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ゴールデンのめぐちゃんの幸せを願って!お力をお貸しください。



どうか転載して頂きたくお願いします】

【 9月11日付け 追記 】 皆様 たくさんの方々が転載してくださり 心より感謝致します。 嘆願書は有坂さんへ10月10日必着です。 1カ月切りました。 cherrymamaさんからコメントを頂きましたように どうか、是非プリントアウトして署名までをお願いしたいと 再度、心からお願い致します。

日本の法律では、所有権は争うまでもなく所有者にあります ですが、めぐちゃんの状況をみたら、めぐちゃんの幸せは有坂さんご家族と共に あります。

裁判で争った場合、、、 残念ながら所有権が勝ちます、ですが、署名することによって 小さな力が大きくなり、裁判官の心を動かし 想像出来るであろう判決結果を覆すことになるかもしれません。

また、今回のように、善意の元、保護しても 第二、第三のめぐちゃんになり得る可能性もあります。 二度とこのようなことが起きてはなりません。

そのためにも、どうぞプリントアウトして署名まで どうかよろしくお願い致します。

………ここから本文……… 以前シェアした、ゴールデンのめぐちゃんのこと覚えていらっしゃいま すか。 ?
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(写真は有坂香菜さんのHPよりお借りしてます) 元飼い主に公園に置き去り(破棄)にされ、その後、有坂さんが保護し 、あらゆる手を尽くしたけど元飼い主が現れず、有坂家で幸せに暮らし ていた、めぐちゃんです。 ?
イメージ 2

(写真は有坂香菜さんのHPよりお借りしてます) その後、飼い主が現れ、捨てたのでは無い返してくれと… 何度も捨てている元飼い主に返せるわけはありません。 めぐちゃんの幸せにな姿は、有坂さんのブログをみたら一目瞭然です。 ?
イメージ 3

(写真は有坂香菜さんのHPよりお借りしてます)

