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日本は神の国 ! 人の世に失敗ちゅうことは、ありゃせんぞ。 - 坂本龍馬 -

中国

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中国人観光客の増加に伴い、度々中国人観光客のマナー問題が取り上げられていますが、今度は京都の清水寺での驚きのマナー違反が見つかり、海外掲示板で話題となっていました。
 
それが起こったのはパワースポットとして知られる「音羽の滝」普通は上から流れ落ちる水をひしゃくで受けるのですが、問題の男性は、膝ほどの深さの池の中に直接入って行き、上から流れてくる水を大きめのペットボトルに直接入れたそうです。。
 
 
 
 
 
 
 
【中国ブログ】外国人が「日本人」と「中国人」を見分ける3つのポイント 
 
 
 中国人ブロガー「フォン渓散人」さんは、「外国人はどうやって日本人と中国人を見分けているのか」というタイトルでブログを掲載している。
 
  見分けるポイントは3つあるそうで、1つは「外見」。日本人は「身なりに気を遣っていて、ブランド品かどうかを問わず清潔感があり、ちゃんとした格好をしている。髪型にも注意を払っている」とのこと。一方の中国人は、「ファッションセンスが洗練されていないためスーツばかり着用しており、身なりを気にせずダラダラと街中を歩いている」という。
 
  次のポイントは「マナー」。日本人は「会話は小声で礼儀正しく、赤信号も我慢強く守る。日本人と目を合わせると親しみのある友好的な感じがする」。が、一方の中国人は「カミナリのような大音量で会話し、マナーという概念が欠如している。夏場は地べたで寝転がったりズボンのすそをまくりあげたりする。目を合わせると凶悪そうな感じで、周囲を絶えず警戒しているように見える」とのこと。
 
  3つ目のポイントは、「芸術鑑賞の態度」。美術館で絵画を鑑賞する場合など、日本人は「ゆっくり鑑賞して頭をかがめて写真を取る」。だが中国人は「芸術作品に対する関心はなく、ただ写真を撮れればいいという態度」だそう。
 
  こうした指摘を聞いたブロガーは、「欧米人たちは、日本人が表面的に優雅にしている一方で、かつてアジアの人民に流血の惨禍をもたらしたことを知らない。礼儀正しく謙虚にしている裏で、永久に間違いを認めようとしない部分があることを知らない」と反日的とも言える自説を展開。だが、文末では「欧米では日本人は旅行者として非常に歓迎されているが、中国人はそうではない。中国人も自国の国民のイメージアップに励まなくてはいけない」と結論付けていた。(編集担当:西谷格)
 
 
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マナーという概念が欠如している中国人(朝鮮人も同じ)   
 
 
横浜には中国人・朝鮮人がいっぱい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                 『週刊新潮』 2013年4月11日号
                                                 日本ルネッサンス 第553回      櫻井よしこ  
 
 
 
4月2日付の「インターナショナル・ヘラルド・トリビューン」紙に、北京の作家、閻連科氏が「中国政府が仕掛ける記憶喪失」と題して長大な論文を寄稿した。
 
内容は、中国政府が歴史や事実の書き替えに総力で取り組み、中国人に記憶喪失を引き起こしているという批判である。中国共産党による事実の捏造や歴史の書き替えで、はかりしれない害を被り苦しんでいる日本の側からではなく、中国の物書きが力を込めてそう警告を発したのだ。
 
閻氏の記事は香港の大学で教えていたスウェーデン人の教授の体験談から始まる。教授は40人の中国の学生に、1989年6月4日の出来事を知っているか、方励之や劉賓雁という名前を知っているかと、尋ねた。
 
「89年6月4日」が天安門事件を指すのは言うまでもない。方励之は民主化を求める学生たちの精神的支柱と位置づけられた天文物理学の研究者で、天安門事件の後、米国に亡命し、昨年4月、死去した。
 
劉賓雁は天安門事件には関係していないが、中国共産党の腐敗や人権侵害を暴き続けた作家で、これまた学生たちの精神的支柱だった。彼も亡命先の米国で05年に死去した。
 
問われた学生たちは困惑した表情で互いに見詰め合うばかりだったという。彼らは天安門事件を全く知らなかったのだ。全世界が知っていて、中国人だけが知らされていないことは他にも多い。  
 
中国共産党は年来、朝鮮半島も尖閣諸島も沖縄も中国領だと、もっともらしい理屈を述べてきた。
この種の捏造版の歴史を対外的に主張するのみならず、国民にも教え続ける。
 
日本や朝鮮半島が主張する歴史の事実は記憶喪失のメカニズムで掻き消してしまうのだ。
こうして中国人全員が偽りの歴史を信じ込む。
 
中国を愛すれば愛するほど、彼らは日本などを憎むだろう。
中国の主張を現実政治の中で全力で実現することが愛国の使命だと考えるだろう。
 
最も良心的と思われる知識人でさえ中国共産党の歴史の捏造に影響されている。容易ならざる事態である。
 
だからこそ、中国共産党の壮大な情報操作に、こちらも情報発信で立ち向かわなければならない。
その闘いにおいて、日本は中国より断然優位に立つ。
なんといっても私たちは嘘をつく必要も、壮大な仕掛けで捏造する必要もない。
 
