハノイと地方カントー。

日本で言うところの東京と地方よりも、地域差が大きくて、カントーでは驚くことばかり。

ツアーでもない、個人でも知人がいないとなかなか経験できないことばかりで、

正直カルチャーショックパレードだけど、どれも貴重な体験でした。

 

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