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正しい歴史認識
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伝統を変えれば伝統じゃなくなるだろ!
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日本の終戦記念日 (ウイキペデイア)
日本において第二次世界大戦(太平洋戦争(大東亜戦争))が終結したとされる日については諸説あり、主なものは以下のとおりである。
英霊に感謝!
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戦後71年の靖国 安倍首相は堂々と参拝を
産経ニュース 2016.8.16 05:02
戦後71年の終戦の日、東京・九段の靖国神社には朝から多くの人が参拝に訪れた。国に命をささげた人々の御霊(みたま)に改めて哀悼の意を表したい。
安倍晋三首相は自民党総裁として玉串料を納めたが、直接参拝しないのはやはり残念である。
国や故郷、家族を守るため尊い命を犠牲にした人たちの霊に国民を代表し哀悼の意を表すことは、どの国の指導者にも必要な当然の行為である。
かつて首相が閣僚を率いて参拝するのは普通の光景だった。中国が干渉するようになったのは、中曽根康弘首相が公式参拝した昭和60年8月以降だ。
小泉純一郎首相は平成13年から18年まで年1回の靖国参拝を続けたが、多くの首相が中国や韓国への過度の配慮から参拝を見送った。
その国の伝統文化に従い戦没者の霊をまつり、祈りをささげることを非難されるいわれはない。
靖国神社には幕末以降、国に殉じた246万余柱の御霊がまつられている。このうち213万余柱は先の大戦の戦没者だ。
靖国の歴史と役割を含め、先人の労苦や尊い命のうえに国が築かれてきたことを次代に伝える日としたい。
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マッカーサー草案 ウィキペディア
2月3日、連合国軍最高司令官ダグラス・マッカーサーは、憲法改正作業を日本政府に任せておいては、2月26日以降、マッカーサーを連合国軍最高司令官に任命(昭和20年8月15日)した極東委員会の国際世論(特にソ連、オーストラリア)から、天皇制の廃止を要求されるおそれがあるとして、総司令部が憲法草案を起草することを判断した。
起草にあたったホイットニー局長以下25人のうち、ホイットニーを含む4人には弁護士経験があった。しかし、憲法学を専攻した者は一人もいなかったため、日本の民間憲法草案(特に憲法研究会の「憲法草案要綱」)や、アメリカ合衆国憲法ほか世界各国の憲法が参考にされた。
民政局での昼夜を徹した作業により、各委員会の試案は、2月7日以降、次々と出来上がった。
これらの試案をもとに、運営委員会との協議に付された上で原案が作成され、さらに修正の手が加えられた。
2月10日、最終的に九十二箇条の草案にまとめられ、マッカーサーに提出された。
マッカーサーは、一部修正を指示した上でこの草案を了承し、最終的な調整作業を経た上で、2月12日に草案は完成した。
マッカーサーの承認を経て、2月13日、「マッカーサー草案」(GHQ草案)が日本政府に提示された。
日本政府は「マッカーサー草案」(GHQ草案)に基づき総司令部との折衝の下、4月17日、口語化と修正を加え「憲法改正草案」を発表。
翌7日、衆議院は貴族院回付案を可決し、帝国議会における憲法改正手続はすべて終了した。
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