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ブログはまだお休み中ですが元気です!2018

私の住む町

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ふくの日まつり

 
“ふくの日まつり”
 
毎年2月の11日の祭日に、このふく祭りが行われます。
 
実を言うとこのおまつり、行ったのは数年ぶり。
 
歩いても行ける距離なので、ちょっとお散歩がてら行ってきました。
 
イメージ 1
お出迎えはこの大きなふぐのバルーン
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
この列の先にはフグ鍋アンコウ鍋が。
 
この日は雪は無かったものの、小雨が
 
降って寒かったので、さすがに並ぶ元気は
 
無く私はパス
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
市場の中です。
 
まだ9時ちょっと過ぎで(9時オープン)、
 
お客さんも少ない頃のようですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
おじさんが小ブクのから揚げを揚げて
ました。
 
すごい列でみんな今か今かと揚がるのを待ってるほど。
 
食べちゃって写真は無いんですが、500円山盛り。
 
熱々のから揚げ、これがまた
ピッタリ
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
フク刺と鍋のセット
なんと2500円です
 
これはかなりお安いかと。
私はいつも食べてるので(ウソ)買いませんでしたが。
 
とらふぐはフグの中でも王様です。
天然と養殖だとお値段はかなり違いますが、果たして食べ比べてその差は分るのかどうか
(私は分らないような気がする
 
 
 
イメージ 6
こんなのもやってました
 
ふくのつかみどり100円
 
えっ、ふくが100円
 
って思ったら
 
お持ち帰りは2,000円となります・・・です
 
でも持って帰るのにはちゃんと捌いてくれるんでしょうね。
 
イメージ 7
プールみたいなところで、とらふぐさんが泳いでました。
 
 
 
イメージ 8
そしてこの日のメインイベント
抽選会です
 
12時からの抽選会で、その時間ここに居ない人はダメ
 
観光バスもかなり居ましたが、みんなタイトなスケジュールでの観光なので
この時間には居ません。
 
商品は確か金額的には1番高かったのが3万円の商品券
 
あとはそれぞれのふぐの卸商店さんからの、2万円相当くらいのふぐ刺がいくつか。
 
他には海産物の詰め合わせなど、合計で30以上はあったかな
 
当選者の中には1家で3人も当たったというような超ラッキー家族も
 
さすがに、3度目は辞退されてました。
 
またまた別のラッキーパーソンは
 
前日に出張で下関を訪れていて、当日帰る時にホテルの人にこの催しがあるのを
知らされて来たら、みごと当たったという人も。
 
で、ワタシは
 
はい、当たったみなさんの笑顔を頂いて帰りました。
(ちょっとキレイに書き過ぎ

今年も良い年に♪

 
明けましておめでとうございます
 
みなさんはお正月をいかが過されていますか?
 
私はさっき初詣に行ってきました。
 
イメージ 1
 
赤間神宮の水天門
 
今日は午前中は雨のためか、
参拝者は思ったほどではありませんでした。
 
お賽銭を上げてお祓いしてもらって
そして
 
イメージ 2
 
お守り
 
足がちょっと不自由なQちゃん(母)のために
祈願されているお守りのようなので、
今年はきっと良くなることでしょう(*^ー゚)v ブイ♪
 
 
それから引いたおみくじは
中吉
くらいというのが私らしくって良いかもです。
 
 
 
みなさんにとって、今年も良い年でありますように
そして本年もよろしくお願いします♪
 
 
 
 

night in 功山寺 竹灯篭

龍馬伝 終わってしまいましたねぇ
Yahooニュースでもあったけど、最終回の一番の見せ場のシーンで、
愛媛県知事選のテロップが流れたことに苦情200件とか
確かに見ていてジャマではありましたね。
 
先週、城下町長府でこういうイベントがあるというのを聞きつけて行ってきました。
 
イメージ 5
 
 
 
night in 功山寺と銘打ったこのイベント
 
城下町長府の夜を竹灯篭が彩ります。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
功山寺山門までの灯篭
少し早い時間に撮ったので、肝心の灯篭がああぁ
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 幕末動乱期の城下町長府を駆け抜けた
 
 志士たちや、ゆかりの人々が登場する
 
 ミュージカルも境内で行われていました。
 
 
 
