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父との関係がもう修復できないようだ
私の中で「もう無理」「一生会いたくない」と思ってしまっている
声を聞くのも嫌だ
私は実家で父と2人で暮らしていた
病気になり父との関係に亀裂が生じ死ぬか家を出るかしかなかった
そして今は精神障害者国民年金と給料で暮らしている
父からは光熱費の援助を受けている
(*給料について
私は父の会社で働いている
よって給料は父からもらっている)
父は酔うと毎日同じことを繰り返し話してくる
今回電話で光熱費のことを言われた
灯油代が高いから使うなという話である
(借りている家はボイラーが灯油なのでストーブ以外でも灯油を使う
そしてここは北海道)
けして無駄に使ってるわけではない
灯油ストーブは最小にして寒い時は毛布を被り、それでも寒い時は1時間に2円しか電気代がかからない電気ストーブをつけている
出かける時はストーブは消して出かけている
お風呂もなるべくシャワーにし、入浴する時はお湯を洗濯に使っている
それでも高いからどうにかしろと言われた
毎月給料日に言われること
「お前は給料に見合う仕事をしていない」
「金払っているんだから働け」
父は自営業をしている
私は大学卒業後に就職が決まっていた
しかし事情により人手が足りなくなり私にこう言った
「大学まで行かせたのだから仕事は家のを手伝え」と
そう言われると何も言えなかった
その時は
「始めの1年だけ手伝ってくれれば後は好きにしていい」
と言うことだった
恩返しのためにもと私は手伝った
しかし税金対策だからと言われ私はバイト扱い、保険も国民保険
そして1年経ち父は辞めることを許さなくなっていた
「3年後には給料上げるからこのままいろ」
そして現在までバイト扱いで給料は1円も上がっていない
その変わり光熱費を援助するという話だった
仕事で使うパソコンも自分で買わされた
父には昔からいろいろ言われていた
「家から出て行くのは許さない」
「嫁には行かせない」
「自分の老後を見るのはお前で、施設になんか入らないから死ぬまで面倒見ろ」
「俺は癌だから老い先も短いし言うことを聞け」*癌と診断されたことはない
これらの事は給料払っているのだからやって当たり前だと言われた
年金は家賃で消える(厚生年金だったら給料をもらわなくても生活できただろう)
給料で他の全てのことをしなくてはならない
日給にすると3000円
これは普通のことなのだろうか?
親なら当たり前に言うのだろうか?
私は束縛にしか感じない
そのために生まれてきたのか
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ご同情します。お父さんもひどいですよね。でも、前には援助もしてもらったこともあるし。お父さんが言わなくてもいいことを言うからまいってしまうのですよね。お父さんも何かでストレスたまっているのかな・・・。
2008/4/1(火) 午後 2:43 [ たぬき ]
前の援助の前からいわれていました
もうおたがいにストレスしかかんじないカンケイなのでしょうね
2008/4/2(水) 午後 3:03 [ tom*no*iz*mi ]