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ブログはまだお休み中ですが元気です!2018

私の住む町

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会社から帰ってきて、閉め切った部屋の温度を見たら28℃
やっと30℃を下回りました
帰ってきてすぐにエアコンをつけなくても良くなって、季節はだんだんと
本格的な秋へと向かってるんですね
 
イメージ 1
 
さて、この建物は何でしょう
大聖堂かな
ちょっと日本じゃない感じですね。
イタリアかしら
 
 
イメージ 2
 
イタリアって言いたいとこだけど、しっかり日本語が見えてます
 
 
 
 
 
イメージ 3
はい、ここは下関駅前。
そして教会のような建物は結婚式場St. Valentine
 
最近このような建物の結婚式場を良く見かけますが
なかなか雰囲気があって、そのあたり一帯は
あたかも外国に行ったようでステキですよ
 
 
 
今日、9月8日は暦では“白露”
 
気温が下がって草花の葉先に水晶玉のような露がつくという、秋の気配を感じさせる言葉です。
 
心配していた台風は何事も無く過ぎ去り、少しばかりの涼しさが残りました。
 
ここ下関では台風の影響を考え、夜の7時に出航する関釜フェリーも今朝の7時に変更。
 
イメージ 1
 
ここは下関港国際ターミナル
中をちょっと覗いてみました。
 
 
 
 
イメージ 2
 
このターミナルからは毎日就航の関釜フェリー
週2回のオリエントフェリーが出発します。
韓国釜山まではなんと約8時間
とっても近〜い外国
 
 
 
イメージ 3
 
これはオリエントフェリーの時刻表
27時間半かけて中国青島までの船旅です。
 
 
こう書いている私ですが、実はまだどちらも乗ったことなくて
 
乗り物に関しては見ることがとても好き
客船が優雅に海を行く様や
飛行場で離陸していく機体の図柄を見ては
「あーこれはタイに行くのね、これはシンガポール、こっちはハワイ・・・」
そういうのを見てるだけで楽しくなっちゃう
 
ここしばらく外国に行く予定は無いので、船も飛行機も見て楽しむことにしま〜す

電照菊は秋の訪れ

 
まだまだお昼間は真夏の暑さ
 
今年の暑さはちょっと異常です。
 
こんなに暑い日中ですが、それでも秋は少しずつ、確実に。
 
イメージ 1
 
これは夕暮れどきに撮った写真ですが、温室が分りますか?
 
このあたりは農家が何軒かあり、この温室では菊が栽培されています。
 
 
 
イメージ 2
 
夜になると温室はこのように灯りが点きます。
 
これは電照菊といって、秋になると日照時間が短くなり、そうなると
 
花芽がつき開花してしまうので、電照によって日照時間を長くして
 
出荷調整をするのだそうです。
 
(菊にとってはちょっと不自由でしょうが)
 
 
 
毎年、この次期になると農家の温室に灯りが灯り、
 
そうすると、自然と秋が近づいてきたことを感じます。
 
これは私の町の季節の風物詩ですね。
 
 
 

客船と花火

 
毎年8月13日は関門海峡花火大会
 
「下関」と対岸「門司」とをはさんで約13,000発の花火が夜空を彩ります。
 
ちょうどこのイベントに合わせて客船が入港していました。
 
 
イメージ 1
手前の船は関釜フェリー(釜山(韓国)⇔下関)
(フェリーターミナルのブルーの屋根で隠れてますが)
この日は韓国船籍の「星希」
日本船籍の「はまゆう」と1日交替で運航されます。
 
真ん中のは「ぱしふぃっくびいなす」
美しい船ですね。
豪華客船での船旅は憧れ
 
一番奥は「にっぽん丸」
部分的に隠れて、小さく写っていてスミマセン
オマケですが、にっぽん丸の後ろにちょこっと見えてるのが「巌流島」
 
イメージ 2
 
夜になりました。
ライトアップされてます。(何がなんだかよく分りませんが)実際はとてもキレイだったのに。
対岸門司港の夜景もちょっぴり。
 
 
さて、肝心の花火ですが・・・
花火を撮るのはとっても難しい
タイミングもあるし、多分、いろんな設定をやらないとダメなんだろうけど、
とりあえず雰囲気だけでも感じていただければ。
 
イメージ 3
 
これは良く撮れた方
 
 
イメージ 4
 
海峡夢タワーとのコラボ(そんな大そうな
火事ではありませんので念のため
 
 
イメージ 5
 
なんとか写ってた( ̄ー ̄; ヒヤリ
 
 
こうして各地で行われる花火大会が終わると、季節はだんだん秋へと。
 
でもまだまだ暑いですねぇ。
 
 
 

私の街の変わった地名

     
                 
 
 
もうなんて暑いんでしょ
 
暑さのせいでボーっとして(暑さのせい)、会社帰りにの中に忘れ物を
してしまい、慌ててバスの営業所に電話。
数時間後に「ありましたよぉ〜」というウレシイ電話があり、翌日取りに
行きました
 
通勤とは反対の路線のに乗り20分間。
短い時間だけど、いつもとは違った風景がちょっとした旅行気分です
住宅街を抜けて坂道を降りると、急にキラキラ光る海が現れたり。
私の住んでいるところは、到るところで海に遭遇します。
やっぱり海はイイなぁ〜
 
・・・、話がそれましたが、停留所でバスが停まる度にバス停の名前を
見ると少し変わった名前が。
 
☆弟子待(でしまつ)
宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘でお馴染みの巌流島は、ここ下関に
ありますが、その闘いに向かった武蔵?を弟子達がここで待っていた
ことから付いた名前だとか
 
☆姫の水(ひめのみず)
☆田の首(たのくび)
 平家滅亡の地
 悲しい伝説も残っているようですから、そういうものから地名が付いたので
 しょうか。
 それにしても、この“たのくび”と言う地名を普段耳にすることはありますが、
 こうやって目で見るとインパクトがあります。
 
☆海士ノ郷(あまのごう)
☆波高(はだか)
☆渡瀬(わたせ)
 これらは近くのバス停の名前ですが、全て海を連想させる名前です
 私の家から少し行くと漁港があって漁師さんたちもいます。
 
 海とかかわりの深い下関
 イイところですよ〜
 
 

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