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中津市議会議員 やまかげ智一ニュース
桜と中津城、、そして『独立自尊』の碑

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★観光、稼ぐ力、日本版DMOを推進(H30 9月議会一般質問)★

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  ⇒ 中津観光

①観光振興体制とマーケティング

★やまかげ智一議員
 観光振興体制とマーケティングについて、まずは市の取り組みと考え方を教えて下さい。
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■企画観光部長
 効果的な受け入れ体制の構築や情報発信を行うには、観光客の情報を把握しターゲットを絞り、ニーズや時勢に合った取り組みを行うために、マーケティングをする必要があると考えています。調査で得た結果を、行政のみではなく観光協会、観光事業者などの関係団体と共有し、それぞれの役割分担のもと、観光振興に取り組むことが重要だと考えます。
 平成30年度から観光協会と協働で、観光案内所や道の駅での定点調査や、飲食店や土産物店での観光客に対しての聞き取り調査を始めています。こういった調査のもと、観光の来訪目的とか、観光をする場合の情報収集源とか、データを収集して、今後の情報発信やイベント事業へフィードバックすることで受け入れ態勢の改善などに活用し、さらなる誘客につなげていきたいと考えています。
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②日本版DMOを推進

★やまかげ智一議員
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部長の答弁を、国では体系的に、制度的に支援をしていこうということで、「日本版DMO」を取り組んでいます。これを活用することは、私は意義があると思っています。
日本版DMOとは、地域の「稼ぐ力」を引き出すこと。地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った観光地域づくりの舵取り役として、多様な関係者と協働しながら、明確なコンセプトに基づいた観光地域づくりを実現するための戦略を策定するとともに、戦略を着実に実施するための調整機能を備えた法人のことです。いわゆる中津市観光協会として、計画を創って、国に登録し、国の支援をしっかりといただきながら、我が地域の稼ぐ力、観光としての魅力をアップさせることにつながると思っています。このような取組みを進めることで、商工会議所や関係団体、行政と連動した動きにつながっていくと思います。日本版DMOについての見解と、市として取り組むべきだと思いますが、いかがでしょうか。
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■企画観光部長
観光協会は、平成2811月に法人化したことにより、平成29年には旅行業の取扱資格を取得しました。これにより、着地型商品の造成販売を独自に展開できるようになりました。こうした観光事業者の方が収益を上げるための仕組みづくりの一翼を担うことが、現在の取り組みを行っております。この先に「日本版DMO」があると考えています。
観光協会では将来的な「日本版DMO」化を見据えた観光地域づくりに取り組んでいますので、市としても当然、この観光協会の取り組みを一緒になって支援し、協働で取り組んでいきます。
 
★やまかげ智一議員
 ぜひより研究していただいて、検討して、より良いフレームが出来上がろうとしていますので、ご尽力をお願いします。

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2 輝く観光地を目指して

■一般質問とは?
 一般質問とは、議員が、市の一般事務に対してその執行の状況又は将来の方針、政策的提言や行政への批判等を執行者に直接質すことです。また、執行者の所見や施策について報告を求めたり問い質すこともあります。質問の範囲は、市の行財政全般(公共事務、団体委任事務、行政事務の一切を含む)のほか、地域で住民生活に密接している事項など多岐にわたります。(●^o^●)

■一般質問実施日:平成28年12月16日(金)
 録画映像はコチラでご覧いただけます。

 平成28年12月26日(月)撮影
 京町の街路整備が終了しました(^^)/ きれいになりましたね!
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①中津耶馬溪観光協会の法人化の目的とスケジュール、観光行政との連携強化
★やまかげ智一議員
 最後に、輝く観光地を目指して、①の中津耶馬溪観光協会の法人化の目的とスケジュール、観光行政との連携強化について伺います。
 