日本国と日本人に必要なのは、捏造によって汚名を着せられてたまるものかという強い信念である。
その気持に基づいて政府は一刻も早く情報発信の予算を拡大することだ。
 
諸国のシンクタンクや大学、研究所などに資金を給付して、歴史や現在進行中の事柄を研究してもらうのだ。
 
世界の良心的な研究者の活動こそ、中国政府が目論む「壮大な記憶喪失」を阻む第一歩となるはずだ。
 
 
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日本の若者は天安門事件を知っているのか?
 
 
 
 
 
 
 
   
 
                                                                第29代航空幕僚長
                                                                 田母神俊雄 公式ブログ
 
 
中国はいま日本と戦争する気はない。軍事的にも準備ができていないし、戦争をやれば我が国との貿易も困難になり、それは中国経済の崩壊も意味している。
 
我が国から工作機械や工業用原料を輸入しなければ中国の輸出貿易は成り立たないのである。
 
日本がなければ中国経済が成り立たないというのが真実で、よくテレビなどで言われる中国がないと日本経済は成り立たないというのはウソなのだ。  
 
 
 
日本は何処まで平和呆けなのか?   
 
日本人よ!もっと怒れ!勇気は無いのか?
 
 
                                                        2012/10/04 07:12
 
【ワシントン=古森義久】中国の軍議戦略を専門に研究する米有力研究機関「国際評価戦略センター」主任研究員のリチャード・フィッシャー氏は1日までに産経新聞と会見し、尖閣諸島に対する中国の攻勢と米国への意味について、「領有権紛争での中立という公式的な立場は別として、どの米国政権にとっても中国による尖閣支配は台湾喪失にも近い重大な戦略的マイナスとなる」と語った。 
 
中国当局が反日暴動を煽ってまで尖閣の主権をこの時期に強く主張し始めた原因について、フィッシャー氏は「単に日本側での尖閣国有化という動きだけでなく、中国にとっての尖閣の戦略的価値への認識と自然資源の重視などの動機がある」と述べた。 
 
その上で「尖閣は台湾有事の米軍の『接近』のルートにあるし、日米両国に死活的な重要性を持つ中東やインド洋から太平洋への海上輸送路の途次にも位置している。その尖閣が中国軍の支配下に入ると、日本が従来の海上輸送路から切り離され、在日米軍基地の機能も骨抜きになりかねない」と警告した。
 
同氏はまた、中国側との当面の戦術については「実際の軍事衝突なしに中国内部での反日行動や外交上の激しい言葉という威嚇により、日本側に尖閣領有権を放棄させることが目的だ」と述べた。
 
一方、日本の対応について同氏は「日本は防衛面でも強固な態勢を保たねばならない。中国の威嚇に動揺し、譲歩をすれば、さらなる攻勢や侵略を招くだけだ」と指摘。
 
海上保安庁の船だけでも当座の対応は出来るだろうが、中国側は軍を投入する攻略作戦の準備を間違いなく進めている。
 
自衛隊が取るべき措置はミサイルの攻撃能力の増強、長距離攻撃用ミサイル搭載の潜水艦の強化、その他の艦艇の配備などだろう」と語った。
 
同氏は、米国にとっての最悪の事態は「日本が反日デモなどに脅かされ、尖閣の主権で譲歩を初めて、中国の進出や侵略を許し、抵抗をしないままに、尖閣を失って行くというシナリオかもしれない」と述べた。
 
日本政府は過去の現実を精査し、中国が話し合いで解決できる国か否かを判断することだ。
 
日本人は日本に帰国し、中国人は中国に帰って頂く事も念頭に置くべきではないか。
 
その方が両国に取って国益に繋がることを考えるチャンスかも知れない。
 
 
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2012.12.17 17:39
 
自民党の安倍晋三総裁は17日の記者会見で、沖縄県・尖閣諸島の国有化について「国際法上も日本は尖閣諸島を所有し、実効支配している。交渉の余地はない」と強調した。首相として靖国神社参拝にも含みを持たせた。
 
 日中関係に関し、安倍氏は「日本経済が発展し、成長していく上で中国は欠かせない国だ」と指摘。尖閣問題をきっかけに中国国内の日系企業襲撃などが発生したことに関し「国際ルールに反している。そういう振る舞いをしてはならないことを強く国際社会で訴えていく必要がある」と述べ、政治問題が経済などに影響を与えないよう自制を求めていく考えを示した。
 
 靖国参拝については「首相在任中に参拝できなかったのは痛恨の極みだ。本来、外交上の問題に発展するべき性格のものではないが、そうなっている」と述べた。
 
 
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靖国神社参拝しろよ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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