…………………………これより有坂さんからのメッセージです……… ?
イメージ 4

みなさんこんにちは。 初めましての方も、事情をご存知の方も、ご一読お願い致します。 ご報告が遅れてしまいましたが、実は一昨年の6月に保護した犬のめぐ (ゴールデンレトリバー)の事で、元飼い主の方に返還要求と慰謝料請 求で提訴され、現在裁判中です。 そこで、皆様の力をお借りして、ご協力頂きたい事があります。 2013年6月20日〜21日の午前9時頃までの間に、井の頭公園にて置き去 りにされていたゴールデンレトリバーを目撃された方の情報を求めてい ます。 原告でもなく、私でもなく、第三者の方の目撃情報です。 どうかこの記事がシェアされ、目撃者の方へ繋がります事を祈っていま す。 メッセージ、コメント、お待ちしております。 また、出来る範囲での、現状の報告をさせて頂きたいとますが、少し長 くなりますので、ご理解の上ご一読頂けますとありがたいです。 宜しくお願い致します。 尚、相手の方のプライベートな事が多く、裁判中の為、記載出来ない事 が多いのですが、裁判に至った経緯を少しお話させてください。 ・ 2013年6月21日午前8時半〜9時頃 東京都三鷹市(武蔵野市)井の頭公園にて、口輪をし、柵に繋がれたま まになっていたメスのゴールデンレトリバー(以下めぐ)を保護。 (午前6時頃、主人の兄がジョギング中に置き去りにされている、泥ま みれのめぐを発見。一度帰宅し、仕事に向かう準備をしたものの、どう してもめぐの事が気になり、仕事に向かう前にまたその場所に行ってみ た所、まだ繋がれていた為、私の元に連絡が入り、この事を知りました 。) 前夜は雨で、身体は濡れた状態。 口輪を自分で外そうとしたのか、鼻の上は擦り剥け、出血していた。 喉も乾いていた様子で、口輪を外してあげると、沢山水を飲む。 ・同日 井の頭公園事務所、保健所、警察に預かっている旨を連絡。繋がれてい た場所へも連絡先を記載した紙を貼っておいた。 (警察へ預けたとしても、2,3日後には保健所へ、保健所へ連れて行け ば期限が来れば殺処分。そうなる事が分かっていたので我が家で保護し 、預かりました。警察も保健所も、ご迷惑をおかけしますが、助かりま す、お願いしますとの事で。警察も連れて来られても、きっと管理に困 るのだと思いました) その日のうちに、私の携帯電話へ非通知で電話がありましたが、その 内容は『その犬は咬むから、保健所に連れて行った方が良い』など、名 前も名乗らない不信な人からの電話でした。(めぐは、咬むなんてもっ てのほか、子どもにも優しいとっても良い子です。) なかなか飼い主さんからの連絡はありませんでした。 私も他に犬を飼っておりますので、居なくなればすぐに捜しますし、見 つからないのであれば、警察や保健所に連絡もします。 きっと、犬を大切に家族として飼っていらっしゃる方でしたら、同じよ うに捜すのではないでしょうか。 ・ Facebookにて、飼い主さんを捜す目的で記事を投稿。 ・ 8000を越える方々にシェアして頂くも、飼い主さんは現れず。 (当時、私自身がFacebookの使い方が良く分からず、友達限定で記事を 投稿してしまい、シェア出来ない記事だった為、私の記事からのシェア ではなく、母がコピーした記事をシェアしてくれ、その記事を皆様にシ ェアして頂きました。下記URLがその記事です。) https://www.facebook.com/photo.php?fbid=535470153181332&set=a.2
 55769407818076.62055.100001550567498&type=1&theater ・少しでも多くの方の目に留まればと、ミクシィでも飼い主探しの記事 を投稿しようと思い、ゴールデンレトリバーのコミュニティページを開 く。 ・同年6月7日に、代々木公園に置き去りにされたゴールデンレトリバー の飼い主探しをされている方の記事を発見。 写真を見る限り、間違いなく私が保護しためぐでした。 記事を投稿した方や、その当時保護してくださった方と繋がる事が出来 、お話もさせて頂きました。 その時は2、3日後に飼い主さんが現れたそうです。置き去りにしたのは 故意であった事を認め、二度と同じような事をしないという約束のもと 、引き渡しされたそうです。 その2週間後に、また井の頭公園に置き去り。どんな理由があったとし ても、命ある犬の置き去りは、信じられませんでしたし、腹立たしい気 持ちでいっぱいでした。 飼い主さんからの連絡を待ってはみたものの、1週間が経ち、知る限り では2回の置き去り。きっと今回も置き去りにされたのだろうと確信し ましたし、もし飼い主さんが現れたとしても、簡単に引き渡しはしない と決めていました。 ・ 同年6月27日 警察に拾得物の書類を提出。 (保護した当日、電話で連絡はしていたものの、拾得物書類の提出は求 められず、案内もなかった為、当日から数日は飼い主探しに専念してい ました。書類を提出しなくても、もし飼い主さんが現れたら、私が保護 している事は分かるようになっていました。) 3ヶ月後の9月28日に、拾得物の書類上は私に権利が渡る事になっていた 。 