■商工観光部長
 法人化の主な目的は、組織としての管理体制と責任の所在が明確になることにより、社会的信用が確保され、旅行商品の造成などの自主事業や収益事業などを積極的に展開することが可能になります。また、協会員への協会の存在価値も明確化され、会員確保、自主財源の確保にもつながります。さらには、信用性も増すことから、よりスキルの高い人材の登用も可能となり、組織全体の質の向上も図られます。
 当協会は、今後、目まぐるしく変わる観光ニーズに柔軟に対応できる組織、営利事業に対応可能な組織、会員および中津市の振興につながる組織づくりを目指していきます。
 
 法人設立の手続きにつきましては、「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」に基づき、定款や役員、理事等を法務局へ登記することにより法人設立なります。申請は、11月28日に管轄の法務局へ行い、この申請日が法人設立日となりました。今後、12月20日に設立総会の開催を予定しております。
 本協会の役員については、会長を中津市長とし、副会長2名、常務理事1名、理事16名、監事2名の構成となっており、理事には、商工会議所や市内各地域の観光事業者、今後の新たな事業展開を想定した農協や漁協、森林組合、旅行事業者の代表の方などを選出しています。
 
 中津市と中津耶馬溪観光協会とは、これまでも、中津耶馬溪観光推進の両輪として、各種PR活動、イベントなど共同で行い、中津市への誘客促進を図っています。今後も法人化したことで、業務の役割分担を明確にし、双方の事業効果をより高めていきたいと考えています。
 これからの観光振興にあたっては、観光産業関係者など、いわゆる民間の取り組みが大変重要となってきます。これらを効果的につなぎ、加速させるため「一般社団法人中津耶馬溪観光協会」が重要な役割を担うと考えています。

 ※観光ガイドURL  
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4観光推進とまちづくり

■一般質問とは?
 一般質問とは、議員が、市の一般事務に対してその執行の状況又は将来の方針、政策的提言や行政への批判等を執行者に直接質すことです。また、執行者の所見や施策について報告を求めたり問い質すこともあります。質問の範囲は、市の行財政全般(公共事務、団体委任事務、行政事務の一切を含む)のほか、地域で住民生活に密接している事項など多岐にわたります。(●^o^●)

■一般質問実施日:平成28年6月17日(金)
 録画映像はコチラでご覧いただけます。

①熊本・大分地震による風評被害と対策

■山影智一議員
 次に、観光振興とまちづくりついて、①の熊本・大分地震による風評被害と対策については、昨日の角議員の答弁でいただきした。その中で、私もちょっと思ったんですが、今議会の補正の中で対策費がほとんど出ていない、ということと、昨日のご答弁だと、宿泊が5割、8割減っているって聞いていて、その後、何て答えたんですかね、大丈夫ですか、ってことを、言ったんですかね。。。やっぱり、そういうふうに風評被害がでているということは、観光の関係者を集めてヒアリングを行って、励ます意味でも市として独自に予算を付けて事業をおこすというふうなことがあっても、今回良かったんではないかと思います。
 
※角議員の風評被害の答弁抜粋
 熊本・大分地震の影響で、中津市におきましても景勝地「深耶馬溪」の深瀬地区に落石がり、現在も片側交互通行となっています。
 風評被害の影響についてですが、宿泊者のキャンセル状況は、発生後の4月15日からゴールデンウォークの5月8日までで、九州全体で約70万件、このうち大分県で約20万件のキャンセルがあったとされています。中津市では、市が行った聞き取り調査によると、平均で約4割のキャンセル状況で、最大8割との回答施設もありました。また、観光施設などの入館状況は、総合的にみて対前年比2割の減少で、最大5割減の施設もありました。

宮城県女川町を訪問し、「東日本大震災の被害状況と復興の現状について」視察研修しました。その際、5年ぶりに炊き出しボランティアで訪問した南三陸町も伺ってみました。震災の爪痕は未だ癒えずです。でも、新しい取り組みがスタートしていることを実感することができました。復興に向けて頑張っていきましょう<(`^´)>
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②観光ボランティアガイドの育成と対策

