|
おはようございます☆
ゴールデンウィーク明け、5月7日の月曜日、晴れ
う〜、なぜか今朝は5時前に目がパッチリと覚めたので、薄暗いうちから起きている知美です
いつもは眠くて、眠くて仕方ないのに、なぜだ・・・
でも、早朝の薄闇から、空がだんだん明るくなっていくのが見れたので、とても気分のいい週明けを迎えていま〜す
昨日はサーバーダウンで更新が出来なかったので、今日からまたどしどし更新(笑)
ではG/Wボケも吹き飛ばして、気持ちも新たに今週も頑張りましょう
たまにお洋服を買いに出かけたりもしましたが、殆どはひきこもって、飲んだくれていました
知美の引きこもり生活も、そろそろ1年になりますよ・・・
これは昨年11月末のバリ島、クタビーチ
バリ島も、先週は日本人で溢れていたんでしょうね〜
知美はいつもシーズンオフの平日にしか行かないので、いつもは騒がしいクタビーチも、こんなに静かなんですよ
う〜ん、この青い空、白い雲が恋しい
バリ島では毎回、早い時間の海岸散歩を1回はするようにしています
早い時間なら物売りの勧誘もないし、人も少ないので、騒がしいクタビーチでも、のんびりと過ごせます
昼間でも綺麗な海で、静かに過ごしたいときなどは、ヌサ・ドゥアやブノアのビーチまで足をのばしますが、クタビーチなら、ホテルの目の前なので、朝のお散歩にはいいですね
連休中、さんざん家でダラダラ過ごしていたくせに、お写真見ると、リゾートでのぐうたら生活が恋しくなります
久しぶりに、ビーチやプールサイドで、ビール飲みながら読書三昧で過ごしたいなぁ・・・なんて、心底ぐうたら怠け者の知美(笑)
最近はいつも、3泊5日か4泊6日の日程であわただしい旅行のため、ワンコたちが落ち着いたらまた10日間くらいむこうでダラダラして癒された〜い
|
海外旅行(バリ島)
[ リスト | 詳細 ]
|
おはようございます〜〜〜〜〜今日も張り切っていっきまっすよ〜〜〜〜〜〜(久々に早起きしたので、ちょっとテンションがおかしい 笑)
3月28日、水曜日、今朝も気持ちよく晴れていますが、お天気予報では午後から雨だとのこと
ホント〜〜〜〜〜?
今のところ、本当に気持ちよく晴れているため、雨だなんて信じられませんが・・・まぁいっか
雨も大事ですからね
晴れでも、雨でも、楽しく、明るく、優しく過ごしましょう
さて、では飛び飛び更新のバリ島のお写真から
来月、日本にヨガの講師として、初来日するOと、プスリン・ジャガッ寺院 Pura Pusering Jagat に行ったときのものです
この寺院もウブドにあり、クボ・エダン寺院 Pura Kebo Edan や プナタラン・サシッ寺院 Pura Penataran Sashi とも近いため、3連続でお寺巡りですよ
あの〜・・・ここも工事してるみたいですけど・・・?
ダイジョーブ、ダイジョーブ!! とズンズン進むO・・・後に続く知美
入り口で、またサルンを借りて腰に巻き、中に入ると入り口付近に見慣れない広場?を発見
Oさん、Oさん、ここ何、何ですか!?
バリ島で、色々お寺を見てきたけれど、こんなのは初めて
アア、コレハ鶏ガ戦ウ所ヨ
え?鶏が戦う?闘鶏場ってこと?
オ祭リノ時、鶏ヲ戦ワセテ、周リデ見ルノヨ
じゃあ、この階段状になっているのは、観客席ってことなのね〜〜〜〜〜
知美、初めて闘鶏場なるものを見ましたが・・・ホエ〜〜〜〜〜〜
闘鶏場を過ぎると、このお寺の門がそびえています
バリ島のお寺は、サルンなどを貸し出す小屋の建つ入り口とは別に、境内への入り口となる門があるのです
真ん中の木の扉は、神様の通る所
参拝者は、その脇にある入り口から中に入ります
バリ島のお寺には、生理中や、出産後3ヵ月未満の女性は中に入ってはいけないそうですが、以前Sディにそういう時には何でダメなのか、理由を尋ねたところ「思考ガ、グチャグチャシテテ、神サマノコトダケニ集中出来ナイカラ」だって、言ってました
中はやっぱり、他のお寺とそうは変わりません
シーズンオフの、平日の昼間で、何の行事もない日なら、こうして貸切状態ののどかな風景です
午後の日差しが容赦なく照り付けて、暑いったら
さて、プスリン・ジャガッ寺院、名前の意味が、「宇宙のヘソ」
11〜14世紀に栄えたプジェン王朝の中核だった寺院だそうで、この境内には、神々が海をかき回すための石塔(マハーバーラタの一節が刻まれている)や、リンガ像など、当時の貴重な美術品を祭っているそうなのですが、どれがどれやら・・・
リンガ像は子宝を願う女性達の、崇拝対象にもなっているそうなんですけどね
そんな貴重な品々があるなんて、帰国してから知ったため、知美はどれも漠然としか見ておらず、記憶に・・・ございません・・・
きっと子宝とか、無縁のものだからなんでしょう・・・
全部見ている筈なのですが、下調べしないで行ってるため、意識しないと記憶に残ってないんですよね
まぁ、でも、闘鶏場が見れただけでもい〜か〜(笑)
|
|
おはようございます〜
3月7日、水曜日、予報では晴れ
起きたとき、寒く感じなかったので、やっぱり3月になって徐々に暖かくなってきているんですね〜
それにしても、春というのは眠い・・・寝ても寝ても、いっくら寝ても眠い
知美・・・どれだけでも眠っていられそうよ(笑)
このままだと脳みそが溶けていきそうなので、頑張って起きなくちゃ
さぁ、では週の半ば、眠気も吹き飛ばして過ごしましょう
では飛び飛び更新のバリ島でのお写真から
クボ・エダン寺院を後にした知美は、Oの案内でプナタラン・サシッ寺院 Pura Penataran Sasih に到着
Oに尋ねてみたところ「ダイジョウブよ〜」だって
・・・まぁ、地元民が言うんだから大丈夫なんだろうなぁ
入り口で、青いサルンを借り、いざ中へ
毎回、サルンをOさんが巻いてくれるのね
いやいや、一人で着替えられない子供じゃないんだから、と思いつつも、きっともたつく
いつも有難うね、O、感謝してます(マジでっ!!!!!)