私達家族は、大型犬を家族に迎え入れる覚悟を決めて、大型犬を飼える 住居を探し、引っ越しました。出産も控えていた為、しっかり覚悟して 。 ・ 同年9月18日 武蔵野警察署から、ゴールデンレトリバーの飼い主が現れたと、1本の 電話が入る。 あと10日で、拾得物としての期限が切れるという状況で、元飼い主が 名乗り出てくる。 驚きを隠せませんでした。 警察には、私達の気持ちや状況をお伝えしましたが、書類上は返還しな くてはならない期間です。 「返還してください」と、それだけでした。 拾った財布を返さないと言っている訳ではないです。 命です。 もしかしたら、保健所で処分されていたかもしれない、命です。 悔しくてたまりませんでした。 飼い主と名乗る方と、電話で何度もお話しました。 面談もしました。 Facebookの記事を見て、私が保護していた事は知っていたようでした。 100歩譲って、もしかしたら、どうしてもどうしても捜せなかった理由 が、あったのかもしれない。 お話してみたら、信頼出来る方かもしれないと、少し期待する気持ちも 持ちながら、置き去りにした理由や、3ヶ月近く名乗り出てこなかった 理由、色々と伺いましたが、全くもって理不尽な理由で、納得出来ませ んでした。 今後の飼育環境や生活環境の話も聞きましたが、全く信頼できませんで した。 (詳細がプライベートな事になってしまう為、お話出来ないのが悔しい のですが…) まためぐが同じ目に遭うかもしれないのに、返還など出来ませんでした 。 ・約1年後の2014年10月 武蔵野警察署から、再び電話がくる。 私がめぐを返還してくれないと、元飼い主さんが武蔵野警察に連絡した ようでした。 当時の担当者ではなかった為、経緯をお話しましたが、返還してくださ いの一点張りで、話は平行線のままでした。 その後、相手の弁護士を通して、返還しなければ裁判をする旨の通知が 届き、返還に応じなかった為、裁判になりました。 以上が裁判に至った経緯です。 元飼い主さんは、簡潔に言うと遺棄ではないと訴えています。 でも、私達はこれは遺棄だと訴えています。 めぐが喋れたらな。何度もそう思いました。 『帰りたい』そう言われたら、悲しいけれど。もし喋れたなら、めぐの 気持ちを尊重してあげられるのになって。 もし裁判に負け、返還しなくてはならなった時に、「私達にも捨てられ た。」と、めぐが思う事が何よりも辛く、悲しい事です。 私達家族は、めぐを家族として迎え入れ、2年1ヶ月の間、いつもどこで も一緒。そんな生活を送っています。旅行も全て、一緒に。 めぐは来月には12歳になり、今は元気ですが、今後は介護も必要になっ てくるでしょう。その覚悟もしていますし、最期までたくさんの愛で、 めぐと一緒に生活していきたいと思っています。 元飼い主さんにも、9年10ヶ月の期間はどんな生活だったにせよ、愛さ れていたと信じたいです。置き去りにされた事は、どんな理由があった としても、起こってはならなかった事だと思っています。でも、めぐの 命を消さないでいてくれた事だけは、感謝したいと思っています。 雨の降る日に置き去りにされたからか、めぐは雨が嫌いです。 そして、お留守番が苦手で、分離不安です。 主人にべったりで、離れません。 出掛ける準備を始めると、置いて行かれるんじゃないかと不安になり、 玄関の網戸を突き破ってでも車に乗ろうとするめぐの姿を見る度に、胸 がギュっと締め付けられます。その度に『置いていかないよ、大丈夫だ よ』と声をかけながら。 雨が降ると落ち着きがなくなり、部屋をぐるぐる。 不安なんでしょうね、上に乗っかってきます。ずっと心臓はバクバク、 よだれを垂らして。 めぐに壊された家具や建具は沢山です。それでも、そんなめぐの心のケ アもしながら、私達家族はこれからもめぐを精一杯愛していきたいし、 守って行きたいと思っています。 どうか、めぐの最期まで一緒に過ごせますように。 めぐが幸せでありますように。 そして、人間の身勝手で、同じような悲しい目にあう動物たちが、命が 、一つでも多く救われる事を、守られる事を、愛される事を心から願っ ています。 めぐの幸せの為、同じ事が繰り返されない為に、この記事をシェア頂け ますと幸いです。 2年以上も前の出来事ですので、目撃情報を得る事は厳しいかもしれま せんが、どうか目撃された方へこの記事が届き、申し出て頂けます事を 切に願っております。 皆様のご協力をどうぞ宜しくお願い致します。 P.S 様々な捉え方、ご意見もあるかと思います。 相手の方への誹謗中傷になるようなコメントはお控えください。(お友 達でない方はこちらの記事へコメントが出来ないようですが、全体公開 という事もあり、コメントによるトラブルを避ける為にも、何かありま したら、メッセージにて対応させて頂きますので、宜しくお願い致しま す。) また、私へ対するご意見であっても、穏便な言葉でお願い致します。 お答え出来ない質問等もあるかと思いますが、ご了承ください。 小さい子どももおり、本当に沢山の方からメッセージを頂いております 為、お返事が遅くなっておりますので、ご理解頂けますと幸いです。