■山影智一議員
②の観光ボランティアガイドの育成と対策については、331日まで続いていた、当日ボランティアガイドが無くなりました。関係団体からは復活、需要があるんだという要望書も出ていると伺いますが、その対応はどのようになっているでしょうか。
 
★商工観光部長
中津城周辺ガイドにつきましては、大河ドラマ「軍師官兵衛」ゆかりの地効果で、中津城下町への観光客増加にともなう、ガイド対策の一環で、観光ボランティアガイドの方々に実施を依頼し、黒田官兵衛資料館において午前と午後の定時に中津城周辺をガイドしていただいております。平成26年4月からの開始で、延べ1,359回実施し、約6,500人のガイド実績が挙がっています。
 資料館は「中津城」の施設を市が借りて、運営していたもので、昨年開館延期もありましたが、平成28年3月31日をもって返却し、現在、中津城が同じ施設名「黒田官兵衛資料館」としてリニューアルオープンしています。
 ガイドの皆さまから、中津城周辺ガイドの「実施継続」や「実施することによるガイドの質の向上にもつながる」など、やる気ある声を多く聞いています。また、中津市としましても観光客からの高評価の声や、今後の誘客につながる必要な事業として認識しておりまして、現在、7月からの再開をめざして関係団体と調整を進めているところです。
 
■山影智一議員
 風評被害対策の一環として、中津市に来れば、いつでも当日ガイドを受けられるんですよ、という体制を整えていただくことも重要なのかと思います。
 
月に1度の観光ボランティアガイド研修会と
城下町おひな巡りのガイドボランティアの様子
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③観光まちづくりと中心市街地活性化(歴民、図書館、学校等、公共施設の適正化)

■山影智一議員
 次に③の観光まちづくりと中心市街地活性化についてはですね、先般の(519日)協議会の時にも申し上げてきましたとおり、新歴史民俗資料館が建てるという方針が定まりました、ちょうど旧市街、南部小学校周辺では、小学校西校舎の取り壊しがあったり、図書館のスペースが狭かったり、童心会館の建替えがあたったり、公共施設の更新時期に入っています。
 これをここ個別のものと考えると、機能が狭くなるので、このエリアを、基本構想を立てたような形で、魅力ある地域づくり、文教、観光地域として整備すべきだと思います。道路整備も進んでおりますので、その点も考慮していただきたいと思いますが、いかがでしょうか。
 
★総務部次長
 今、議員が言われた通り、それぞれの施設が、いわゆる子育て支援や教育、文化などということで、一つの機能にとらわれることなく、利用者の利便性を第一に考え、周辺施設との連携、あるいは複合的に機能するよう検討しています。






◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆

南部公民館学習サークル「南部まちおこし講座」主催による
第2回みんなの講演会が開催されました。
50名近くのご参加をいただき、
中津市役所総務部次長、松尾総合政策課長より、
『中心市街地の魅力と展開』というタイトルでご講演をいただきました。
講演後は、活発な意見交換会もしていただき、本当に有意義でした。
ありがとうございました。m(__)m
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地域が輝く観光振興(観光振興とインバウンド対策):平成27年度12月代表質問

■代表質問とは?
 毎年1回、9月定例会において、会派の代表者が具体的な政策を、主に市長及び教育長対し質問するもので、今回が7回目になります。(●^o^●)
 本年は、11月に市長選挙が実施されたので、12月定例会での実施となりました。
 質問時間は30分と制限があり、再質問は1回までとなっています。
 質問も予め原稿で提出します。
 一般質問は原稿の提出はなく、質問項目のみの通告で、一人50分の時間の中で、何度でも質疑が行えます。