ここはバリ・ヒンドゥーのお寺で、世界最大の青銅製銅鼓を祀ってあるのです
側面にひび割れがあることから、爆発して空から落ちてきた月だという伝説もあるため、村人たちはプジェンの月と呼ばれて、崇められているんだって
ホ〜〜〜〜〜・・・ってこれは帰ってきてから知美が自分でネットや観光雑誌で調べたお寺の情報・・・Oはそういうのは教えてくれません
連れていってくれるだけの観光ガイドに徹しています
そのため、こんな浮かれたお写真は撮ってくれたのに、肝心の青銅鼓のお写真はありません
この時の知美は、銅鼓がそんなに貴重なものだとは知りませんから・・・
銅鼓・・・見た記憶はありますが、素通りで、写真も撮らず・・・
も〜〜〜〜〜っ、Oってば、そういうのちゃんと教えてよ〜〜〜〜〜〜
Oさん曰く「ダッテ、いっぺんに知っちゃったり、観光地ミ〜ンナ回っちゃったら、トモミ、バリ島に来なくなるデショ」
・・・そ、そんなことないよ、バ
わかった、大事なことは事前に下調べしておくか、見たかったらまた連れてきてもらうから、今後もよろしくね、O
「モチロンヨ〜」
ふむふむ、人に頼ってばっかりじゃいかんということも学べました(笑)
が、頑張りまっす!!!
|
|
おっはようごっざいま〜す
寒いけど・・・本当に寒いけど、晴れ
本日も楽しく、明るく過ごしましょう
さて、では本日は、長いこと更新を怠っていた、バリ島のお写真から
ウブドの渓谷を眺めながら、インドネシアの伝統料理でランチを済ませた知美たちは、近くのクボ・エダン寺院 Pura Kebo Edan に行きました
13世紀には大乗仏教のバイラワ・ビマ派の寺院として建てられたものですが、現在はヒンドゥー寺院だそうです
中は、よく見るインドネシアのお寺と変わりなく、とても静かです
サルンを巻いて、厳かな気持ちで参拝
お昼過ぎだったので、日差しが強くてね〜
Oがお写真撮ってくれました
ここにあるガネーシャ像の額をなでると、頭がよくなると言われているそうなのですが、知美は後から知ったので、残念ながら撫でられず・・・
おかげで頭は全く良くなっていません(爆)
Oさん、そーゆーことは先に教えてくれなくちゃ・・・
|
|
おはようございます
1月13日、13日の金曜日ですよ・・・
東京は晴れ
そして同日、Oちゃまもお誕生日
おめでとうっ
みんな年よりも若く見えるし、元気で素晴しいねっ
今日はプレゼント買いに行かなくっちゃ
寒いけど、張り切って出かけちゃおうっと
さて、嬉しくて、気合を入れてみたものの、やっぱり寒いので、南国バリ島のお写真をUPしましょう
大好きな緑のカーテンの中、急な坂を下っていく途中に、その神聖な空間があります
緑から差し込む木漏れ日、風の音、下のほうに流れる水のせせらぎ、そんな自然の音しか聞こえない中、渓谷を下っていくとあるんです
グヌン・ルバ Pura Gunung Lebah 寺院
小高い丘という意味の、この小さなお寺、知美は2回目なんです
バリ島2回目の旅行のときに、Mゆきちゃんと来たのね
凄く気に入って、どうしてもまた来たかったのですが、11回目まで、なぜか縁がなくて、なかなかこれませんでした
あの時は、まさか自分がこんなにバリ島にハマって、一人で通い詰めるとは思いもしなかった(笑)
でもここは渓谷の谷間にひっそりと存在している、本当に何ともイイ感じのお寺なんですよ
活気に溢れたウブド市場から1〜2kmしか離れていないというのに・・・
以前来た時は雨で、足元はリゾートサンダル、坂が登りにくくて大変でした
ず〜っと気になっていた神聖な場所にまた行くことが出来て、本当に良かったです
毎回、場所のわからなかったOも、ネットで場所を調べてくれてありがと
バリ島にあるお寺は、平面な土地にあるものが多いので、こうした渓谷にたたずむお寺って珍しいんですよね
自然の恵みの中で、ちょっと厳かで、神聖な気持ちになりました
|




