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鑑定書の読みカtお伝えします。
弓の鑑定書は、持ってるけれど実は読んだことない、って方、多いんじゃないでしょうか。フランス語だったり、あまりにも達筆な草書体で何語かすらわからないありさまだったり、なかなか難しいですが、今日はちょっとためになるお話。 画像は、ラファンの鑑定書。 書いてあるのは、 1 どこの誰が鑑定書を書いたか 2 製作者 3 スタンプ 4 竿 材料と八角かまるか 5 フロッグ 材質など 6 ボタン 材質とモデル 7 製作年 8 鑑定家のサイン 次回は、内容についてももう少し詳しく書きたいと思っていますので、大事にしまい込んでいる鑑定書を引っ張り出してきてみてくださいね |

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