■代表質問実施日:平成27年12月15日(火)
 録画映像はコチラでご覧いただけます。

地域が輝く観光振興


観光振興とインバウンド対策

■山影智一議員

 次に地域が輝く観光振興、インバウンド対策についてです。

 2014年のNHK大河ドラマ「軍師官兵衛」は、観光消費額20億円、経済波及効果は50億円以上とされています。改めてメディアの力、大河効果のすごさを思い知らされます。 また、本年は「デスティネーションキャンペーン」も実施され、近年、全国から中津市へ、たくさんの方々にお越しいただく機会もあり、迎え入れ体制の整備やおもてなしの機運の醸成、観光素材の磨きなど、多くの成果ある取り組みがなされてきました。これらを一過性のこととすることなく、発展させ、更なる誘客の取り組みを強化することが重要だと思います。

 今後、中津市のすそ)が広い総合産業である観光振興の取組みでは、滞在時間の延長や、観光業のもうかる仕組みづくりの支援、高速効果を最大限に引き出すPR対策、からあげ、ハモ、蕎麦等のグルメ旅行の推進、公衆無線の整備と情報提供、通訳ガイドの育成、免税店の増加などのインバンド対策、フィルム・コミッションや「細川ガラシャ夫人を大河ドラマに!」への取り組み、また、減客が心配される「道の駅なかつ」については、農業生産者が出荷しやすい仕組みづくりを行うとともに、観光客だけではなく、周辺住民が利用しやすい店づくりが求められていると思います。観光振興、インバウンド対策についての取組みを伺います。

 ※中津市観光URL http://www.city-nakatsu.jp/categories/kanko-navi/

 ※中津耶馬溪観光協会  http://www.nakatsuyaba.com/
 ※映画「サブイボマスク」
 ※なかつグルメ

★奥塚正典市長

 次に、観光振興につきましては、観光産業の儲かる仕組みづくりとして、からあげ、ハモ、ソバなどの食の積極的なPRや滞在時間延長のための体験型観光の推進を図ります

 高速道路開通効果を最大限に引き出す取り組みとして、誘客エリアの拡大のチャンスと捉え、これまでの福岡、北九州地域から山口、広島地域も有力ターゲットとしてPRを行っていきます。

 インバウンド対策につきましては、韓国、台湾を中心に、商談会への参加や、海外のメディアの招へい、wi-fi(ワイファイ)等の情報化対策を行うなど、より戦略的に進めていきたいと考えています。

 なお、道の駅なかつにつきましては、周辺高速道路連結後、来場者の減少傾向が見られますが、「地域と共につくる道の駅」を念頭に、より魅力的な集客力のあるイベント等を積極的に展開する必要があると考えています。農業生産者が出荷しやすい仕組みづくりにおいては、中山間地域の集出荷体制の拡充を図ることとしています。今後も、利用者ニーズを先取りした店舗づくりを心がけ、観光客だけでなく地域住民も利用しやすい道の駅となるよう考えていきます。

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観光中津祇園祭の振興についてヽ(^。^)ノ(平成27年9月議会)

■一般質問とは?
 一般質問とは、議員が、市の一般事務に対してその執行の状況又は将来の方針、政策的提言や行政への批判等を執行者に直接質すことです。また、執行者の所見や施策について報告を求めたり問い質すこともあります。質問の範囲は、市の行財政全般(公共事務、団体委任事務、行政事務の一切を含む)のほか、地域で住民生活に密接している事項など多岐にわたります。(●^o^●)

■一般質問実施日:平成27年9月18日(金)
 録画映像はコチラでご覧いただけます。



■テーマ:観光中津祇園祭の振興について
①山車の保存継承と支援
②中津祇園祭の開催と運営

◆山影智一議員

 6番の観光中津祇園祭の振興についてお伺いしたいと思います。
 これも昨年12月議会だったと思いますが、質問をさせていただいて、なかなか祇園を継承していくのが、中心市街地の人口減であるとか、そういった理由で難しくなっている。それと、中津市の本当に一大イベントだと思うのですが、その祭りのあり方と、もっとどうにか工夫はできないかという質疑に対して、時の部長は、継承の仕方も検討の協議をしてみなければいけないですね、祭りのあり方も祇園協議会としっかり協議を今後していきたいというような御答弁だったと思いますが、その2点について、現状、あれから1年ぐらい経ちますけれど、どのような振興しているのか教えてください。