有坂 香菜

嘆願書 https://www.facebook.com/kana.wakimoto.5/posts/101553857848609
 2?pnref=story

〜めぐの署名ご協力のお願いです〜(URL他追記あり) シェアお願い致します。 沢山のメッセージ、アドバイス、あたたかいお気持ちをありがとうござ います。 沢山の方々より、ご協力のお申し出を頂いておりました、めぐの裁判の 件で、署名のご協力をお願いしたく、署名集めに関するご連絡です。 メッセージにて、署名ご協力のお申し出を頂いた方々へ、直接のお返事 とご連絡が出来ず、申し訳ありません。 返還請求、慰謝料請求に関する嘆願書を作成しました。嘆願理由にご賛 同頂ける方のご署名と、ご協力をお願い致します。 下記URLをクリックして頂き、ファイルのダウンロード、プリントアウ トをお願い致します。 アプリをダウンロードする必要はなく、そのままファイルのみをダウン ロード出来ます。スマホやタブレットからですと、右上に出てきます、 矢印と箱のようなマークをタップし、直接ダウンロードを選んで頂けれ ば、ファイルが開けます。 https://www.dropbox.com/s/3zwnbhsrwt9lyhl/%E3%82%81%E3%81%9
 0%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E5%98%86%E9%A1%98%E6% 9B%B8PDF.pdf?dl=0 上記URLでダウンロード出来ない場合は、下記URLをご利用ください。 https://onedrive.live.com/redir?resid=5EEBA54C9C75E0A4%21903&aut
 hkey=%21AKLqqJBg66iC78A&ithint=file%2Cpdf スマホやタブレットからですと、上手く表示されない場合があるようで す。 嘆願書にあります集約先まで10月10日までに(必着)、ご郵送頂けます ようお願い致します。裁判所への直接郵送はご遠慮ください。 (大変申し訳ない事に、郵送代金がかかってしまいます。切手を送付致 しますので、ご連絡ください) プリントアウトや、直筆での記入、ご郵送して頂くなど、お手数をおか けしてしまい大変心苦しいところですが、ご賛同頂けます方々のご協力 を頂けましたら幸いです。 何かご不明な点や、ご質問等ありましたら、ご連絡くださいませ。 多方面にわたり、ご迷惑とご心配をおかけしております。 何卒ご理解頂き、ご協力の程宜しくお願い致します。 有坂 香菜 問い合わせ先 sknky0913@yahoo.co.jp

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佐賀県 イングリッシュセターの子!

山口県から、なおばあさん!と言う方!が、セターちゃん!
引き取られました!。

この子は、誰も里親希望者さんが現れず、
水崎さん、凄く心配していました。

こうして、山口県に帰ったセターちゃん!
これも、FB、Twitter、で、拡散、ブログで、転載して下さった!
皆さんのおかげ!ですm(__)m

本当に感謝の思いで、いっぱいです!
次から次から、持ち込まれる命達!
休まる暇ありません。皆さん、どうか力貸してください!。

本当に有難うございましたm(__)m。

コハルちゃんの死で、本当に哀しくて・・・きつい朝でした・・・


1番下!のイングリッシュセターは、
 長崎県佐世保市の保健所(0956-24-1111、保健福祉部生活衛生課!)
に収容されています!。
年齢不明!カラー、白茶! 体重20キロ!人に馴れてる!

宜しくお願い致しますm(__)m。
取り急ぎ、ご報告させていただきましたm(__)m
 

転載元転載元: ななとはちと時々にゃんず(^o^)v

 
福島原発事故が起きてから、もうすぐ4ヶ月が経とうとしています。
事態が収束する目処はいまだに立っていません。

 
避難指示区域(立入禁止)になっている半径20km圏内には
救助されずに取り残されている動物たちが居ます。
その動物たちを1匹でも救うために活動を続けている方々が居ます。

 
20km圏内に入り、保護できる動物は出来る限り保護して
保護できない動物にはエサを置いてくる。
しかし多くの犬や猫、牛や豚などの動物たちは残念ながら飢えや共食いの末に死んでいます。


 
今日ご紹介するのは、命がけで5km圏内のレスキュー活動を続けている
星さんご家族の活動記録から、1匹の犬の悲惨な最期の姿です。

 
目を背けたくなるでしょうが、これは現実に起きていることです。
現実起きていることの「氷山の一角」に過ぎません。
もっと数えきれないほどの動物たちが、20km圏内に取り残されて
この子のように飢えて苦しんで死んでいます。

 
どうしても救えなかった命もあるかも知れませんが、
ずっと信頼して共に暮らしてきたはずの飼い主に「そうなっても構わない」と「見捨てられた命」もたくさんあるという現実。

 
事故後、20km圏内に救助活動に入った方々の活動記録の中には、
室内で共食いの末に全滅した猫たちもいます。
事故以前は仲良く一緒に暮らしていた猫たちだったはずです。
なんとか必死にで生き延びようとした結果です。

