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12月1日付「聖教新聞」「社説」「広宣流布への供養に無上の福徳」
「現代において『法華経の行者』としての使命を担う仏意仏勅の団体は、三代の師匠と共に大難を勝ち越えてきた創価学会にほかならない。故に、厳しい不況下で真心の財務に取り組んでくださる広布部員の皆さまの功徳は計り知れない。
池田名誉会長は同志に語った。『妙法のため、広宣流布のために真心を尽くすことが、どれほど尊いことか。どれほど偉大な功徳があるか。大変な時に護られる。一家も栄える。人間革命していける。生々世々、そして子孫末代まで豊かな福徳に包まれゆくことは間違いない。それこそ、世界一の王者のごとき境涯になれるのである』と」
「創価学会としては、永久に皆さん方から、ただの一銭も寄付を願ったり、供養願うようなことはいたしません」(昭和37年6月16日付「聖教新聞」)
「邪宗教はあくまでも金儲けのための信心であります。金儲けのための企業が邪宗教であります」(昭和36年4月8日付「聖教新聞」)
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