 
 
 
    龍馬とお龍さん        おうのさんと高杉晋作
 
 
 
おりょうさんは龍馬が京都の近江屋で凶刃に倒れた翌日、この地で龍馬の死を直感するような悲しい夢を
見たそうです。
 
おうのさんは高杉晋作(東行)が亡くなった後、この功山寺で出家し、東行庵の初代庵主として晋作の墓守と
して生きていったそうです。
 
 
イメージ 2
何だか分らない写真でごめんなさい。
毛利邸までの坂の竹灯篭なんですが・・・(滝汗)。
(下の写真がまだ明るい時間帯の坂の様子)
 
 
イメージ 3
こ〜んな感じで竹が並べてあります。
かぐや姫でも出てきそうな、斜めに切った竹の中に火がついてますね。
 
この後、暗くなってからは火が消えないように、商工会の方達が見回りをしてらっしゃいました。
(お疲れさまです)
 
 
イメージ 4
そして毛利邸前の竹灯篭
雰囲気だけでも感じていただけましたでしょうか
 
 
う〜ん、光、灯りの写真は難しいですねぇ。
 
 
お天気の良かったこの休日
ちょっと近くをお散歩がてら、ぶらぶらと
 
 
ここは私の氏神様 彦島八幡宮
イメージ 1
久しぶりにやって来たので、氏神様にご挨拶をして境内を散歩です。
 
 
イメージ 3
 
 
イメージ 2
ちょうどこの日は秋祭りの前夜祭のようで、まだお昼頃だったけどお世話人の人たちが
祭りの準備をしている最中でした。
ポスターでは見づらいけど、左の下の方にふく鍋 100円と書いてあります。
 
ここ下関では何かイベントがあると、決まってフク鍋の登場です
(フグではなくてフクですね。福”
振舞酒もあるようですよ。
 
八幡さまのお祭に最後に行ったのはいつだろう
その頃は振舞い酒ではなくて、ぜんざいを食べた記憶がうっすらと。
子供の頃はこの時期になると、母が家で甘酒を作ってくれたことも思い出されます。
 
 
イメージ 4
子供の頃の楽しみ
夜店
まだ準備中でお店からの良いにおいもしてませんでしたが、これが夜になると
真ん中に見える「梅が枝餅」は福岡大宰府天満宮で有名ですが、この辺では
こういうお祭にはよく売られています。
焼きたては
 
 
久しぶりに行った、近いのにあまり行くこともなかったこの場所。
子供の頃の懐かしい思い出が甦ったひとときでした。
私はいつもバス通勤 
 
先週、バスを降りたらそこで何かを配っていて、ティッシュでもなさそうだし・・・
と思ってもらってみたら
 
イメージ 1
 
9月20日はバスの日だそうで、ここに書いてあるように京都で日本初のバスが走ったようです。
 
この中にはカスミ草の種が。
 
花言葉は「清らかな心」ですって
 
今から蒔いてもまだ大丈夫なようなので、清らかな心のワタクシ近いうちに植えてみようかな
 
 
 
イメージ 2
 
 
そのバスつながりで、定期入れに入っていたバスカードを少し
 
旧英国領事館をバックにロンドンバス
 
ただいま、ロンドンバスはエンジン不調のため運休してます。
 
ちなみにこの5,750円(販売価格5,000円)のカードは現在は販売していません。
 
割引率が高すぎてあんまり儲からないからかな
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
これは済生会病院をバックに
 
現在良く見るノンステップタイプの車両。
 
高齢者の方にはこういうのが必要ですね
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
こちらは福岡県の西鉄バスカード
 
西鉄はバスカードを廃止しましたが、まだ私の定期券入れに残っていたので。
 
図柄は博多ちゃんぽん
 
ちゃんぽんって言っても麺類のちゃんぽんではなくて
 
ガラス工芸品のちゃんぽんです。
 
吹くと「チャンポン、チャンポン」って鳴るから付いた名前ということだけど・・・
 
写りが悪いけど実際はとてもきれいなカードでした。
 
 
そういえば、昔はよくテレカのキレイなデザインのものを
集めていたような気がしますが。
 
 

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