 
こんな悲惨なことになってしまうのは、日本という国の「動物の命」に対する意識が
平均的に「低い」ということ以外にありません。

 
必要以上に産めや増やせやで「生産」される仔犬や仔猫たちは、
生後2ヶ月にも満たずにペットショップのショーケースに並べられて
その裏では、毎日800頭以上の犬や猫たちが「要らない」と、殺処分されている理不尽さ。


 
失われた動物たちの命への責任は「人間」としての「連帯責任」であるべきだと思います。

 
多くの動物たちの命が天寿を全うせずに失われている中で
1つでも多くの命を救おうと活動している方々が居るということを知って、どんな形でもいいので、少しでも支援をするべきだと思います。

 
1人1人の小さな意識変化を積み重ねていけば、何十年後かには動物たちにもう少し優しい国になっているかもしれません。

 
mellow cafeでは、星さんが吉祥寺在住の方ということもあって
微力ながら支援活動を呼び掛けたいと考えています。
ペットフード、餌水箱、リード、首輪、ケージ、キャリー、捕獲器などレスキュー活動に必要な支援物資を募集します。

 
フードは開封済み、賞味期限切れなどでも大丈夫です。
少しでも多く、どうかお願いします。

 
星さんご家族は、毎週吉祥寺から福島を往復し20〜5km圏内野動物たちの救助&延命活動を続けられています。

 
どの団体にも属しませんので、公的な援助は何もありません。しかし公的な援助を受けている団体には、救えない命を救っています。

 
************************

以下は、転載記事となります。
どうか目を背けないであげて下さい。
 
どうかこの子の顔を見てあげて下さい。
利口な犬だったに違いない。

 
この子の魂は大切なことを伝えようとしています。
何か支援を頂ければありがたいです。

 
1人でも多くの方が動物たちのために行動を起こすきっかけになれば この子の魂は救われると思います。

 
************************


 
この方達の事をいろいろと言う方が居るそうですが、
私は自分の心が感じたことしか信じません。
己の命が削られるかもしれなくても
命を見殺しにしない星ファミリーを心底応援しています
 
〜星ファミリーの活動のきっかけになったワンちゃんの事を多くの方に知って頂きたくココに残します〜

 
雪が降っていた被災地。
今は太陽が照りつける夏になってしまいました。

 
いまだにレスキュー活動を続けないといけない狂った国、日本。

 
多くの命がこのワンちゃんのように壮絶な死を迎えたことでしょう、、、

 
星ファミリーがあるワンちゃんを見つけ飼い主に保護を名乗り出たそうです。

 
↓その時のお話↓

 
ある飼い主の奥様と電話連絡がつきました。

 
私「貴方の犬は忠実に家を守ってご主人様を待っていましたよ。保護してもいいですか?」

 
飼い主「動物は野生に返るから、運に任せておきます。一時帰宅の時にでも、生きていたら保健所に保護してしてもらいますから、助けなくていいです。」

 
私「でも食べ物もないんですよ。今週分は私たちが置いておきましたが、とてもいい犬ですよ、一時帰宅まで待ってても、回収できるかわからないんですよ」

 
飼い主「いいんです。その時は運命ですから」

 
私「唖然」となり、電話を切りました。
これでいいのですかね。

 
主人を信じる愛犬と、死んだらそれで仕方がない、
どうせ保健所に渡すんだと言い張る飼い主さん。

 
毎日保健所に殺してくれと持ち込む飼い主が日本中に居る様に、
警戒区域にも無責任な飼い主はやはり居ます。
この事態はそういう無責任な飼い主も一緒になって引き起こしているのだと思います。

 
個人的に、

 
「命を簡単に見殺しにする愚かな飼い主バカヤロー」と付け加えます。

 
そのお宅での出来事です。

 
100m先で犬が呼んでいました。

 
裏路地の奥の家に犬小屋がありました。
そこでこの犬を見つけた時には生きていると思いました。
 
イメージ 1

 しかし動きもしません
イメージ 2
まるで生きてるようです
イメージ 3
屋の中にはたくさんのエサがありました。
避難する時に飼い主さんが置いていったのでしょう。
中の犬は生きていましたが、外のこの犬は金網から首を突っ込み
悲しそうな顔で息絶えていました
イメージ 4
この近所の犬は放たれていたのでしょう。
中の犬とも仲が良かったのかもしれません。
エサもあり、すぐ食べられそうで食べられない。
この犬は、小屋の中の犬を慕ってこの場を離れることも出来なかったのだと思います。