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 ◎商工観光部長(直田孝)

 祇園車の維持継承ということでお答えいたします。
 祇園車の維持につきましては、従来より祇園車を持っている町が行ってきています。ただ、議員が言われるように、近年、人口の減少とか高齢化などによって、一つの町で祇園車を維持していくことが厳しい状況になっているということも認識をしています。中津祇園の山車の保存継承を支援することについて、補助金等の検討するということで、以前の議会で答弁をさせていただいていますが、これについて大分県とも協議をしてまいりました。県の地域活力づくり総合補助金の制度では、原則として、老朽改修は補助の対象にならないということで返事をいただいておりました。また、中津市独自の補助についても、現状では難しいということで考えています。
 次に、中津祇園を盛り上げるためのイベントについて、検討するというような答弁を以前したことがあろうかと思います。中津祇園を今以上に盛り上げるために、これからも多くの人が参加できるイベントというのも重要だということは思っています。
 現在、行われている開会イベントにつきましては、祇園保存協議会が民間業者に委託をして取り組んでいますが、議員が言われる今以上に盛大なイベントということにつきましては、祇園保存協議会としては、取り組むのはやはり難しいということでございます。市民を巻き込んだ盛大なイベントの開催について、やはり引き続き実施主体等の検討をしていきたいということで考えています。
 ただ、祇園祭自体は、ここ数年というか、10年ぐらい前から見ると、随分人出が多くなってきているということも感じています。そういった方向で、祇園祭自体は、盛り上げることについて、引き続き努力いていきたいということで考えています。以上です。

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 ◆山影智一議員

 祇園は祭りということで、今まで自主運営で精一杯頑張ってきていたわけなのですが、私の町内、ほかの町内も一緒だと思います。6月、5月ぐらいに町内の総会があって、出す、出さないを決めるのですね。地域住民も減って、資金もなくなって、いつ町内が出さないと言うか、ドキドキしながらそのときは、今、集まっているような状態で、これ、補助金ということの定義でいうと、祇園は100万円も満たない祭り自体全体の補助、かたや、かかしワールドやコスモス、新しい地域振興、祭りの定義の中で、かなりの地域振興という名目で、これまでもお金が来ていたと思うのです。この祇園についても同じようなというか、祭りという定義から、もう地域が、中心市街地が、まあ言葉悪いですが、廃れていっているのですよね。その地域振興の一環ということも考えていただいて、これをこうしてください、ああしてくださいというか、もう祇園という祭自体、中心市街地自体のどうあるべき、どう進めなくてはいけないのかという考え方もやはり持っていただきたいなと思って、従来から議論をさせていただいています。もう答弁は、また次の機会に議論させていただきたいと思います。
 それでは、ちょっと順番違いましたが、高校進学と今後の高校のあり方について6月議会から申し上げているのですが、これはもう、申し訳ありませんが、以降の議会にさせていただいて。
 さて、新貝市長、12年間、本当に重責を担われて市政発展のために御尽力をいただきまして、心から敬意と感謝を申し上げます。8年間、私もおつき合いをさせていただきまして、親と子ほど年齢が違うのですが、ときには生意気なことをかなり言っているかと思いますが、仕事上、立場上ということで御容赦いただいて、今後とも、あと残された2カ月間、市政を担っていただきますし、その後もぜひ健康に御留意いただいて、ますます御多幸で御健勝であることをお祈り申し上げます。また今後とも御指導よろしくお願い申し上げます。
 以上で一般質問を終わります。


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