そして、目の前のエサからも離れられなかったのです。
 
お腹がすいて、喉が渇いて、食べ物がそばにあって、手が届かない、
これほどの生き地獄はないと思います。

 
イメージ 5
私たちは、この犬が不憫で泣きました。
「人間の大バカヤロー」
悲しすぎます。哀れすぎます。
酷すぎます。
 
イメージ 6
ごめんよ
 
イメージ 7
中で教えてくれた犬は水は切れていましたが、生きていました。
そして100m先の私たちの声を聴きつけて、必死で呼んでいたのです。

でも、私たちはこの犬を外には出しませんでした。
飼い主の財産だからです。
あれからもう10日が過ぎようとしています。
誰も助けに行きません。
明日は検問を突破してでもこの犬を救いに行くつもりです。
逮捕されようが構いません。
助けられる命を放っておくのは、「鬼」です。
「鬼畜です」
もう死んでいるかもしれません。
でも、もう一度行きます。
それが私たちの良心だからです。
「管直人のバカヤロー」
「政府のバカヤロー」
「町長達のバカヤロー」
思うのはそれだけです。


【星ファミリーからのメッセージ】

私達の日本で起こった東日本大震災は1200年に一度の大被害をもたらし多くの被災者が出ました。
同時に多くのペットや家畜も被害にあいましたが、唯一救うことの出来ないエリアがこの日本に存在しました。
それが福島原発のある双葉郡です。

政府は情報の隠ぺいをし、住民はバスで強制的に退去させられ、身の回りの物も持ち出す暇もなく、動物は全て置き去りにされました。

動物愛護の組織や獣医師も、ことごとく検問で追い返され、救えたのは福島県の北部から決死の覚悟で潜入した民間ボランティアが救出した一握りの犬や猫だけでした。
その後、この・・・エリアは厳重な検問が行われ一切、出入りが出来ません。

中にはまだ数千匹の犬や猫、数千頭の家畜が生き残っていますが、弱ったものから殺処分が行われ、食料も与えられずに、死を待っています。


この事実記録として永久保存するため、二度とこのような過ちを犯さないためにも、出来るだけ今のうちに多くの写真や画像、記事を残しておくべきだと考えましたが、すでに、インターネットでは政府主導の元で、情報隠ぺい、プロバイダーへの風評圧力がなされ、記事の削除などがはじめられています。

これらの記録のリンク、記事、写真など今のうちに転載をお願いいたします。

私たちは、福島原発から5km以内の動物を重点的に保護してます。
そこは東電関係者以外は立ち入らないような危険な場所です。
しかし、そこには多くの見捨てられた動物がいます。

そして、その周辺にも、農場や民家にまだ多くの動物たちが残されています。
20kmエリアには住民さえも立ち入り禁止です。
わたしは、その見捨てられた動物を救う運動をしています。


◆レスキューゲリラ隊の交通費支援

◆見捨てられた牛舎、農場などの動物の食糧支援

◆その他、保護した犬の里親が見つかるまでの健康診断とご飯代など

◆大規模レスキュー作戦の活動費用(捕獲器や必要資材の購入など)


福島原発レスキューゲリラ隊は、どの機関にも属さないプライベートチームです。
従って、全てが自費で、個人勇士の集団です。
隊員には20名以上の男女が参加しています。
どうか、皆様の、ご支援をお願い致します。


銀行振り込みかペイパルでお願い致します。

振込先
三井住友銀行 吉祥寺支店
普通 7316452
口座名義人 星 広志(ホシ ヒロシ)
電話番号
0422-59-0051


餌・餌水箱・リード・首輪・ケージ・キャリー・捕獲器等
物資支援は

〒180-006

東京都武蔵野市中町2-5-3

ドルチェ武蔵野202

0422-59-0051

「福島原発動物・本気で救う会 代表 星」 宛 にお願い致します。
 
以上が転載記事です
 
拡散お願い致します
 
私達にも出来る事があるはずです


転載元転載元: 全ての方に知って欲しい。。。

☆‪110501-願い‬☆

☆‪110501-願い‬☆


110501-願い

皆様のお力を必要としています。
国はパフォーマンスとして保護をしています。
一日に数十人でたった5匹だけ…
繋がれたり敷地内にいる動物達には餌も水も与えないとの事です。
毎日餓死している子達がいます。
助けてください!

UKC JAPAN様が警戒区域内での立ち入り保護が出来ます様に、
皆様のお力をお貸しくださいます様お願い致します。




社)UKC JAPAN アニマルレスキュー
http://ameblo.jp/dog-rescue/




日本ブログ村 カテゴリ:動物愛護 クリック、お願いします。
https://pet.blogmura.com/animalprotection/

転載元転載元: ☆風を感じて♪Feel A Wind On The Road☆

PCの前で出来ることです。ご協力お願いします!!

にゃんにゃものブログ さんのブログから転載させて頂きました。

南相馬市長に動物愛護団体立入許可の嘆願を!!
 
今しがた南相馬市の原町第一小学校に着き・小高区から避難している猫おばさんと合流しました。
昨日の午前・午後と市役所の市長室の前で
20km圏内立入許可書をください!と粘ったそうですが、許可書は発行されず。
しかし、午後5分程市長さんと直接話をさせてもらえたそうで
『一週間に一度、市の職員が猫の餌やりポイントに餌と水を代わりに置いてくる』
と約束してもらったそうです!!!
初回は猫おばさんが市の職員さんを連れてポイントを回り
以後は代行してくれるとのこと!!!

南相馬市長、さすが!!!
立入許可の判断については各市町村の長にかかっています!
この勢いで
『動物愛護団体に立入許可』
を嘆願していきましょう!!!
ご協力お願いします!!!


以下、mikan2227さんのblogから各市町村の連絡先を転載します。
**********************
★警戒区域の市町村連絡先
2011/04/21 23:58
市町村長が認めれば立ち入り可能とのことなので、全域避難以外の対象の6市町村の連絡先を調べました。

※浪江町役場のHPに「現在電話が繋がりにくい状況」とあるように、大変な時期なので業務の迷惑にならないように、動物レスキューの要望を出す場合にはメールかFAXにしたほうが良いと思います。

●南相馬市:市長への手紙入力フォーム
http://www.city.minamisoma.lg.jp/mayor-room/tegami/input/h22-mail_2.jsp
FAX 0244-24-5214

●田村市 http://www.city.tamura.lg.jp/kakuka.jsp
koshitsu@city.tamura.lg.jp
FAX:0247-81-2522
生活環境課:seikatsu@city.tamura.lg.jp

●浪江町 http://www.town.namie.fukushima.jp/
FAX::FAX: 0243-46-4740 (24時間受付)

●楢葉町 http://www.naraha.net/?p=28
会津美里町本郷庁舎内 FAX 0242-56-2188 naraha.town@gmail.com
中央台南小学校内 FAX 0246-31-1105 naraha-i01@bz04.plala.or.jp
原子力災害現地対策本部 FAX(総括班・生活安全班共通):024-521-7840

●川内村役場 http://www.kawauchimura.jp/guide/inquiry_list.html
FAX:0240−38−2116
ご意見・ご提案 https://secure.multi.ne.jp/kawauchi/site/inquiry.php

●福島県 http://wwwcms.pref.fukushima.jp/
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp
ご意見・ご提案 https://secure.multi.ne.jp/kawauchi/site/inquiry.php

●葛尾村 http://www.katsurao.org/forms/top/top.aspx
FAX:0242-83-2652
葛尾村役場 へのお問い合わせ
http://www.katsurao.org/forms/acceptform/acceptform.aspx?div_id=782
●福島県 http://wwwcms.pref.fukushima.jp/
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp
**********************
転載ここまでです。
 
こちらにも嘆願メールを!!
※ホワイトハウス送信フォーム
日本在住の方は
フォームの「Phone」の下の
「Type]を「International(国際)」にして頂き、
「Country(国)」の選択で「Japan(日本)」を選択して頂くと
「Zip」が消え記入&メッセージの送信が可能です。

 
海外署名サイトCare2で、
「原発避難区域で動物救済の許可を求める」署名を募っておられます。記入は英語ですが簡単な入力で済みますー。

●Please Allow Animal Rescue in Japan's Nuclear Evacuation Zone
 
追記(4月24日)
「日本政府に違法性を訴える」署名はこちらです。
Tell the Japanese Government that the cruel act of starving animals must finally be made illegal
 
 
出来る範囲でですが、出来ることは何でもしてみようと思っている
ママうさです。
助けを求めている動物たちのために・・・
 
 
ご協力お願い致します!!

転載元転載元: ママうさの落書き帖

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